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Webマーケティングの仕事内容とは?平均年収や活かせるスキル、向いている人も

インターネット技術が急速に発展している現在、その利用者数も急激に増加しています。

たとえば2019年の世界人口は前年対比で1.1%増加していますが、それに対してインターネット利用者数は前年対比で9.1%増となっており、3億6700万人も利用者が増加しています。(参考元:INFO CUBIC「「2019年を総括!」世界のデジタル事情、要注目ポイント」)

もはやインターネットがなければ生活が成り立たないと言っても過言ではありません。そんな中でインターネットを活用して集客を行うWebマーケティング職は、注目の職種となっています。

新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、働く場所や時間に縛られない「テレワーク」を採用する企業が急激に増加している今、Webマーケティング職は就・転職者からも人気を集めています。

そこで本記事ではWebマーケティングの仕事内容についてご紹介いたします。

その他、やりがいや向いている人の特徴についてもご紹介いたしますので、少しでも仕事選びなどにお役立ていただけましたら幸いです。

Webマーケティング職の仕事内容とは?

Webマーケティングとは、自社製品やサービスの利用者を増やすためにWeb上で集客を行う仕事です。Webマーケター(マーケッター)とも呼ばれます。

自社のWebサイトやWeb広告などを活用して、CV(各メディアごとに定義している最終目標。購入や会員登録など)をより多く生むために、日々さまざまな施策を展開していきます。

Webマーケティングの仕事は基本的に、「施策を展開」→「データを分析・考察」→「施策の改善」という流れで進められます。

まずWebマーケティングの仕事で展開される施策の具体的な方法としては下記のようなものが挙げられます。

*Webコンテンツ制作
*SNS運用
*広告運用
*LP(ランディングページ)制作
*CRM(顧客満足度)管理

Webコンテンツ制作には、Webサイト上で発信するコラム記事などが挙げられますが、これにはSEO対策が不可欠です。

SEOとはSearch Engine Optimization(検索エンジン最適化)の略で、Googleなどの検索エンジンに自社のコンテンツを上位表示させるための施策・テクニックになります。

Webサイト運営では自社の商品やサービスをより多くの人に認知・利用してもらうために、自社の記事を上位表示させて、より人目に触れさせる必要があるのです。そのためにもSEOの知識は欠かせません。

その他、TwitterやYouTubeを使用した集客活動や、リスティング広告やアフィリエイト広告を通じた集客も行います。

ユーザーの動きは日々流動的なため、定期的にデータを分析して、今その施策がうまくいっているならどんな部分が要因なのか、うまくいっていないなら何が原因なのかを考察、仮説立てをして次に活かします。

Webマーケティングの仕事は、日々ユーザーニーズを追い求めながら、ひたすらPDCAサイクルを回し続ける地道な仕事であるといえます。

【「PDCAサイクル」とは】

商品やサービスの品質管理などにおいて、継続的に改善していくモデルケース。P(Plan・計画)、D(Do・実行)、C(Check・改善)、A(Act・改善)の4段階からなる。

Webマーケティング職の平均年収

Webマーケターの年収相場と収入を上げる方法についてdoda(デューダ)に聞いてみたによれば、Webマーケティング職の平均年収は20代で300〜450万、30代で450〜600万、40代で600〜800万となっています。

国税庁の民間給与実態統計調査によれば同年の日本の平均給与は約441万円となっており、Webマーケティング職の平均年収は比較的高水準であることがわかります。

Webマーケティング職のやりがいは?

さて、ここからはWebマーケティング職で得られるやりがいについて見ていきましょう。

施策を改善することができる

Webマーケティングの仕事では、日々施策を見直し、より良くするための仮説立てを行い、実際に検証してまた改善策を考えて・・・という作業を繰り返します。

地道で目立たない作業ではありますが、その努力が功を奏した時のやりがいは非常に大きなものです。

自分に自信がつくと共に、組織に貢献することができたという喜びも得ることができます。施策によっては翌月に結果がわかることもありますが、中には1年後に一気に好調になるというケースもあります。

結果が出ない間は不安が続きますが、めげずに続けた結果集客力を増すことができれば、喜びはより大きなものとなります。

組織の売上に貢献できる

どのような職場でも、顧客がいなければ売上は伸ばせません。WebマーケティングとはいわばWeb上の営業職のようなもので、組織に不可欠な集客活動を日々行っています。

だからこそ、先月よりも集客数を伸ばすことができた時には、組織に貢献できているというやりがいを得ることができます。

自分のアイデアを形にできる

また、Webマーケティングの仕事では、自分のアイデアを形にすることができるやりがいを得られます。

たとえば、Webマーケティング職の仕事のひとつとして、リスティング広告などWeb上へ広告を掲載する際に、リンクで飛んだ先に設定するLPを作成する業務があります。

【「LP」とは】

ランディングページの略。その商品やサービスを紹介するために1ページで構成されたもので、Web上の集客や売り上げのUPに欠かせない要素。

このLPを作成するには、まず自社でターゲティングしているユーザー像(ペルソナ)がどのような悩みを抱えているのか、どのようなことを求めているのかを市場調査して分析します。

そして、そのユーザーが自社商材を利用したくなるような要素を洗い出し、最終的にLPを形作ります。

LPをユーザーに見てもらうことでいかに購入や会員登録に繋げるかが重要ですので、結果さえ出ればどのようなLPにするかは自分の裁量次第です。

「こんなLPにすればユーザーの心に届くはず!」という自分のアイデアを、目に見える形にすることができるのです。

また、Twitter運用を行う場合にもツイート内容を工夫したり、記事ページの商品購入への導線を工夫するなど、Webマーケティングの仕事ではアイデアを形にできる機会がたくさんあります。

発想力を活かした仕事がしたいと考えている方にとって、非常にやりがいのある仕事です。

Webマーケティング職のメリット&デメリット

Webマーケティング職に就くメリット

まずはメリットについてです。Webマーケティング職では必然的にWeb周りの知識をつけていく必要が出てきます。

元々Web周りのことはあまり詳しくないという方は序盤にしっかりと勉強する必要がありますが、わからないことが出てくる度に一つずつ調べて対応するという流れを続けていけば、無理なくWeb周りの知識をつけることが可能です。

また、専門知識が必要となるため「経験者しかチャレンジできないのではないか」とお考えの方も多くいらっしゃることと思いますが、実際には未経験者でも十分チャレンジできます。

Webマーケティングの必要性を理解し始めたばかりだという企業も実は少なくなく、これからWebマーケティング施策を走らせるために、経験者だけでなく若手でやる気のある未経験者と一緒に切磋琢磨していこうとしているところも多いのです。

なお、Webマーケティング職の経験を活かして、将来ブロガーやWebライターなどとしてフリーランスで活躍することも十分可能です。

Webマーケティングの仕事を通してSEOをはじめとした知識をしっかりとつけておけば、たとえば将来ブロガーとして、アフィリエイト収入で月数万円を固定で稼ぐことも可能です。

Webマーケティング職に就くデメリット

一方でWebマーケティング職のデメリットとしては、基礎的なプログラミングの知識をつけておく必要があることが挙げられます。

JavaScriptやHTML、CSSやPHPなどのプログラミング言語の知識が一切ない状態では、Webマーケティングの仕事をしていくにあたって大きな障壁となります。

Webサイト運営を行っていくにあたってはそのあたりの基礎的な知識がなければ、サイト改修を業者に依頼する時も細かい意思疎通が難しくなってしまいます。

また、画像編集や動画編集が必要になることもあるため、そのあたりに疎いという方にとっては少々負担になるかもしれません。

そして、Webマーケテイングの仕事は営業職などと違い、マーケティング部署以外からの評価を得にくい傾向がある仕事でもあります。

集客がうまくいっていたとしてもそれがただちに売り上げに直結しない場合などは、Webマーケティング周りの知識がなければなかなか評価をしづらいのです。

もちろん同じマーケティング職に就いている人材からは正当な評価を受けられますが、それ以外からの評価にはそこまで期待できません。

なお、未経験者の方がWebマーケティング職の仕事を志望する場合には、教育を環境がある程度整っているかをチェックしておくことが必要です。

職場にすでに先輩Webマーケターがいる場合は問題ありませんが、新規でWebマーケティング部門を用意しようとしている職場では、入社後に十分な教育を受けられない可能性があります。

求人情報や面接での質問で吟味しましょう。

ちなみに、それらの情報が求人情報には十分に記載されていない場合や、面接でそのあたりの質問をするのが気まずいという方には、転職エージェントを利用するのがおすすめです。

転職エージェントでは希望に沿った求人を紹介してもらえますが、担当者が各企業へ直接足を運んでいるため、教育制度の充実度や待遇などをリアルな視点で聞くことができます。

また、入社条件の交渉などの気まずいやり取りもエージェントに任せることができるため安心です。少しでも気になる方はぜひ一度チェックしてみてはいかがでしょうか?


仕事選び

Webマーケティング職に向いている人ってどんな人?

Webマーケティング職のメリットとデメリットを見ていただいたとこで、実際にWebマーケティングの仕事を行うにあたっては、どのような人が向いているのでしょうか?

そこでここからはWebマーケティング職に向いている人の特徴について、代表例を簡単にご紹介いたします。

プログラミングに興味・関心がある

Webマーケティング職に向いている人の特徴としてまず挙げられるのは、プログラミングに興味・関心がある人です。

Webサイト運営などではプログラミングの知識が必ず必要になります。基礎的な部分だけでも問題ありませんが、プログラミングに全く興味のない方にとては少々負担になるでしょう。

そのため、元々プログラミングに興味・関心があるという方は向いています。

パソコン周りに詳しい

Webマーケティングというくらいですから、Web周りの知識が豊富でなければ業務に支障をきたします。

わからなければその都度調べればいいことですが、あまりにもパソコン周りの情報に乏しい方や、そもそもパソコンの扱いにあまり慣れていない方には負担が大きくなります。

業務のスピーディーさも考慮すると、パソコン周りに詳しい方が向いています。

SNSやブログによく触れている

WebマーケティングにはWebサイト運用の他、TwitterやTouTubeなどのSNS運用が含まれるため、元々それらを日ごろから利用している方にとっては業務に着手するハードルが低くなります。

たとえばTwitter運用を行うのであれば、どのような内容を発信すれあターゲット層にとってメリットなのか、どのような画像を使用すればユーザーの心に刺さるのかなどを考える必要があります。

そこで日頃からTwitterを利用していれば、ユーザーの目線に立った時にどういった内容が心に響くのか、どういったツイートには興味が湧きにくいのかなどを想像しやすくなります。

コンテンツをバズらせるための発想も出しやすいため、普段からSNSを利用していたり、ブログ記事を読む習慣がある方にとっては、それがすでにWebマーケティングの勉強となっているのです。

アイデアを生み出すのが好き

また、先ほどもご紹介したようにWebマーケティングの仕事ではアイデアを形にすることができます。そのため、アイデアを考えることが好きな方に向いています。

数字に強い

Webマーケティングの仕事ではデータ分析が必須です。そのため、数字に強い方はよりWebマーケティングの業務にハードルを感じにくいでしょう。

文章が得意

Webマーケティングの仕事では文章を扱う業務がたくさんあります。記事コンテンツを執筆したり、LP制作の際にはキャッチコピーを何通りも考えます。

記事を自分で執筆せずに外注する場合であっても、「こんな内容で書いてください」とライターの方に丸投げするのではなく、基本的には記事を書いてもらうための骨格作りを行ってからライターの方に依頼します。

そのため、自分自身にある程度文章力がなければそういったディレクション業務を行うことも難しくなるため、文章力も必要になります。

無理なく勉強を続けられる

Webマーケティングの戦略や手段に正解はありません。あえて定義するとすれば、より多くの集客を行えた方法が正解となります。

正解がないからこそ自分の考えとやり方で集客を伸ばせるというやりがいはありますが、そのためにもWebマーケティングの勉強は日々続けていく必要があります。

Webに限らず、マーケティングの手法にはどういったものがあるのか、その有名な起業家はどのように事業を拡大していくことができたのか、自社がターゲティングしているユーザーにはどのような文化があるのか、競合他社にあって自社にない魅力は何なのか・・・

Webマーケティングをするうえで勉強すべきことは、挙げだしたらきりがありません。そのため、マーケティングそのものに興味があって日頃から苦なく勉強し続けられる方が向いています。

コミュニケーションが得意

Webマーケティング職といえば、一日中パソコンに向かって黙々と作業をしているイメージがあるかもしれませんが、実際はその限りではありません。

Webサイトの改修を行う場合には業者と連携をとったり、ライターに記事の執筆を依頼するなど、Webマーケティングの仕事においてコミュニケーションは必須です。

たとえば記事の作成を社内のライターに依頼する際には、提出されたものにただ修正を入れるのではなく、次回以降にはその修正点がなくなるようなアドバイスを心掛けるなど、コミュニケーションを行ううえでの工夫が必要になります。

そのため、相手と抜けのない意思疎通を図れるような、コミュニケーションが得意な方に向いています。

Webマーケティング職を選ばない方がいい人ってどんな人?

一方で、Webマーケティング職に向いていない人にはどういった特徴があるのでしょうか?

人との連携が苦手

先ほどWebマーケティング職にコミュニケーションスキルは欠かせないというお話をしましたが、人との連携をとることが苦手な方はこの仕事に向いていません。

自分の考えていることを相手にできるだけ抜け漏れなく伝えられる能力や、相手に気持ちよく働いてもらうためのちょっとした配慮などができない場合には、自分の業務の進行にも支障が出てきてしまいます。

コンテンツ制作に興味がない

Webマーケティングの仕事では少なからず記事の作成やSNS上の発信が必要になります。そのため、そもそもそれらのようなコンテンツ制作業務に興味がないという方にとってはマイナスになるでしょう。

特に文章を使う側面が強い仕事でもあるため、文章が苦手な方には特に不向きといえます。

知識を培うのが面倒

繰り返しになりますが、Webマーケティングの仕事を続けていくにあたってはマーケティングやWeb周り、ユーザーニーズを把握するための勉強を日々続ける必要があります。

そのため、日頃から有名マーケターの記事や本を読むなどして知識を取り入れることが億劫だと感じる方にはあまり向いていません。

数字が苦手

そして、データ分析を行うにあたって数字が苦手であることは致命的です。「数字が得意ではない」程度であれば次第に慣れていきますが、苦手な場合はかなり負担が大きくなるでしょう。

Webマーケティング職に活かせる資格・スキル・経験

さて、ここからはWebマーケティング職で活かせる資格やスキル、経験をご紹介いたします。ぜひ、ご自身に照らし合わせてチェックしてみてください。

Webマーケティング職に活かせる資格

Webマーケティング職に就くにあたって必ず求められるような資格はありませんが、業務に活かすことができる資格はありますので、いくつかご紹介いたします。

ウェブ解析士

ウェブ解析士とは、Webマーケティングの基本的な知識やスキルを培うことができる資格です。データ分析やアクセス解析、業務計画立案などのスキルを得ることができます。

ウェブ解析士、上級ウェブ解析士、ウェブ解析士マスターの3段階が用意されていますが、初心者の方にはウェブ解析士をまずはおすすめします。

Googleアナリティクス個人資格(GAIQ)

Googleアナリティクスとは、Googleが提供しているWebサイトのデータ分析を行えるツールです。

これを利用することで、「自社のWebサイトに何人のユーザーが訪れたか」「何人が会員登録をしてくれたか」「どのページが一番見られているか」などの様々なデータを見ることができます。

Webマーケティングを行っていくにあたって必須のツールですので、基本知識だけでも身につけておくと非常に効果的です。

Googleアナリティクス個人資格(GAIQ)は、Googleアナリティクスにまつわる知識レベルを問う資格ですので、これを何度か受ける過程で少しずつ知識を培うことができます。

パソコンからいつでも無料で受けることができるため、コスパ的にも問題ありません。ただし、資格の有効期限が1年と定められているため、都度受講し直す必要があります。

Google広告認定資格

Google広告認定資格とは、オンライン広告である「Google AdWords」にまつわる知識レベルを問うものです。

科目には「検索」「ディスプレイ」「ショッピング」「動画」「アプリ」「測定」の6種類が用意されており、それぞれに合格することで各分野の知識があることを証明できます。

こちらもGoogleアナリティクス個人資格同様24時間いつでもパソコンから受講することが可能で、有効期限は1年間です。

Webマーケティング職に活かせるスキル・経験

Webマーケティング職で活かせるスキルは下記の通りです。

*文章力
*データ分析能力
*コミュニケーション能力
*学習意欲

基本的には上記でお伝えした通りのため詳しい内容は省略しますが、これらのスキル・能力がある方であれば未経験からでも十分にチャンスがあります。

そしてWebマーケティングの仕事に活かせる経験としては、雑誌などの編集者として働いた経験やライター経験、ブログ運営の経験、プログラミング経験が挙げられます。

雑誌の編集者やライターの経験があれば文章力はもちろん、ライターへのディレクション業務にその経験を活かすことができます。

また、趣味程度であってもブログ運営の経験があれば、Webサイトにまつわる最低限の知見があることをアピールできます。

またWebマーケティング職では簡単なプログラムを入力する作業もあるため、多少のプログラミング経験があればそれも強みになります。

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Webマーケティング職を目指す場合、求人広告を探して自分で応募するという方法もありますが、個人で集められる情報には限度があります。

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