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高卒も大手に転職できる職種11選!大企業で働くメリットや企業内の注意点

大手の優良企業には、福利厚生が手厚い、残業代をきちんと支払ってくれる、社会的信用があるなどの利点があります。

高卒の人が有名な大企業で働きたいと考えて、大手企業への転職を希望しても不思議ではありません。

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高卒で大手企業に転職できるの?

一般的な話になりますが、大手企業の求人を見ると悔しいことに、多くの場合は「大卒」が条件に含まれています。

実際問題として人気のある大手・優良企業には大学の新卒者が集まってきますから、事務職や総合職などは大卒だけで採用枠が埋まってしまい高卒の出番がほとんどないのです。

しかし、高卒で大手企業に転職することは不可能ではありません。高卒でも大きな成功を収めている方はかなりの人数いらっしゃいます。

そして高卒者が大手企業からの内定を獲得するためには、仕事・職種を選ぶ必要があります。ただあてずっぽうで業界や職種、仕事を選んでは失敗続きになるリスクが増えてしまいます。

エージェントでは仕事選びに関する非常に細かいアドバイスを行っていますが、このコラムでも高卒者が成功に近づくための情報を発信していきます。

【注意】大手に勤めても学歴で区別されることがある

高卒でも大手に就職・転職して勤めだしたら安泰だと考えている方は少なくないようですが、企業によっては高卒であるというだけである一定のポジションまで昇進するとそれ以上の役職には昇進させてもらえない場合があります。

その他にも給与面で大卒者との待遇の違いがあったり、高卒者の方は環境によってはがゆい重みをすることがあるようです。

そこでこのあとの章では高卒が大手に転職するメリットとデメリットを紹介していきます。ぜひ今後の転職活動に役立ててください。

高卒が大手に転職するメリット

給与

まずは給与面についてです。たとえ大手企業であっても基本給に関しては中小企業と変わらない場合がありますが、大手企業の場合は基本給の他に支給される手当の要素が大きいです。

残業手当をはじめ通勤手当や住宅手当、家族手当など支給してもらえる手当の種類が大手企業の方が多い傾向にあり、他にも賞与(ボーナス)の額も中小企業に比べて多いようです。

また退職金についても大手企業ではしっかりと制度化しており、「退職一時金(退職金を一括払いする制度)」と「企業年金(退職金を年金として分割払いする制度)」にわけて用意している企業が多く、対象後の経済的不安が少ないといえます。

福利厚生

大手企業のメリットとしては他にも将来安定した生活を送ることができることを見込める年金制度に保険制度などが存在します。家賃補助社宅が用意されている企業があるのも大手のメリットです。

また入社後に資格取得における支援制度として研修制度や資格支援として金銭的補助を受けることができたりもします。資格取得のための予備校に通えるように勤務時間の短縮をさせてくれる企業もあるようです。

働きながらスキルアップをすることができる余裕を兼ね備えているのも、大手企業のメリットといえるのではないでしょうか。

勤務時間・休暇

さて、他にも大手企業では会社によって「フレックス制度」「ノー残業デー」「半休制度」など働きすぎを防ぐ措置を導入している企業が多く存在しています。

中小企業においては各種休暇制度(育児休暇、産前産後休暇、介護休暇など)は存在しますが、職場の雰囲気から取得がしづらく、実際に取得している人は少ない傾向にあります。

しかし大手企業では企業サイドが社員たちへそういった制度の取得を促しており、比較的休暇制度を取得しやすい環境であるともいえます。

ベンチャー企業などのチャレンジ精神が旺盛な企業などでは「バースデー休暇」に「リフレッシュ休暇」、さらには「失恋休暇」などの休暇制度を設けている企業も出現しているため、プライベートを充実させたい方は必見です。

ネームバリュー

中には社会的信用を重要視する方もいらっしゃることでしょう。大手企業に勤めていれば企業名を挙げるだけである一定の信用を得られるなどのメリットがあります。

これは個人的に得られる信用だけにとどまらず、不動産や自動車の購入の際のローンの審査に引っかかりにくくもなります。将来家族と心身ともに豊かな生活を送りたいという方は必見のメリットでしょう。

研修制度

さて、中小企業では業務と並行してそこまで詳細には行ってくれない研修制度について、大手企業では入社してすぐに研修を行っているところが多く、ビジネスマナーの基礎や役立つスキルの基本から教えてもらうことができます。

社会人としての基礎をイチからしっかりと教わりたいという方は、研修をプロに依頼しているような大手企業に就職・転職することでその希望を叶えられるでしょう。

高卒が大手に転職するデメリット

人間関係

基本的に大手企業は社員数が多いため人間関係が難しくなりがちです。人数が多いからこそ広く浅く付き合っていきやすいという利点もありますが、性格によっては人数の多さが辛くなってしまう人もいらっしゃるでしょう。

また転勤や異動もしょっちゅうある企業が多いため、その都度人間関係を気づいていかねばならないことに対して精神的苦痛を感じる方もいらっしゃるようです。

勤務時間・休暇

企業によっては組織の人数の多さから会議の数が増えることによって残業時間が増えてしまうことがあるようです。

一人あたりに課される仕事量が多かったり、業務遂行の期間制限がある場合のも少なくなく、仕事を完了させるために本来よりも多く残業をしなければならない場合は多いです。

なお、職種によっては接待などもありプライベートな時間が圧迫されることもしばしばあります。将来やりたい仕事のために働く場合やその他の目的がある場合でないと、精神的にしんどくなってしまうことも考えられるでしょう。

社風

これは大手企業ばかりにいえることではありませんが、昔の古い価値観が色濃く残っている企業の場合、もっと柔軟に仕事ができるはずはずなのに、などと不満に感じる方もいらっしゃるようです。

そういった場合には企業そのものの体質を変えたい!と考えても、企業内の人数の多さから個人の意見を採用してもらえるケースは少なく、なかなか革命的な行動を成功させることが難しいようです。

仕事量

なお、大手企業は取引している企業の数が多いため仕事量そのものが多い場合が多いようです。提示以内にその日にすべき業務が終わらなかった場合には残業が必要になります。

また、まわりのほとんどの社員が残業をしている場合、空気的になかなか自分ひとりだけ退社するのも忍びないもの。大手企業だけにいえる話でもありませんが、そういったデメリットもあります。

人事評価

最後に、大手企業はその従業員数の多さに伴い社内におけるライバルも多いため、出世競争がより厳しいものとなります。評価が厳しい傾向にあることを覚えておきましょう。

また大手企業では年功序列制度を今でも採用している企業が多いため、努力がそのまま従業員の給与や待遇に反映されない場合がある点もまたデメリットかもしれません。

大卒と高卒の違いを徹底比較!高卒って実はそんなに不利じゃない!?

高卒者は大卒者よりも転職において不利であるとお考えの方は、一体どのくらいいらっしゃるでしょうか。ひょっとしたら、このコラムをお読みになっている方のほとんどがこの質問に手を挙げるかもしれません。

しかし、実は高卒者には高卒者にフィットした転職方法というものが存在するのです。

「高卒は就職や転職に不利」とお思いかもしれませんが、これは大卒を中心に回っている業界・企業での話。

中には学歴よりも実力を重視するような業界や企業も多数存在するため、それに気がつくと一気に成功に近づきます。

また高卒と大卒にはさまざまな違いがあり、大卒の方が収入や待遇が良いなどの点に目がいきがちですが、高卒にも強みが多くあります。

例えば高卒者は大学に行かない分一足早く社会に出て一人の社会人として独り立ちをすることができます。

そして他の生徒が大学を卒業して新卒として正社員に就職をするころには、高卒者はなんと4年も先輩になっているのです。この差は大きいですよね。

このようにこのコラムでは大卒と高卒の違いを徹底比較・検証をすることで、高卒者に合った転職方法とはどんなものなのかを考察していきます。もっと読みたい方はこちらをCheck!

大手で働きたい高卒者におすすめの職種11選

製造業

高卒者を積極的に採用している職種としては、まず製造業の工場勤務が挙げられるでしょう。

最初から高卒者を正社員として採用することもありますし、非正規雇用の人のなかから能力のある人を正社員に採用するケースもあります。

ただし、この場合は高卒者が正社員となっても大卒者とは給与や待遇に差がつけられる可能性があることは覚悟しておかなければなりません。

高卒者が単純労働を継続しているのに、大卒者が管理職へと昇進することもあります。

同じ工場に配属されていても大卒者は幹部候補生として別枠で採用され、違う仕事のルートを歩んでいることが珍しくないからです。

とはいえ大手企業の工場であれば、労働基準法を守って仕事をした分の残業代などはきちんと払われるでしょう。

「〇〇株式会社の社員」という社会的信用も生まれ、真面目に働けば職場のチームリーダになることもできるでしょう。

たとえ高卒でも、あなたの仕事の頑張りや努力次第では係長や課長などになることも決して不可能ではないのです。

▶中卒でIT業界に転職したい!どんなことに注意すればいいの?

プログラマー

高卒者が転職活動において大卒と同等の待遇を得るためには、技術を身につけることが近道です。なかでも、プログラマーは有望な職種です。

コンピューターを動かすためのプログラミングを設計・構築するプログラマーは、IT化が進んだ現代社会には必要不可欠な存在で、求人を出している企業は多くあります。

今後もますますその仕事の重要性は大きくなるでしょう。プログラミングを学べば、高卒でもプログラマーになれます。

仕事を辞めて専門学校に入らなくても、インターネット上にもプログラミングスクールがあり、通信教育が行われています。

したがってもし他の仕事と両立させて勉強をしたいと思った場合にはそれが十分可能で、仕事をしながらでもプログラミングの勉強はできるのです。

もちろん、プログラミングを学んだだけの人がすぐに大手企業に転職するのは簡単ではありません。

しかしITという分野は新しいので、成長過程にあるIT企業がプログラマーを求めていることは多く、そこで経験を積み技能を磨いていけば実績を買われて大手の企業へ転職するということも十分可能でしょう。

この学歴社会においては意外なことに、いったん技術を身につけてしまえば、高卒・大卒という学歴は無関係なものとなるのです。

営業職・販売職

営業職販売職といった対人的な能力、コミュニケーションスキルが、求められる職種では、高卒であろうが大卒であろうが学歴はあまり問題になりません。

「大卒だから客がつく・高卒だからつかない」ということはなく、その営業マン自身の信頼感や話術、魅力が大事だからです。

アパレルやデパートなどの販売職も同様です。お客さんとコミュニケーションをとって商品を販売していく技術と学歴は、直接的な関連はありません。

ですから、大手の企業に転職しようとする場合は学歴というよりも、前職での経験と実績を前面に出してアピールするほうが採用されやすいのです。

現在の仕事が営業職や販売職という人は、そこで一定の実績を上げておくことがよいでしょう。また販売職を希望する人は「販売士」の資格を取っておくことで意欲を見せることができます。

もしも、未経験で営業・販売職への転職を希望しているなら、企業に「やる気」を示すべきです。

過去の事例から、面接でどのようにすれば採用されるかということを学んでおく必要があります。高卒で営業職を採用するのはどの企業かという情報を集めることも重要です。

そこで、転職についていろいろな企業の情報が集まる「第二新卒エージェントneo」のような転職エージェントの利用を考えてみましょう。

自動車メーカー

さて、自動車メーカーは最終学歴が高卒でも転職することが可能です。しかしこの場合は直接正社員になれるわけではなく、「期間工」という契約社員として雇用契約が始まります。

この契約社員として働いている期間に正社員登用試験を受けることが出来ますが、これに合格できなければ契約期間満了時に退職となってしまいます。

悔しいことに正社員登用試験を受けられる場合は多くなく、正社員になることができない人のほうが割合は多いそうです。

正社員登用試験に合格して正社員になれれば晴れて大手自動車メーカーの正社員となることができますが、そうでない場合はまたイチから就活をする必要が出てきてしまいます。

建設

超高齢化社会を迎えた日本では、建設業界においても人材不足の問題が起きています。従事する労働者の高齢化も進んでおり、特に現場職で体力が求められるため、若くて元気な人材に対するニーズが高くなっているのです。

現場職では技術が求められますが、未経験でも現場で働きながらスキルを身につけることができます。基本的に学歴よりも実力が重視されるので、高い技術を身につけていけば評価や年収がどんどんアップしていくのも魅力的です。

もちろん、現場職は体を酷使するため危険が伴うのも事実です。しかし、その分しっかりとした収入を得られるため、高卒でも稼げる仕事に該当するでしょう。

建設業界で働けば、政府の施策や復興事業など規模の大きな仕事に関わる機会も多くあります。特にものづくりが好きな人であれば、大規模な建物が完成したときには大きなやりがいを感じることができるでしょう。

建物や土木のインフラに対する需要は継続的にあるため、一度しっかりと技術を身につけてしまえば将来にわたって活躍できる可能性が高くなります。

不動産

不動産業にはアパートやマンションの管理を行う賃貸業、ウィークリーマンション業、不動産仲介業に不動産売買業などがあります。

パッと見ややこしそうな印象で、就職できてもやっていける気がしないという方もいらっしゃるかもしれませんが、不動産業もまた未経験歓迎の求人が多い業種

ただ昨今は「不動産業=ブラック企業」というイメージもありとっつきにくい業界かもしれません。

しかし就職・転職エージェントなどの求職者支援を行っている企業からの求人であればブラック企業を紹介されるようなことはまずありませんので、不動産業に興味をお持ちの方はエージェントの利用を視野に入れてみるとかなり近道かもしれません。

運送

運送業界は自分のペースで働きやすい仕事であり、高卒でも稼げる仕事のひとつです。

運送業界で働く場合、ドライバーになることが多く、シフト制によってスケジュールが決まります。よって、平日が休みになることもあり、役所や病院に行く用事があっても会社を休まずに日程調整ができます。

また、シフトを多めに入れることで収入を増やせる可能性もあるでしょう。そして福利厚生や手当が充実している企業を選べば、より働きやすい環境を手に入れることも可能です。

ドライバーの仕事といっても、実際に運転する車両はタクシーやバスに加えてトラックなどさまざまです。業務で車を運転する場合、普通運転免許のほかにも業種に合った免許が必要になります。

業務に必要な免許を取得するには、普通運転免許を取得してからの年数や年齢にも条件があるので注意が必要です。運送業界で働きたいと考えているなら、早めに普通運転免許を取得して準備しておいたほうがよいでしょう。

鉄道

さて、次に鉄道会社もまた高卒者でも就職・転職ができる可能性があります。鉄道会社は日本人全員が認める超大手企業ですが、鉄道会社では社会人採用を実施しているため高卒者も必見です。

企業によっては鉄道会社での就業経験がなくても採用してくれる可能性があります。人気は高いですが不可能ではありません。ぜひチャレンジしてみましょう。

百貨店

百貨店もまた日本人全員が認める大手ですが、ここもまた高卒でも狙える大手企業のひとつです。販売職として応募することが可能となります。

基本的には販売職で働いた経験がなければ採用されることが難しいため、過去に販売職を経験したことのある肩にはおすすめです。

もし現在は未経験でも、一度中小企業で販売の経験を積んでから大手を狙うことも可能ですので、ぜひ諦めずにチャレンジしていきましょう。

保険

さて、保険の営業職であれば高卒者でも大手で高収入を稼ぐことが可能です。保険会社のほとんどんが成果報酬型といわれており、保健サービスを売れば売るほど収入がUPしていきます。

ただしその分営業成績が悪ければ収入に直接影響してくるため、やる気とガッツのある方にぜひおすすめしたい職種です。上手くいけば大卒をはるかにしのぐ給与を得ることが可能です。

大手飲食店

飲食業のアルバイトを長い間経験していた方であれば、その経験を活かしてかなり早い段階でのキャリアアップを目指すことができるかもしれません。

飲食業は未経験からスタートしてもいきなり店長候補として働ける場合がそんなに珍しくもないため、高収入を狙っていたりキャリアアップを目指す方には非常に合った業種です。

なお飲食業も未経験歓迎の求人が多く、学歴や職歴、経歴や資格を求めない求人がほとんどですので、接客業が好きであったり飲食店でのアルバイト経験が長い方はぜひ狙ってみるべき業種でしょう。

ただし、飲食店に正社員として入った最初の段階は労力を伴うと言われています。

たとえば飲食業は正社員の人数よりもアルバイトの人数の方が多いところが複数あるため、アルバイトが複数人休む場合には正社員がその穴埋めをしなければならないことがあるのです。

しかし就職した最初の段階を頑張って乗り越えれば、その後は精神的にも金銭的にも余裕のある生活を送ることができます。

ちなみに飲食業の収入はその会社によって幅があるため、より高収入を得たい方はできるだけ都心(都内がベスト)の会社の求人に応募しましょう。

▶中卒でニート、職歴なしの仕事探しはどうしたら?よくある質問集②

高卒の平均収入はいくら?上げることは可能なのか?

現在、中学校を卒業して高校に進学する子供達は97%を超えておりそのほとんどが高校に進学しています。

そして高校を卒業後に大学に進学する人は54%と、約半分の人が進学を選択し残りの約半分は就職かその他の道を選んでいるということになります。

そしてここで気になるのが、高卒で就職した場合の収入です。一般的に高卒は大卒よりも収入が低く設定されており、生涯賃金も大卒に劣るといわれています。

皆さんは、高卒で就職した場合の初任給はだいたいいくらくらいかをご存知でしょうか?

厚生労働省の資料によると、平成28年度の高卒の初任給の平均は男性で約16万3千円、女性で15万7千円。

男女で差があるのが気になりますが、それよりも気になるのが大卒の平均的な初任給との差です。

大卒の平均初任給は男性で約20万5千円、女性で約20万円と、高卒の初任給よりもはるかに高く設定されています。

初任給の時点でこれだけの差があるため、その後年数を経るにつれてその賃金の差はより大きなものになっていきます。

では、高卒者はその収入をUPさせることなんて可能なのでしょうか?

このコラムではその方法などを解説していきます。もっと読みたい方はコチラ!

一人での転職に不安を感じたら「第二新卒エージェントNEO」が手っ取り早い!

高卒として大手に転職するためには、これまでに説明したような方法があります。

しかしどのような職種であっても、求職者本人が転職理由をうまく説明できなかったり面接のマナーがなっていなかったりしたら、採用してもらうことは難しいでしょう。

履歴書・職務経歴書などもきちんと整えなくてはいけません。大手の企業への転職に際しては、基本的なビジネスマナーを理解できていなければ採用される確率は低くなります

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おわりに、「仕事探し」って実は難しくないんです

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