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2023年更新!「気になるニュースは?」面接官の質問の意図、ポイントを押さえた回答例を紹介!

面接で面接官から聞かれやすい質問の中に「最近の気になるニュースは?」といったものがあります。咄嗟に聞かれるとどう答えれば良いのか悩んでしまうと思います。

そこで本記事では、面接官が気になるニュースについて質問する意図や適切な回答方法について解説し、さらにポイントを押さえた回答例もご紹介いたします。少しでもお役に立てれば幸いです。

面接官が「気になるニュース」を聞く意図

面接で聞かれた質問に適切に回答するためには、面接官の意図を知ることが大切です。意図を汲み取ることができれば、的外れな回答は避けることができるからです。

そこでまずは「気になるニュース」の質問から面接官が何を引き出そうとしているのかをチェックしていきましょう。

情報への感度を知るため

「気になるニュース」について質問する理由の一つとして挙げられるのは、その人の情報感度を知ることです。情報感度とは、自分の周囲にある情報を吸収する意識や興味関心のことを指します。

ニュースは、次々に新しいものが報道されていきます。一つのものごとにおいて、情報がめまぐるしく変化することも珍しくはありません。現代では、インターネットを接続できる環境であれば世界中の情報をキャッチすることができます。

そのような環境下で、いかに情報に敏感なのか知っておきたい企業は多いのではないでしょうか。

どのような業界でも、情報感度が高いことは重要といえます。クライアントとの商談一つとっても、情報を幅広くキャッチできるかどうかで結果が左右される場合もあります。

例えば、法改正などによってクライアントに該当する条件がたったの1日で変わってしまうこともあるでしょう。前日までは条件が合わずにクリアできなかったことが、翌日には可能になることもあり得るわけです。

社会的な価値が1日で変化することもあるかもしれません。つまり、情報感度が高いということは、一瞬のチャンスも逃さずにビジネスにつなげる能力があるということになります。

世の中には、把握している情報が古いものであったり、まったく周囲のできごとに関心がなかったりする人もいます。それがいけないということは一概にいえませんが、ビジネスにおいて新しい情報に敏感であることは有利と考えておいた方が良いでしょう。

そして、面接でもその点を知っておきたい企業は多いということです。

出来事に対して自分の考えを持っているか確認するため

面接で「気になるニュースは何か」を聞かれるとき、多くの場合でその理由や感じたことなども質問されます。これは、その人がその出来事に対して自分の意見をしっかり持っているかどうか判断するためと考えることができます。

同じニュースであっても、感じ方は千差万別です。同じような傾向の考え方を持つことはあっても、まったく同じ理由や感じ方をあげることはそうそうないでしょう。

例えば、業務中に大規模な火災が起こったことで暫く休業を余儀なくされる企業があったとします。この事実に対して、顧客への損害賠償を気にする人もいれば、休業中の従業員への補償を気にする人もいます。

中には、周辺住民への影響や労働環境の問題を焦点にする人もいるかもしれません。ただ、どのような回答であっても、大切なのは自分の考え方を持っていることです。そして、自分の意見をわかりやすく説明できることが重要といえます。

もしも、その出来事を「気になるニュース」としてあげた理由を答えることができなければ、自分を持っていない人と取られてしまう可能性が高くなります。そのため、どのようなものであっても気になった理由を説明することは重要なポイントです。

また、理由や感じたことを答えるとき、一般受けする内容かどうかを気にすることはありません。常識を疑われるような内容はおすすめしませんが、面接官の顔色をうかがう必要はないということです。

自分がなぜその出来事が気になったのか、素直に正直に答えるようにしましょう。身近な出来事や自分の経験に近いことが理由になっている場合は、そのことについても説明するとさらに理解を深めてもらえます。

価値観を知るため

世の中にはさまざまなニュースが溢れており、その中でどのようなニュースに注目するかには個人差があります。

例えば、世界情勢に関心を持っている人なら、海外の政治や経済状況、紛争などを「気になるニュース」として挙げるかもしれません。もっと身近なことに重点を置いている人は、国内の物価や事件などのニュースをチェックしている人もいるでしょう。

気になるニュースを質問すれば、その人が日常の中で何に注意をはらって暮らしているかを知ることができます。つまり、その人の価値観を知ることができるということです。

ニュースの中には、多くの人が関心を持ちやすいトレンドな話題もあれば、一部の人の間でしか議論されないようなものもあります。また、同じテーマであっても、複数の情報がニュースとして発信されているケースも少なくありません。

例えば、2020年から世界的に流行した新型コロナウイルスのワクチンなどがその一例といっていいでしょう。ワクチンというテーマは同じでも、摂取による効果や摂取率、摂取後の副反応や後遺症と、複数の情報で溢れています。

これらの情報の中でどの部分に興味を持つかは、個人によって大きく分かれます。

その人が持つ価値観を知ることは、企業にとっても重要なことです。人は、自分が関心を寄せることに対して少しでも多くの情報を得ようとしますし、常にそのことが頭のどこかに残っています。そして、それは仕事に活かせる場合もあります。

自社に応募してきた人がどのようなことに関心を寄せ、どのような価値観を持っているか知っておけば、自社が求める人物像に近いかどうかの判断もできるということです。

気になるニュースへの回答ポイント

では、実際に「気になるニュース」について聞かれたときはどのように回答すれば良いのでしょうか?

半年以内のニュースを選ぶ

まずはじめに考えておきたいのは、取り扱うニュースの”時期”についてです。ニュースですから、あまり古い情報は好ましくないでしょう。

しかし、だからといって面接当日の最新ニュースである必要もありません。ニュースとして取り上げられた時期でいえば、半年以内程度のものが適切といえます。古くても1年以内の出来事を選ぶようにするのが妥当です。

回答する際の順序に留意する

次に、回答する際の”順序”にも留意しましょう。「気になるニュース」について回答するときは、下記の順序で話すと伝えやすくなります。

【気になるニュースの回答・流れ】

(1)ニュースの内容
(2)感想
(3)結論

「ニュースの内容」では、出来事についての説明を行います。実際にはニュースによって変わってきますが、概要が伝わればあまり詳しく説明することに固執することはありません。

むしろ長々と話してしまうと面接官に負担をかけてしまうため、できるだけ簡潔に話すことをおすすめします。

そして、「感想」で伝えるのはニュースを知って自分が感じことです。どのようなことを感じたのか、率直に伝えましょう。感動したことでも、驚いたことでもかまいません。なぜそう感じたのかも素直に伝えることがポイントです。

最後の「結論」では、そのニュースで考えさせられたことを「入社後にどのように活かしたいか」を伝えます。そのニュースで何を感じ、仕事にどのように活かそうと思ったかを説明する部分です。

この部分は、面接官が採用すべき人物かどうかの判断にもっとも影響を与えると思っていいでしょう。最後の結論をうまくまとめることを考えると、企業の業務内容に関連性のあるニュースが適切かもしれません。

ただ、一見関係のなさそうなニュースでも、そこで得たものや感じたことを入社後に活かせるという結論付けをすることは可能です。

気になるニュース・回答例

では、さきほど説明した「気になるニュース」の答え方をもとに、どのような回答ができるか見ていきましょう。面接で適切と思われるテーマを5つあげ、回答例として紹介していきます。

政治について

私が最近気になっているニュースは、女性の政治への参加です。日本で女性政治家が誕生したのは、1946年の第22回衆院議員総選挙だといわれています。戦後間もなくのことで、39人もの女性が政治家という仕事に就いた瞬間でした。

当時は画期的だったと思います。ところが、現在でも女性の政治家はそれほど多くはありません。全体のわずか14%ほどにとどまっています。

これについて、もっと女性の政治家を増やすためのさまざまな施策がなされていますが、私はこれは少し違うのではないかと感じています。

というのも、女性政治家は数が多ければよいというわけではないと思っているからです。本当に重要なのは、男女の比率ではありません。誰がどのような政治を行うのか、どういった政策が求められるのかを考えることだと思います。

また、真の男女平等をとなえるのであれば、男性女性という観点で考えていくことのほうが平等さが薄れてしまうのではという印象も持っています。つまり、性別だけで捉えるあまり、本当に重要なものが何かを取り違えてしまう危険性があるのではないでしょうか。

一般企業においても同じことがいえると思います。条件や見た目の印象ではなく、そのときに何をするべきかを常に考えて業務をこなしていきたいと感じています。

経済について

私が最近気になっているニュースは、ガソリン価格の高騰です。ガソリン価格が高騰する背景についてはいくつか理由がありますが、数カ月のうちに数十円も値上がりするという事実には驚きを隠せません。

ガソリンの高騰によって原材料はもちろん、商品そのものの配送コストが上がってしまい、それが全体の値上がりに拍車をかけています。

ある政治家が「ガソリンの買い控えをしてほしい」と発言していますが、そういった考え方は返って経済を止めてしまうことになると思います。

経済はどれか一つだけを見るのではなく、全体の繋がりを押さえて考えていかなければいけないと思いました。仕事についても、全体の繋がりを把握して進めることが重要だと感じています。

スポーツについて

私が最近気になっているニュースは、冬季オリンピックでの羽生選手の活躍です。羽生選手はこれまで、2つの金メダルを獲得しています。

今回は残念ながらメダルには届きませんでしたが、それでも多くの人に感動を与えるような素晴らしい演技とエピソードを残しています。私がもっとも感動したのは、羽生選手の前向きな姿勢と応援してくれた人々へ感謝する姿でした。

あれだけ多くの人に期待されていながら3度目の金メダルが叶わなかったという時点で、投げやりになってしまう人は多いと思います。しかし、羽生選手はスケートリンクにも敬意をはらい、最後まで笑顔を絶やしませんでした。

羽生選手の姿を見て、感謝の心を持つ重要さを感じています。入社後は、周囲の人に日々感謝の心を持って業務にあたりたいと思います。

世界情勢について

私が最近気になっているニュースは、ウクライナ情勢です。世界が注目する中で簡単に侵攻されてしまうことにもっとも驚き、悲しいと感じています。

現代の国際社会においては、戦争は話し合いで回避できると考えていたのですが、決してそうとは限らないということを痛感しています。そして、多くの人が実際には何もできないという無力さも感じました。

私は、このニュースから考えが異なる人との関係構築の難しさを学びました。世の中には、自分はそのつもりはなくても、一方的に敵意を持ったり争いを仕掛けたりする人もいるということです。これは、毎日の生活や仕事でもいえることだと思います。

仕事をするうえでも、相手がどのような考え方を持っているのか着地点をどこに置いて仕事を進めているのか考え、円滑な関係構築を心がけていきたいと思っています。

社会について

私が最近気になっているのは、感染症の予防とワクチン接種に関するニュースです。予防することも大切ですし、そのための手段としてワクチン接種があります。しかし、中には他人に強制したり過剰に考えたりする人もいることに恐ろしさを感じました。

厚生労働省のホームページを見ると、ワクチン接種で確認された後遺症や接種に注意したい人の特徴などが書かれています。しかし、さまざまなニュースを見ていくと、接種しない人は人権がないかのようなコメントが見られることもあります。

もっとも恐ろしいと感じたのは、まったく人がいない場所でもマスクを外せない人もいるということです。

これらの出来事から、人は恐怖心に支配されると正しい情報が何なのか判断できなくなることを学びました。攻撃的になる人も多く、冷静な判断ができないことでパンデミックの原因を作っていくとも感じています。

仕事をするうえでも、冷静に判断することは重要です。どのような状況下でも慌てることなく、常に正しい情報は何かを考えて行動していきたいと思います。

気になるニュース・NG回答テーマ

本記事の冒頭でもお伝えしましたが、面接官は基本的に「気になるニュース」について質問することでその求職者の本来の価値観や人物感を知りたいと考えています。

そのため「気になるニュース」について質問された場合、基本的には自分が興味を持ったことについて自由に回答して問題ありません。

ただ中には避けた方が良いテーマもあるため、ここではNG回答テーマをご紹介いたします。

宗教や思想に関わるもの

日本は多宗教の国といわれており、さまざまな信仰の自由が認められています。しかし、面接で宗教や思想について回答するのはNGと考えた方がいいでしょう。

思想については、自分の支持政党なども含まれます。理由として挙げられるのは、個人の能力や仕事に対する適性以外のことを企業が把握することは好ましくないためです。

内容によっては、採用を見送られることもあるでしょう。この場合、面接を受ける側が自分から発言するわけですから、企業側が聞き出すということにはなりません。

しかし、状況はどうあれ個人的な思想に関することを企業が把握することになります。そうなれば、採用結果を左右する可能性も出てくるわけです。そのため、宗教や個人の思想に関わるような内容はNGであると覚えておく必要があります。

特に、思想に関することは入社してから他の社員や取引先との関係に影響を及ぼすことも考えられます。

あくまで自分が信仰する宗教であり、個人的な思想だと割り切っている人もいるでしょう。ただ、中には異なる思想を持つ人に自分の信念を植えつけようと考える人もいます。

そうなれば、業務にも影響を及ぼすかもしれません。また、宗教の中には熱心に勧誘を行う団体も存在します。仕事で知り得た相手に勧誘を行う行為は、多くの企業では敬遠されがちです。

宗教に対して差別的な考えを持っているということではなく、業務に専念できなかったり周囲とのトラブルに発展したりすることを懸念されるケースが多いといえます。このような理由から、宗教や思想について企業が把握することは採用結果に影響しやすいのです。

芸能ゴシップニュース

芸能ゴシップに関するニュースも、取り扱うのを避けた方が良い回答です。

たしかに、自分が好きなアイドルやアーティストの話題は気になるかもしれません。知名度が高く人気のある芸能人であればあるほど、ワイドショーの話題にのぼる頻度は高いですし、SNSでの発信も目立ちます。

ついつい目に入ってしまう人は多いでしょう。特に不倫や金銭問題といった内容のゴシップは、長い間ニュースでも取り上げられるケースは少なくありません。しかし、面接で質問されたときの回答としては好ましいとはいえません。

その理由としては、ニュースから感じたことをアピールする際に適切な回答を伝えにくいことが挙げられます。情報感度に問題はなくても、個人の考え方や価値観に問題があるという印象を与えてしまいます。

さまざまな出来事がある中でもっとも気になるニュースが芸能人のゴシップでは、企業にとって魅力の薄い人材と思われても仕方ありません。

どうしても著名人の話題を伝えたい場合は、何か功績を上げた人に絞るほうが賢明です。例えば、ノーベル賞の受賞者のようにこれまでの功績が讃えられた人物のニュースなどを選ぶと良いでしょう。

その話題から何を感じたかを伝える際、応募先の業務内容に絡めることができればさらに理想的です。

ニュースの説明が複雑で長く、自分の意見が伝わらないもの

「気になるニュース」で答えるのは、あくまで自分が気になった出来事です。そのため、必ずしも面接官もそのニュースを知っているとは限りません。面接官からカテゴリーなどの条件が出されていれば別ですが、興味を持ったものならローカルニュースでもいいわけです。

相手が知らないことをわかりやすく伝えるには、話をまとめる能力と相応の語彙力が求められます。そのため、説明自体がうまくできないような複雑なニュースは避けた方が無難です。

自分では説明できているつもりでも、長くなってしまうと伝わらないこともあります。これは、ニュースの概要だけでなく、自分の意見を添えるときにも同じことがいえます。

ニュースの説明も自分の意見も両方長いとなると、どんなに感動したことでも伝わらないかもしれません。

一つの出来事を誰もがわかるように伝えるには、時期や場所、人物などポイントをいくつか押さえて話し、時系列に沿って説明しましょう。

伝え方に自信がないときは、面接の前に練習することをおすすめします。まず文章で書いてみて、それから実際の面接のように声に出して説明してみるのです。

何度か練習してみると、無駄な部分や説明が不足している箇所に気づきやすくなります。

気になるニュースが見つかる媒体

普段あまりニュースに関心がない方は特に、どこで「気になるニュース」を見つければ良いか迷うかもしれません。また、普段情報収集に偏りを感じている人は、面接に適したニュースの探し方に悩む人もいるでしょう。

まず、ニュースを見つける情報源の代表例としては下記の3つが挙げられます。

【ニュースの情報源・代表例】

(1)テレビのニュース番組
(2)新聞
(3)インターネット

テレビの場合はニュース番組が適切といえます。ワイドショーのようなゴシップ系の情報が多い番組は、世界情勢や政治について取り上げていることがあっても個人的な見解が入ってしまうことが多いため避けるのが無難です。

新聞を取っている場合は、こまめに読んでおくことをおすすめします。新聞の場合は、そのときもっとも注目度の高い情報が1面に掲載されます。

そのため、誰もがわかるようなニュースを回答に選びたいときは新聞の1面の記事を選ぶといいでしょう。その場合、中面にも関連記事が書かれていることも多いので、チェックしておくとより深く理解できます。

ただし、新聞社によっても取り上げる記事が変わりますし、特徴に違いが見られます。できるだけ複数の新聞を見て比べるといいかもしれません。

インターネットは、新聞のネット版やニュースサイトなどで面接に適したニュースを見つけることができます。インターネットの特徴は、関心度の高いニュースは上位に掲載されていることです。

コメントや「いいね」が付けられるサイトなら、コメント数などを参考にするとより関心度が高い記事を見つけることができます。

ニュースを探す際に注意しておきたいのは、同じ出来事でも媒体によって多少内容に違いが出ることです。これは、キャスターや記者の主観が入る場合があるためで、中には考察が含まれるケースもあります。

偏った内容で吸収することを防ぐために、できるだけ複数の媒体から情報を得るようにしましょう。

ちなみに、ニュースで読み取っただけの内容ではなく、さらに踏み込んだ情報も添えられると面接官に好印象を与えられる可能性があります。

例えば人物に関するニュースなら、功績を上げるまでの経緯などを調べておくなどです。ただ、こうした情報を上手に伝えるには適切な時間で説明できるようまとめることが求められるため、あらかじめ答え方を準備しておくことがおすすめです。

ちなみに「気になるニュース」以外の面接の質問の対策をしておきたいという方は、転職エージェントを利用して細かい面接対策を受けるのが便利です。

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