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中卒でも働けるのはどんな仕事?就職事情と有利に進める資格や方法を紹介

現代は学歴社会といわれる一方で、さまざまな事情から中学卒業後すぐに働かざるをえない人たちもいます。

また、学歴が中卒で転職を考えていらっしゃる方もいるでしょう。

そこで今回は、中卒者の就職・転職事情や就職を有利に進めるためのポイントなどについて解説をしていきます。

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中卒者の就職事情

実際問題として中卒の人はどのような仕事に就いているのでしょうか。男女別で見てみると、男性に多いのが飲食業のホールスタッフ、とび職、運転手といった、どちらかといえば体力勝負の仕事が目立ち人気のようです。

体力仕事や作業系の仕事は学歴不問、経験不問の場合が多いため中卒者でも学歴に関わらず挑戦しやすく採用もされやすいです。

また、学歴不問でそれよりも実力が重視される営業畑の道も人気でそちらへ進む人も多くいます。実力があればあるほど高い月給を目指すことができるのが営業職が人気のゆえんです。

それに対して、高い技術や専門的な知識を要する仕事やあるいはデスクワークや管理を中心とする職は人気ですがその分高卒者や大卒者にも人気であるため、営業職に採用されることのできる中卒者はごく少数ようです。

一方、女性の場合は飲食店のサービススタッフ、アパレルや携帯電話などの販売スタッフ、工場でのライン作業スタッフ、コールセンターのオペレータースタッフといった職が主な選択肢として人気です。

体力勝負の男性に対して女性はサービス業が中心という印象があります。サービス業もまた学歴不問、経験不問である場合が多く、中卒者がスタッフとして採用されやすいため人気なのです。

特に飲食業界などは繁忙期のハードさなどの兼ね合いもあり、高い月給を狙える点からも人気を博しています。また、職種以外で顕著なのが正社員率の低さです。

厚生労働省の「平成25年若年者雇用実態調査の概況」によると、15~34歳までの若年労働者における正社員割合は中卒が37.5%であるのに対して高卒で57.1%、大卒で79.6%となっております。

これは大学を卒業した者と比べると半分以下の割合*であることがわかります。

(*)参照:厚生労働省-平成25年若年者雇用実態調査の概況:【個人】1現在の就業状況

中卒者の収入はどのくらい?男女別に見てみよう

ここでは月給ではなく年収の比較を行っていきます。厚生労働省の発表している「平成28年賃金構造基本統計調査」によれば、最終学歴が中卒である人の平均年収は30~34歳の男性で約396万円、女性で約320万円で、男女合計平均額は約358万円です。

大学・大学院卒の約484万円と比べると約126万円ほど低い数字です。とはいえ、高校卒や高専・短大卒と比較した場合、この差はぐっと縮まります。

高校卒の平均年収は約392万円で中卒の平均と大きくは変わらず、高専・短大卒の場合でも約403万円です。たしかに、大学や大学院を卒業した人と比べるとあることのできる給与は見劣りするかもしれません。

しかしそのほかの最終学歴の人との差は決して大きなものではなく、本人の努力や就職した会社によっては十分に逆転することも可能な数字と言えるのではないでしょうか。

未経験者でも人材不足などの影響で「経験不問」「未経験歓迎・OK」としている求人は多くあるため就職できる可能性はありますが、その分人気でもあるため経験があればより一層有利に転職活動を進めることができます。

経験不問の求人もあるためそれでも問題はありませんが、経験があるに越したことはありません。

ただし経験がない分知識をつけておいた場合には、経験不問の人気の求人に応募したときに有利に働くでしょう。多少月給の高いところを目指したい場合にはぜひ試してみましょう。

中卒者でも高卒者や大卒者よりも高い月給を稼いでいる人はいます。「中卒=給与(月給)が低い」と諦めてしまわずに、他の学歴の人よりも社会人経験を長く確保できるなどのメリットに焦点を当ててポジティブに進めていきましょう。

正社員割合が低い理由!企業側の懸念

高校や大学で学ぶ教科は決して就職後の仕事に役立つものばかりではありません。むしろ、それらの学問とは無関係な仕事が大半を占めるといっても過言ではないでしょう。

それにもかかわらず、中卒者の正社員割合が低いのはなぜでしょうか。要因のひとつとして挙げられるのが企業側の抱くさまざまな懸念です。

企業の採用担当者が中卒という学歴を見た時に頭に思い浮かべる事柄やイメージがいくつかあります。典型的なものとしては以下のものがあります。

  • 「学ぶ意欲がないから中卒なのではないか」
  • 「継続して努力することが苦手なのではないか」
  • 「問題が生じた場合にすぐに投げ出してしまうのではないか」

実際には中卒者全員がそうであるわけではないのですが、雇う側からすればどうしてもそういうイメージが先に立ってしまい、それが就職の大きな壁となってしまうのです。中卒者が就職活動をおこなう際にはその壁をいかにして乗り越えるかが大きな課題となります。

中卒の壁を乗り越えるのに有効な資格の取得

企業側の懸念を払拭し、中卒というハンデを取り除くのに有効なのが資格の取得です。

たとえば、高卒認定試験に合格すれば、高校を卒業したのと同程度の学力を持っている証明になります。これがあれば、「学ぶ意欲がなくて高校に進学しなかったのでは」といったイメージは持たれなくて済むでしょう。

また、ほかの資格に挑戦する際も高校卒業が受験資格の場合が多いため、そういった意味でもこの資格の取得は重要な意味を持ちます。これを取得しておけば多少月給の高いところにも採用されやすくなるでしょう。

そのほかにも、実用的な資格を持っていると就職は一気に有利になってきます。特に信頼度の高い国家資格はおすすめです。

なかでも、実用性の高い中卒者にも人気の資格としては宅地建物取引士簿記登録販売者などがあります。もちろん、この他にも就職の役に立つ人気の資格は少なくありません。目標を定め、自分に合った資格を探して採用に近づきましょう。

最終学歴が中卒でも理想の就職を成功させる方法とは

様々な事情から高校へ進学せずに、最終学歴が中卒であるという方もいらっしゃることでしょう。こうした人たちは就職することはできないのでしょうか。

実は、現実に中卒という最終学歴でも自分が理想とする就職を成功させている人がいます。中卒という最終学歴で就職活動を成功させるためには、やはり現代の就職事情というものを十分に把握することが肝心です。

中卒就職の現実を知り、その上で自分が理想とする就職を成功させるために努力を惜しまないことが重要になるでしょう。

まず、中卒者の就職は高卒や大卒などの学歴の人に比べてうまくいかないことが多いと言われていますが、それは企業側のある懸念が起因しているのです。

それは中卒者に対して「元々不良だったのではないか」「勉強が嫌いで努力を継続できない人なのではないか」「最低限のモラルにかけるのではないか」などのイメージを持ってしまっているためです。

ということはこれらのイメージを払拭できるような強みを身につけていれば、学歴の区別を受けることなく就職を進められるのです。

さて、このコラムでは最終学歴が中卒でも理想の就職を成功させるための方法をお伝えしていきます。続きの本文はコチラ!

中卒で公務員という選択肢

中卒で安定した職に就きたいと考えたとき、公務員は人気すぎず有力な選択肢になります。

公務試験の受験資格は年齢制限を設けている代わりに学歴は不問であるものが多いので、そういう意味では一般企業よりも採用される大きなチャンスがあると言えます。

また公務員であれば安定した月給を得ることができるメリットもあり、経験も不問であるため採用を狙いやすいです。

ただし、学歴は必要なくても試験のレベルは決して低くないため、かなりの学習を積まなくてはなりません。

ちなみに、公務員試験は上級・中級・初級、あるいは1類・2類・3類と分類されており、上から「大学卒業程度」「短大卒業程度」「高校卒業程度」の学力が求められます。

また、高校や大学の新卒者以外の社会人枠は定期的に募集をしているわけではなく、必要に応じて募集をかける方式になっています。

そのため、中卒で公務員採用にチャレンジする場合はチャンスを逃さないように常にしっかりと情報をチェックしておくことが大切です。

派遣社員から正社員を目指す

中卒者が民間企業に正社員として就職する手段として、先に派遣社員としての経験を積むという選択肢があります。いきなり正社員は難しくても派遣社員なら採用率は高くなるため、まずはそこを狙うのです。

派遣社員の場合はアルバイトと異なり、仕事内容は正社員とほぼ同じです。したがって、派遣社員としてスキルを積んでいけば正社員の足がかりになります。月給もアルバイトよりも高額である可能性もあるためこの手法は人気です。

企業側としても何の経験もない中卒者を雇うのはためらわれても、派遣社員として一定の実績をあげている者であれば雇用を避ける理由は薄くなるはずです。

派遣としてまじめに働いてきたという実績によって「努力するのが嫌いで高校に進学しなかったのではないか」という疑念を払拭できるからです。

具体的な道筋としては、派遣社員として真面目に働いていれば正社員昇格の話を受けることもありますし、上司と親しくなっておいてタイミングをみて相談を持ちかけるという手もあります。

中卒、高校中退の事実の履歴書へ書くべきか

高校中退の場合の最終学歴は「中卒」

どんな理由があったにしても、高校を卒業することなく中退した場合には最終学歴は「中卒」となるため頭に入れておきましょう。

また、高卒認定資格「高校卒業程度の学力を持っていることを証明する資格」であるため、これを取得することで高卒扱いとはならないため、これにも注意が必要です。

高校中退を明記すべきか

高校を中退した方にはさまざまな理由が考えられるでしょう。例えば以下のような内容が挙げられます。

*経済的に高校へ通い続けることが難しくなった
*いじめを受けていた
*勉強についていけなくなった、嫌になった
*とにかく働きたかった
*妊娠した

家庭内の事情や経済的な事情など回避することが難しいことが理由であれば特に問題なく高校を中退したと明記しやすいでしょう。

しかし、勉強の面での理由であったりなんとなくひきこもっていたなどの自力でなんとかできると考えられる理由である場合には、中卒でとめた方が印象を悪くせずに就活を進めることができる場合もああります。

中卒の理由は履歴書とは別に書く

高校を中退した理由については様々なものが考えられますが、中退した理由を伝える場合に必要なのは以下の2点です。

*高校を中退したことによって得た(学んだ)ことは何かを明確にする
*今後それをどのように役立てていくかを明確にする

人間は誰でも失敗をしてしまうものですし、完璧な人間などこの世には存在しません。

中小企業では特に学歴よりもこれからのポテンシャルや本人のやる気を重視する傾向にあるため、過去の失敗や足りなかった部分をどのように自分で理解、受け止め、どのようにこれからにつなげていこうとしているのかに注目します。

そのため、過去をしっかりと反省して次につなげるためにより具体的に思考を巡らせ、それを志望動機や自己PRに反映させれば企業にとって印象の良いアピールができるのではないでしょうか。

中卒でも差別されない!学歴より実力重視の職場4選

学歴社会といわれる現代において、悔しいことに中卒者が他の学歴の人に比べてハンデを被りやすいことは事実です。

しかし現代では人材不足が顕著な業界も多く、さまざまな分野において若いパワーを必要としている企業や職場がひしめいています。

そういった現場では学歴よりも「実力」や「やる気」、「明るさ」や「エネルギッシュ」さに加え、これからの可能性を秘めている人材を求めています

中卒が区別を受けやすい理由は「社会人としての常識が危うい」「今まで勉強の努力をしてこなかった」などの誤解があるためであり、デスクワーク中心の仕事は中卒に対して採用率が厳しくなる傾向が見られます。

中卒でものびのびと働きたいなら、体力勝負の職場に就職するのがおすすめです。例えば工事現場や建設現場では「いかに動ける人材であるか」を重要視しており、極端な話、たとえ東大生でもしっかりと動ける人材でない限り有能とはいえないのです。

他にも接客業や飲食業なども中卒者に向いている業界・職種だと言われているため、狙い目の仕事です。

さて、このコラムでは中卒者がのびのびと働ける職場を4つに絞ってお伝えしていきます。もっと読みたい方はこちらをCheck!

学歴のハンデをはねのけるだけの強みを持つことが大切!

就職を目指す際に中卒という学歴がハンデになるのは事実です。しかし、そのハンデを覆す方法は存在します。

「資格を取得する」「公務員を目指す」「契約社員として実績を積む」などの方法です。また、学歴よりも本人の経験ややる気を重んじる企業はたくさん存在します

いずれにしても、大事なのは学歴の壁をはねのける強みをいかに身につけるかです。その点にポイントを絞り、粘り強く就職活動をおこなっていきましょう。

▶就職できないなんて諦めないで!中卒女性に適した仕事と輝ける仕事の見つけ方

【中卒も歓迎】学歴不問の求人一覧

経験・学歴不問!人物重視!個人の目標を後押ししてくれる働きやすい営業職

<仕事内容>
ベンチャー企業に特化したオフィスの仲介営業に従事して頂きます。創業間もない企業を中心にご自身のお客様を開拓して頂きます。

具体的には・・・電話営業、DM、経営者交流会や紹介を駆使してベンチャー企業の経営者との接点を作っていきます。

7名チームで動き、未来の優良企業を開拓して頂きます。仲介手数料はすべてお客様に決めていただきます。

<求める人物像>
◎将来成し遂げたい目標をお持ちの方
◎成長意欲・向上心の高い方
◎企業経営者との人脈を作りたい方

<給与(月給)>
240,000円~

<勤務地>
東京都

<勤務時間>
東京本社:09:00 〜 18:00

<休暇・福利厚生>
慶弔休暇◆年末年始◆夏季休暇◆有給休暇◆完全週休2日制(土・日)祝日◆有給休暇10日~20日

福利厚生多数!学歴不問で人気!応募しやすい営業アシスタントスタッフ

<仕事内容>
TECH::CAMPのプログラミングのカリキュラムをカスタマイズして、企業向けにテクノロジー人材を育てる研修事業を運営しています。

営業が取ってきた研修案件に対して、社内の講師(メンター)をアサインしたり、営業とお客様のサポートをするポジションの募集になります!

■具体的には・・・・企業研修の申込み手続き業務
・学習進捗の管理
・研修中の企業様のフォロー
・契約書回収や請求書の処理
・満足度調査
・メンター受け入れ体制の確認、調整業務

上記以外にも「これやりたいです!」という提案大歓迎です!

<求める人物像>
◎第二新卒歓迎

<給与(月給)>
223,729円~

<勤務地>
東京都

<勤務時間>
東京本社:09:00 〜 18:00

<休暇・福利厚生>
完全週休2日制(土日祝)◆慶弔休暇◆年末年始◆夏季休暇◆有給休暇◆産前産後休暇◆家賃補助3万円有(2駅圏内)◆昇給年2回(6月、12月)◆シャッフルランチ◆サプライズサンクス(特別報酬)◆社内部活動あり

提供施設や保育料も一部負担?人気、明治創業大手生命保険会社の営業職

<仕事内容>
・東京総合営業部は親密企業や新規マーケットを対象に、生命保険営業を行う部署です。弊社と親密な関係の企業や官公庁を対象に、生命保険営業を行います。

・新たなマーケット開拓を推進する重要なミッション があります。新たなマーケット開拓手法を取り入れた生命保険コンサルティングを、本社直轄のセクションとして展開していきます。

具体的には、、、
・生命保険の販売及び引受け
・企業、団体向け商品
・資産運用業務
・他社保険会社の業務の代理及び事務の代行など

<求める人物像>
◎第二新卒の方、既卒の方
◎お仕事に興味のある方

<給与(月給)>
240,000円~

<勤務地>
東京都

<勤務時間>
東京本社:09:00 〜 18:00

<休暇・福利厚生>
月給24万円(固定給)+業績手当/通勤交通費 ※当社規定に基づき支給。/各種社会保険制度完備(健康保険・厚生年金・雇用保険~1ヵ月目から適用)/

提携施設 (ラフォーレ倶楽部、他多数)/退職金制度 (勤続3年以上)/保育料一部補助制度(一定の要件あり)/勤務時間の短縮制度(一定の要件あり)/育児休職・介護休職/

完全週休2日制(土・日) 祝日/夏季休暇・年末年始休暇/有給休暇・半日休暇 記念日休暇・ボランティア休暇/産前・産後休暇 ※年間休日120日以上

人気!福利厚生が充実で働きやすい!老舗ボイラメーカーでのルート営業職

<仕事内容>
既にお取引のあるお客様を中心に営業をおこなっていただきます。

具体的には、、、
当社のボイラを購入していただいている施設やビルを定期的に訪問し、ボイラ及び付属機器の保守・メンテナンス、リニューアルの提案などをおこなっていただきます。

目安として平均1日3~4件を訪問していただきます。

<求める人物像>
◎第二新卒・未経験の方
◎仕事の内容に興味がある方

<給与(月給)>
250,000円~333,000円

<勤務地>
東京都
大阪府

<勤務時間>
大坂事業所:09:00 〜 18:00

<休暇・福利厚生>
給与改定 年1回、通勤交通費支給、残業手当、住宅手当、家族手当、資格手当、財形貯蓄制度、社員持株制度、雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金、厚生年金基金、週休2日制(土 日祝※年数回の土曜出勤有り)、年間休日 122日、年末年始休暇、夏季休暇、GW休暇、有給休暇、慶弔休暇

決算賞与や報酬金もある!賞与は年2回!ビアードパパの店舗運営職を募集!

<仕事内容>
「ビアードパパ」の店長およびマネージャートレーナー候補

具体的には・・・・シュークリーム専門店「ビアードパパ」などのスイーツ店での製造・接客販売のお仕事です。

入社後は、接客・製造からスタートし、慣れてきたら店舗運営に取り組んで頂きます。

既存の店長やマネージャー、教育担当者があなたの成長スピードに合わせて、 製造から接客販売、店舗運営について、じっくり教えていきますので未経験の方でも安心してチャレンジしてください。

<求める人物像>
◎年齢・経験・性別を問わずに前向きに取り組んでいる人、輝いている人
◎約5店舗を統括するアシスタントマネージャーやエリアを統括するマネージャー、海外勤務などのキャリアアップをしたい人
◎スタッフとの交流や「どうすればお店がより元気になるか」を考えるのが好きな人

<給与(月給)>
193,000円~

<勤務地>
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
愛知県
大阪府
兵庫県

<勤務時間>
都内の各店舗 ※実働8時間のシフト制:08:00 〜 23:00

<休暇・福利厚生>
昇給評価:年1回、賞与:年2回(6月、12月、1.5ヶ月分) ※その他決算賞与や報酬金制度あり、通勤手当(全額支給) 、時間外手当(規程あり) 、社宅手当(規定あり) 、単身赴任手当 、

赴任手当、慶弔休暇,、有給休暇、 育児休暇、 産前産後休暇、各種社会保険完備(健康・厚生年金・労災・雇用) 、出産・育児・介護休暇制度 、提携リゾートホテルあり 、制服貸与 /オフサイドミーティング(10月) ・テーマパークや社員運動会などを開催しています。

全社総会(3月) ・表彰式が行われ、成績優秀者には報酬金が支給されます。/財形貯蓄制度 、接客コンテストの開催(8月)

おわりに、「仕事探し」って実は難しくないんです

新たな環境に身を置こうと考えたとき、誰しも必ず「不安」と出遭うことになります。
本当に自分のやりたいことができるのか、よくない意味での「想像とのギャップ」はないだろうか、自分で務まる業務内容なのだろうか...。

「仕事探し」というものがとてつもなく難しいものに思え、孤独を感じている人もいるのではないでしょうか?

でも、「仕事探し」って実は難しくないんです!

仕事を決めるときに必要なのは「自分の良いところを武器に前向きにぶつかること」、言ってしまえばこれだけなんです。

「でも自分に良いところなんてないよ~…」なんて嘆いているそこのあなた!長所や強みは誰しも絶対にあります。可能性のある存在を否定するほどもったいないことはありませんよ。

しかしどうしても自分の良いところや強みがわからないときにはぜひ、私たち第二新卒エージェントneoに頼ってください。これまで多数の内定者を輩出した確かな実力を持ってあなたの性格を分析、そして安心して働ける求人をご紹介致します。共に楽しい仕事探しを成功させましょう!

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