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当てはまったらヤバイかも!仕事人間の特徴とは?仕事を好きになる方法も紹介

「仕事人間」という言葉、多くの方が聞いたことがあることと思います。

プライベートな時間よりも仕事を優先して考える仕事人間は家族間においてしばしば批判の対象になり得ますが、仕事においては尊敬されることが多い傾向にあります。

さて、中には「自分は仕事人間っぽい節があるんじゃないか・・・」「仕事人間みたいに仕事を好きになれたら」などとお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

このコラムではそのような方に向けて仕事人間の特徴からどんなメリットとデメリットがあるかをご紹介。

最終的に仕事人間の方が気をつけるべき注意点をまとめ、またどのようにすれば仕事人間のように仕事を好きになることができるのかもお伝えします。

自分が仕事人間の特徴に当てはまっているか、またどの方法なら無理なく仕事を好きになれるか、ぜひご自身の性格と照らし合わせてみてください。企業選びの失敗はしたくない就職活動でこんな悩みを抱えていませんか

【特徴】「仕事人間」ってどんな人?悪いことなの?

そもそも仕事人間とはどういった人のことを指すのでしょうか?

パッと想像できる人物像としては、休日も出勤して毎日残業、世間話のときでも仕事の話ばかりをして、仕事のことを考えるあまりに食事の時間ですらももったいなく感じる人、などではないでしょうか。

「げ・・・俺のことじゃん・・・」「自分もそのくらい仕事を好きになってみたいよ・・・」など、仕事人間に対して人が抱く印象はさまざまだと思います。ちなみに、goo国語辞書によると次のように書かれています。

仕事が生きがいという人。仕事一途で他に趣味などもない人。会社人間。

※参考元・・・goo国語辞書

これの内容だけを見ていると、なんだかかいわいそうな印象すら受けてしまうかもしれませんね。自分の人生において仕事を何よりの価値であると考えている人のことを仕事人間(会社人間)と呼ぶようです。

しかし、実際のところ社会において仕事人間と呼ばれている人の中には仕事をすることを直接的に好きではなかったり、もっと言えば仕事は嫌いだという方もいらっしゃいます。

「え?仕事が嫌いなのに”仕事人間”?何でそんなに頑張るの?そこブラック企業なの?」

このような質問が飛んできそうですが、仕事人間の方には複数のパターンがあります。以下では当サイトで独自に定義する6つのタイプ別で仕事人間と呼ばれる人の特徴や傾向を見ていきたいと思います。

社会貢献タイプ

まずご紹介するのは社会貢献タイプです。筆者の個人的な印象としては、仕事人間の中でも最も尊敬に値する、かなりの努力家タイプではないでしょうか。

社会貢献タイプの方は「この世界をより良くしたい」「社会に貢献できるようなビジネスをしたい」「日本をより良い国にしたい」と本気で考え、実際に自分の仕事によってそれらを実現させようとしています。

大手企業の社長や役員など、企業のトップに立ち常に仕事に全力を注ぐことができている方の多くがこういった考えをお持ちです。

ところで、多摩大学大学院教授を務め、数多くの書籍を発表している田坂広志氏の著書「仕事の思想」に興味深い記述があります。

1974年の春、かつての田坂氏が大学を卒業する少し前のこと。一緒に卒業する予定のある友人と、卒業後の就職先について話していたそうです。

彼はある高校の教職の道を選んだというのですが、どんな高校だと聞くと意外すぎる答えが返ってきたそう。

彼が選んだ高校は、エリートたちが集まる学校でも有名名門校でもなく、それとは全く逆の校内暴力や非行、落第や退学などによって問題視されている高校だったのです。

なぜそのような評判の悪い高校をわざわざ選んだのかと尋ねると、その友人は静かな口調で“確かに評判の悪い高校だが、そういった学校にこそ本当の教育が必要なのではないか”という風に答えたそうです。

このように、本当の意味で社会を良くしていきたいという高い志を持って働く方もいらっしゃいます。

かなり少数派ですが、日本、そして世界の国々はこういった方々のおかげで今こうして存在することができているのではないでしょうか。

目標確定タイプ

さて、次に目標確定タイプです。こういった方々は将来起業したいと考えていたり、海外勤務を目指していたり、今とは違う職種や業界で働くことを目標としてかかげ、そのために今の仕事にいそしんでいます。

このような方はたとえその時の仕事がしんどいな、つらいなと感じても、将来自分の求めることを実現するためにとモチベーションを保ち続けて働くことが出来ています。

将来やりたいことがない、仕事ってお金のために働くものでしょ?という考え方の方からすれば、その頑張り方にあまり共感できないかもしれません。

負けず嫌いタイプ

中には、まわりの業績や評価に負けたくないという強い負けず嫌い精神から働きまくっている方もいます。

営業職などノルマがあるような仕事やはっきりと数字を追いかけるような仕事に従事している方に多く見られる傾向ではないでしょうか?

営業成績の高い方に「どうしてそんなに高いパフォーマンスを出せるのですか?」と質問すると、もちろん全員ではありませんが「まわりに負けたくないから」などの回答も返ってきます。

名誉欲タイプ

さて、中にはとにかく名誉が欲しいと考えている方も少なくありません。ある意味で目標確定タイプと近いですが、こういった方は名誉を手に入れるために仕事にいそしみます。

一見動機不純にも感じられるかもしれませんが、実際にその働きによって高いパフォーマンスを発揮して組織の中でもより高いポジションに就くことができている方がいらっしゃいます。

そういったタイプの方は自分の手柄を増やすために仕事を最低限しか割り振らないなどの傾向があり、まわりからの信頼を受けにくいケースもあるようです。


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恐怖心(責任感)タイプ

さて、中には「成果を上げられなかったらどうしよう」「怒られたらどうしよう」「ノルマ以上の結果を出さないと」などと、一種の恐怖心、焦りから働きまくるという方もいます。

こういった方は総じて責任感が強く、その仕事に対する責任を感じすぎるあまり自分の精神を追い込んで働きすぎてしまうことが多いです。

上記までのタイプの方は目標や「負けたくない」などの、ある種ポジティブなモチベーションの保ち方をすることによって仕事を続けることができています。

しかしこういった責任感や恐怖心、不安心から仕事に精神をすり減らしてしまう方は、働く上で常にネガティブな気持ちがついてまわりやすいため、うつ病などの精神障害を引き起こすリスクが決して低くありません。

脅すわけではありませんが、こういった傾向が少しでも感じられる方は少し肩の力を抜いてみてください。もし会社に勤めているのであれば、あなたは一人ではないはずです。

同じチーム、事業部でひとつの目標を追いかけているはずです。確かに今月はノルマを越えられないかもしれない。

でもあなたが頑張っていることはみんなわかっているはずです。絶対に一人くらいは理解者が近くにいるはずです。

仕事は団体戦。自分が転んでしまっても、組織全体でその目標を追うことができます。人間ですから常に完璧はあり得ません。もう少し気楽に考えて自分を大切にしましょう。

とにかく稼ぎたいタイプ

さて、このタイプの人が実は最も多いかもしれません。とにかくお金を稼ぐために残業残業残業・・・という方は少なくないのではないでしょうか?

夢のマイホームを買うため、車を買うため、結婚するため、とにかく貯金するため・・・理由を挙げだしたらキリがありませんが、お金のために働くと割り切っている人多いことでしょう。

ちなみにこれに関連して、オックスフォード大学が行った研究によればこれまた興味深い結果が出ており、早い話が「仕事は仕事」と割り切って働いている人ほど仕事が長続きするというのです。

これによれば(1)好きを仕事にする人、(2)社会貢献などの目標に向かって働く人、(3)仕事は仕事と割り切る人の3パターンにわけて研究を行った結果、仕事は仕事だと割り切って働いた方が作業の上達が早く、スキルの上達が早く、仕事の継続度が高いということがわかったのです。

もちろん(1)(2)のタイプの方も仕事を継続してハイレベルなスキルを得ている方はいらっしゃいますのであくまで統計ですが、特別メンタルが強くない方は、仕事に対して割り切っている方が効率的な側面もあるようです。

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仕事人間のメリット&デメリット

さて、ここからは仕事人間と呼ばれる人のメリットとデメリットを簡単に見ていきます。

仕事人間のメリット

仕事人間の方はまず、ビジネスの現場において成果を出しやすく数字の上で評価を受けやすいです。まわりの同期の成績をどんどん追い越し、異例の昇進を果たす方もいらっしゃいます。

また高い成績を残せているということはすなわち、人並み以上の努力をしていることに他なりません。まわりが休憩しているときにも業務を行い、通勤途中で情報収集、休日は出勤するかビジネスの勉強。

そのような私生活のすべてが仕事で埋まるような尋常でない努力によって、高い成果を得られる。そしてその数字だけでなく、仕事に対する高いマインドや志もまた、まわりからの評価の対象になっています。

なお、そういった努力の成果が評価されると昇給にもつながります。より高いパフォーマンスを発揮して売り上げにつなげてもらうべく、企業がよりモチベーションを上げようとするんですね。

他にも、仕事で成果を上げられている、必死に働くことでムダなところに意識が向きにくい(他のことを考える余裕もない状態とも捉えられますが)ということで、本人が得られる充実感、やりがいは大きなものとなるでしょう。

次第に与えられる裁量も大きくなっていき、更に仕事に面白みを見出すことが出来るようになっていきます。恐怖心(責任感)タイプの方を除いては。

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仕事人間のデメリット

しかし、仕事に全力を注ぐと一方でプライベートがないがしろになってしまいます。大人になれば友人と会う頻度は少しずつ減ってくるためさほど影響がありませんが、問題は恋人や家庭です。

「もっと会いたい」
「もっとかまってほしい」
「もっと私(俺)のことを考えてほしい」

このようなセリフを言われた経験はありませんか?あるという方は、ひょっとしたら仕事人間であると捉えられているかもしれませんね。実際にそうなのかもしれません。他にも、

「子供ともっと遊んで欲しい」
「パパ(ママ)、今日はいつ帰ってくるの?」
「ねぇ、やっぱり今週末も忙しいの・・・?」

このようなセリフを言われた覚え、ありませんか?ある場合にはご結婚されていたり、お子さんがいるのではないでしょうか?

これらのセリフからもわかる通り、仕事人間と呼ばれる方は仕事にいそしみすぎてプライベートや家庭とのバランスをうまく保つことができません。

中にはその必要がないと考えている方もいらっしゃるかと思いますが、「本当はプライベートも楽しみたい」「もっと家族と一緒にいたい」「今週末こそはデートに行きたい」と思っている方も多いのではないでしょうか?

恥ずかしくて、またはかっこ悪くて相手には言えないという方もいらっしゃいそうですが、プライベートのために今日この瞬間に全力を注いでいるという方は多いはずです。

家族のために、子供の将来のために頑張っているお父さんやお母さんもいるでしょう。本当にすばらしいことです。

しかし、そのために働きすぎてストレスを過剰に溜め込んでしまったり、普段ほとんど恋人や奥さん、旦那さん、お子さんと会えないという状況が一定期間以上続いているのであればそれはかなりキケンです。

というのも、もし相手が自分の仕事に対する思いや相手や子供のために頑張っていることを理解してくれていたとしても、理解できたからといってずっと耐えられる屈強な人間はごくわずかです。

時間が経つにつれ、待っている方も疲弊して、最悪の場合には別れを経験することにもなり得ます。

また、小さなお子さんがいらっしゃる場合には、そのお子さんの成長していく過程を間近で見ることができるのが今だけであるという認識を改めて持っていただきたいと思います。

お子さんや奥さん、旦那さんのために頑張るのは本当にすばらしいことです。しかし、それはきっと家族と過ごす時間を確保しながらでも可能でしょう。疲れるかもしれませんが、深い癒しもあるはずです。

そしてお父さんやお母さんと幼少期を満足に過ごせなかった子供は、成長してからもその寂しさをずっと覚えているものです。もっと一緒に遊びたかったなと考えるはずなのです。

だからこそ、大変だとは思いますが改めて考えていただきたいと思います。あなたにとって、そして恋人や家族にとって最も豊かな人生とはどういったものなのか。

皆がつらい、苦しいと感じる仕事にひたすら真剣に取り組めるあなたであれば、きっと仕事とプライベートの両方を充実させることができ、つらさではなく幸福を得られるはずです。

とはいえ最初は完璧なバランスなんて保てないもの。まずは月に1回でもかまいませんので、恋人や家族と過ごす時間を作ってみてはいかがでしょうか?

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仕事人間のように仕事を好きになる方法!

さて、ここまでで仕事人間の方に関する傾向についてお伝えしてまいりましたが、ここからは「仕事人間の人のように仕事にいそしみたい」「もっと仕事を好きになりたい」という方に向けて、その方法をご紹介します。

ただしいきなりすべてを行うのは負担になってしまいますから、まずはある程度負担なくチャレンジできそうなものからぜひ始めてみてください!

仕事のやりがいを見出す

仕事に能動的に取り組むためにはやはりモチベーションの創出が必要です。そしてモチベーションを感じるためにはやりがいを仕事の中に見つけ、実感することが必要となります。

「仕事にやりがいがないから困ってるのに!」という方も多いかと思いますが、焦らないでください。どのような仕事においてもやりがいを見つけることはできます。

たとえば事務職などの数字やノルマを追わない仕事においては、毎日同じような業務内容で代わり映えがせず、特別上げる必要のある成果がないかもしれませんよね。

確かにそのような環境ではやりがいを感じにくいでしょう。しかし、やりがいは業務内容によって生まれるのではなく、自らの働き方によって生まれるものです。

たとえば同じ書類を作成して渡すにも、相手に「お、ありがとう」と言われながら受け取られるよりも、「お!早いね!いつも助かるよ」と言われるのではどっちの方が嬉しいでしょうか?もちろん後者ですよね。

たとえ明確に求められていなかったとしても、よりまわりの業務がスムーズに進むように、よりまわりが気持ちよく過ごせるようにと考えて働けば、おのずとみんなから喜ばれ、信頼されるようになっていきます。

そのため、ひとつの業務を行うにしても今までよりスピーディーにこなすことを心がけたり、まわりが困っていたら積極的に助け舟を出すなど、組織全体を意識した業務の進め方を意識すれば次第にやりがいが生まれてくるでしょう。

目標を設定する

上記の例のままお伝えすれば、スピーディーに作業をしようと考えるより、より具体的なタイム、締め切り日程、期間などを自分で設定することによって、ゲーム感覚で無理なくこなしていけるようになります。

またそれでは物足りないという方であれば、改めて自分の人生の目標、もしくは向こう10年の目標を考えてみましょう。

もし「今の自分では無理だ!」と思う憧れのようなものがあるなら、それこそ目標にするには最適です。今の自分が少し背伸びすればできることなんて、目標としては機能してくれません。またつまらない毎日になってしまいます。

目標を設定することによって、今目の前にある仕事はあくまで手段であり、最終的に見据えるものを俯瞰して見ることができるため、よりストレスを感じにくく、自分がその目標に近づくにしたがってモチベーションが上がっていきます。

ただし目標となるものが全くない、今後考えるにしても今は無理という方には、次の方法が最もラクに試せるでしょう。

目標達成のご褒美を決める

早い話、今日仕事を頑張ったら、前から食べたかったちょっとリッチなスイーツを食べに行きましょうということです。

今日頑張った自分のためにご褒美を設定しておくのです。それによって、「つらいな、早く帰りたいな・・・でも、○○が待ってるから頑張ろう」と自分にエールを送りやすくなるのです。

褒められている部分を徹底的に伸ばす

今、業務上で褒められていることはありますか?仕事が速い、1言ったら10わかってくれる、コミュ力が高いなど、何かしらの要素について言われることがあるかもしれません。

もしある場合には、そこを徹底的に伸ばすことも効果的です。自分のまわりで自分よりもその仕事を速くこなすことができる人はいないだろう、というくらいに長所を磨けば、その組織で常に頼りにされる人になることができます。

そのため自分の長所が何かを具体的に捉え、そのための工夫や練習を無理のない範囲で少しずつ繰り返すことで、やりがいや面白さが増え、仕事へのストレスも薄れてくるでしょう。

他にも休暇をとったり趣味を充実させることによって、仕事の不必要な呪縛から逃れることにつながり、俯瞰してその仕事を捉えることでストレスを軽減させることができます。

仕事は「好き」になるより「満足感」が大事

ちなみに、ここまで読んでいて「仕事を好きになるというより仕事に対するストレス軽減の要素が強いかも」と感じられた方はいらっしゃるでしょうか?その方はとても鋭いですね。

というのも、仕事は無理に好きになるより、負担を感じない工夫をする方が建設的だからです。筆者の経験上、仕事を無理矢理好きになろうと思っても不可能に近いですし、筆者は10年かかってもなお無理でした(笑)

ではなぜ私は過去にその仕事をずっと続けてこれたのか。それはその仕事が自分の人生に多かれ少なかれ豊かさをもたらしてくれていたからです。

人生を豊かにするというのは人それぞれ定義が異なると思いますが、砕いて申し上げるなら、いかにその仕事に満足感を抱けるかが重要なのです。

自分がその仕事に満足しているか。

収入は頑張りに見合っているか。
自分が求める程度にプライベートと両立できているか。
仕事をしていて面白いと感じることができるか。
自分の働きによって誰かに価値を提供することができているか。

これらを満たすことができているなら、それはあなたにとっての天職なのかもしれません。

そうでないなら、無理に仕事を好きになる必要はありません。好きになれるならそれに越したことはありませんが、なかなか簡単ではないでしょう。それよりも大切なのは「満足感」なのです。


企業選びの失敗はしたくない就職活動でこんな悩みを抱えていませんか

どうしても仕事が好きになれない・・・それ、環境が合ってないのかも

さて、中にはどうしても仕事に満足できない、好きになれなくてストレスになっているという方もいらっしゃることでしょう。

自分ができる限りの努力をしているのに評価されない、仕事がつまらなくて仕方がないなどと感じる場合には転職を視野に入れるのもひとつの方法です。

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おわりに、「仕事探し」って実は難しくないんです

新たな環境に身を置こうと考えたとき、誰しも必ず「不安」と出遭うことになります。
本当に自分のやりたいことができるのか、よくない意味での「想像とのギャップ」はないだろうか、自分で務まる業務内容なのだろうか...。

「仕事探し」というものがとてつもなく難しいものに思え、孤独を感じている人もいるのではないでしょうか?

でも、「仕事探し」って実は難しくないんです!

仕事を決めるときに必要なのは「自分の良いところを武器に前向きにぶつかること」、言ってしまえばこれだけなんです。

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