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出世する人の特徴15選。優秀な人の考え方・働き方・習慣とは?

「出世したいけど、自分には可能性あるのかな?」「出世するにはどうすれば良いんだろう?」などとお悩みではありませんか?

そこで本記事では、出世する人の特徴15選をご紹介いたします。出世に必要なポイント出世できない人の特徴もお伝えしますので、少しでも参考になれば幸いです。

出世とは?

goo辞書によれば、出世とは「社会的に高い身分・地位を得ること」とされており、中でも企業勤めの方にとっての出世とは“より高い役職やポジションに就くこと”を指します。

一般的に出世すると下記のような変化が現れ、それがモチベーションややりがいに直結する方も多いです。

【出世による変化・例】

・給与が上がる
・部下が増え、マネジメント業務が増える
・携われるプロジェクトの規模が大きくなる
・より経営層に近いポジションで働ける

出世に必要な2つのポイント

では、出世を狙うには一体どうすれば良いのでしょうか?押さえておきたいポイントとしては大きく下記の2点が挙げられます。

【出世に必要な2つのポイント】

(1)仕事で成果を出す
(2)人との繋がりを大切にする

“出世する人”と聞くと「頭脳明晰で優秀」「仕事が早い」などのイメージが先行するかと思いますが、それだけでは必ずしも出世には結びつきません。

たしかにこういった業務に直結する能力も重要ですが、加えて上司や同僚との人間関係を大切にし、チームワークをうまくとっていける組織人としての能力があると、周りからの評価を受けやすく出世に繋がります。

この後もお伝えしますが、個人で全ての仕事を完璧にこなすには限界があります。要所要所で周りの人にサポートしてもらったり、逆に周りの人をサポートしたりと、チーム一丸となって働くことで初めてより大きな成果に繋げることが可能になります。

今後出世したいと考えている方は自分の力だけで成果を出そうとせず、人との繋がりも大切にしながら働くと良いでしょう。

出世する人の特徴15選

「自分って出世できる可能性あるのかな?」と気になっている方も多いかと思いますので、ここからは出世する人の特徴を下記の3カテゴリーに分け、計15個ご紹介したいと思います。

ぜひご自身に当てはめながらチェックしてみてください。また、あまり当てはまらないなと思ったものに関しては、今後の働き方の参考にしていただけたらと思います。

(1)考え方の特徴
(2)働き方の特徴
(3)習慣の特徴

考え方の特徴

まずは考え方の特徴についてです。具体的には下記が挙げられます。

具体的な目標・キャリアプランがある

まずは具体的な目標・キャリアプランがあることが挙げられます。働くうえでの目標や目指すものが明確になっていると、やるべきことも明確になり仕事に身が入りやすくなります。

また、下記のように年代ごとのキャリアプランを立てている場合には、目標達成の期限が発生することで仕事の密度が高くなり成果を出しやすくなります。

【キャリアプラン・例】

20代:〇〇の資格を取得する、〇〇スキルを身につける、チームリーダーになる
30代:スタートアップ事業の指揮を務める、課長に昇進する
40代:部長に昇進する、独立する

このように年代ごとのキャリアプランが具体化されていると、「20代のうちに〇〇の資格を取得したい→〇歳までに勉強に着手する必要がある」などとやるべきことやタイミングを逆算してスケジュールを組むことができます。

ただ漠然と理想を掲げているのではなく具体的な目的意識を持っているからこそ、成果を上げやすく出世に繋がるのです。

失敗を経験として捉えている

次に、失敗を経験として捉えていることが挙げられます。

失敗をただ失敗と捉えてしまうと「また失敗した・・・」「自分はなんでこんなこともできないんだ・・・」とネガティブな気持ちになりやすいですが、失敗を一つの”経験”として捉えると「今この経験をしたお陰で今後失敗する可能性が減った、ラッキー」とポジティブに捉えながら次に活かすことができます。

出世する人は常に失敗から学びを得て、次に活かそうと考えています。失敗したこと自体を悔いるのではなく”なぜ失敗したのか”を考え、改善策を見出してアクションに落とし込むことで同じ失敗を繰り返さないように努めているのです。

それを繰り返せばおのずとミスは減り、小さな成功体験が増えていきます。そしてそれが自信に繋がり、やがて成果として実を結ぶのです。出世する人はこのような、失敗から好循環を作り出す術を心得ています。

仕事が目的化していない

次に、仕事が目的化していないことが挙げられます。

出世する人は常に”物事の本質”を見ているため、自分がこの作業をしているのは”困っている顧客の課題を解決するため”であり”その仕事を終わらせるため”ではないということを常に念頭に置いています。

その仕事を終わらせるために作業をするのではなく”顧客の課題を解決するため”にその仕事が存在するのだと考えると、「ただその仕事をこなすだけでは足りないのではないか」「もっと優先すべき施策があるのではないか」「顧客にはもっとこういう提案をした方が良いのではないか」といった考えが生まれ、+αのアクションを取れるようになります。

もちろん、+αのアクションを取ろうとすると面倒なことや大変なこともありますが、出世する人たちがこういった行動を取れるのは、それが最終的に組織の利益となり、自分の利益となることを理解しているからです。

だからこそ、出世する人は仕事そのものを目的とせず、“本質的に意味や価値があること”にフォーカスしてアクションを取っているのです。

当たり前の基準が高い

次に挙げられるのは、当たり前の基準が高いことです。たとえば下記のようなものが考えられます。

・どんな時も明るく挨拶するのは当たり前
・納期よりも前倒しで提出するのは当たり前
・自分から報・連・相を徹底するのは当たり前
・決められた目標よりも高い成果を目指すのは当たり前
・メールやチャットにはできるだけ早く返信するのが当たり前

このように「最低でもこれはできて当たり前」と考えるボーダーラインが高いと「この基準を下回るわけにはいかない」と自分を奮い立たせることができ、必然的に高い成果に繋げられるのです。

また、当たり前の基準の高さは周りの人にも伝わるもので、「あの人は何につけても基準が高くてすごいな」と高評価に繋がります。周りにも良い刺激を与えるため、結果として出世に結び付きやすくなるのです。

人とのコミュニケーションを重要視している

次に、人とのコミュニケーションを重要視していることが挙げられます。

本記事の冒頭でもお伝えしたように、出世には成果を出す力も必要不可欠ですが、人との繋がりも非常に重要です。上司や周りからの信頼がなければ出世は難しくなります。

人当たりの良さはもちろん、社内イベントへの参加などを通してより良好な人間関係を作ろうとする姿勢も大切になります。

他にも、社外での交流会などに参加して人脈を広げることで、学びの機会やご縁を得ることにも繋がり、それが仕事の成果に直結することもあります。こういったアクションを取っていないという方は、ぜひトライしてみましょう。

ただし、無理は禁物です。必要がないと感じたものには(言い方を工夫する必要はありますが)「NO」とはっきり伝えることが大切です。

そうすることで周りに利用されてしまうことを防ぎながら、自分にとって本当に必要なことだけに時間を割くことが出世への近道です。

プライベートも大切にしている

最後に挙げられるのは、プライベートも大切にしていることです。仕事だけでなくプライベートの時間も大切にすることでストレスが溜まりにくくなり、より仕事に身が入りやすくなるからです。

また家族・パートナーとの時間や自分の時間を大切にすることで働く目的を見出しやすくなる側面もあります。

出世する人はこの重要性を理解しているため、ONとOFFをうまく切り替え、常に万全の体制で仕事に臨めるよう心掛けているのです。

働き方の特徴

次に働き方の特徴についてです。具体的には下記が挙げられます。

素直に人の意見を受け入れる

まずは素直に人の意見を受け入れることが挙げられます。たとえば、自分のやり方が確立している業務について、上司から全く違う方法で進めるように言われたらどうでしょうか?

「面倒くさいなぁ」「もっと時間かかっちゃうじゃん」などと受け入れがたい気分になるかもしれません。しかし、出世する人はその感情を一旦隅に置き、とりあえず受け入れてやってみる傾向があります。

たとえあまり尊敬していない上司からの指示だったとしても、指示通りに動いてみることでひょっとしたらもっと業務能率が高まるかもしれませんし、今まで気づかなかった細かい部分に気づけるようになるかもしれないからです。

もちろん「やっぱり違うな」と感じることもあるでしょう。しかし、出世する人は“まずは受け入れてやってみる。それで違ったらそこで取捨選択すれば良い”と考えることで、自分の考え方や能力の可能性をより広げられるように工夫しているのです。

相手の話を深く聞いている

次に、相手の話を深く聞いていることが挙げられます。出世して役職に就くと、部下の悩みや不安を汲み取って改善に役立てることも求められるようになります。

そこで自分の話ばかりしてしまったり、頭ごなしに相手を否定してしまうような言動が目立つと、なかなか人はついてきてくれません。

出世する人には、相手の話を優先的に聞き、共感し、より相手の感じていることや内に秘めているものを引き出せるよう努める傾向があるのです。

他人を悪く言わない

次に、他人を悪く言わないことが挙げられます。言わずもがなですが、人の悪口や陰口を叩いたり、人の良くないところばかりを指摘するような人には、誰もついていきたいと思いませんよね。

出世する人は他人を悪く言うことで無駄に敵を増やすようなことはしません。人を悪く言うことで場の雰囲気が悪くなり、周りの業務能率にも支障をきたすことも理解しているのです。

人を巻き込みながら働いている

最後に挙げられるのは、人を巻き込みながら働いていることです。出世したいと考える方の中には自分一人で完璧な成果を出さなければと考えている方もいらっしゃるかと思いますが、個人だけでできることには限りがあります。

「これは自分一人だと難しいな」と感じた時には周りに頼り、チーム全体で壁を乗り越えていくことが、より大きな成果を生み出すために必要不可欠です。

個人プレーを続けてしまうと自分の能力値は把握できても、周りの人について理解する能力が養われにくく、どのように仕事を振れば良いかもよくわからなくなってしまいます。

そうすると出世してポジションが上がった際に部下への指示出しがうまくできなくなってしまうため、成果に繋げることが難しくなり、人もついてきてくれなくなってしまいます。

「自分よりも〇〇さんの方がこの仕事は効率が良いかも。ここはお願いしよう」などと、適切な業務を適切な人に振れることも重要なマネジメント能力の一つといえます。

習慣の特徴

最後に習慣の特徴についてです。具体的には下記が挙げられます。

常に反省と改善を繰り返している

まずは、常に反省と改善を繰り返していることが挙げられます。先ほど、出世する人は「失敗から学びを得て次に活かしている」とお伝えしましたが、出世する人は常にこれを繰り返しています。

たとえば目標を達成した時には「どうやったらもっと高い成果を出せただろう」と考えたり、先輩から資料作成のアドバイスをもらった時には「どうすれば一発でOKが出る資料を作れるかなぁ」などと考えています。

より高い理想を掲げているからこそ、目に見える失敗をしていなくても常に反省と改善を繰り返しているのです。

常に効率化できないか考えている

次に、常に効率化できないかを考えていることが挙げられます。たとえば仕事を仕組化できないか考えたり、自分がより集中できる時間帯や環境を把握するなどです。

先ほどもお伝えしたように、出世する人は当たり前の基準が高い傾向があります。そのため、会社から求められている一定の業務量があれば、可能な限りそれを上回る業務量をこなそうとします。

そこで、全ての業務において効率化を図ることで作業時間を短縮し、+αの業務量をこなしたり、業務の質を向上させることに努めているのです。

生活の中で自然に情報が入るよう工夫している

次に、生活の中で自然に情報が入るよう工夫していることが挙げられます。出世する人は常に学ぶことを意識していますが、働きながらしっかり勉強を続けるのは大変です。

そこで、SNSで仕事に関係のあるアカウントをフォローしたり、社外のコミュニティに積極的に参加することで他社の最新情報をキャッチするなど、無理せず自然に学べる環境を作る傾向が出世する人には見られます。

体調管理に留意している

次に、体調管理に留意していることが挙げられます。

仕事でベストな能力を発揮し続けるためには、常に体調とメンタルを万全に保つ必要があり、そのためには体調管理が欠かせません。

そのため、出世する人は忙しい時ほど十分な睡眠時間を取れるように配慮し、質の高い睡眠を目指しています。もちろん、時間がないからといって食事をないがしろにするようなこともありません。

常に周りが片付いている

最後に、常に周りが片付いていることが挙げられます。出世する人は常に”効率”を意識しているため、ムダを省くことや集中力を高く保つことを念頭に置きながら過ごしています。

PC内やデスクトップを整頓しておけば、必要なデータを必要な時にすぐ取り出せますし、集中がそれてしまう心配もありません。

出世する人は、より短い時間でベストな成果を発揮することで+αの仕事に着手したいと考えているからこそ、日頃から身の周りを整頓する習慣が身についているのです。

出世できない人の特徴

一方で、出世できない人には一体どういった特徴が見られるのでしょうか?今後の働き方の改善に役立てるためにもチェックしてみましょう。

初めからできないと決めつけている

まず、初めからできないと決めつけていることが挙げられます。

物理的、時間的に不可能な場合は別ですが、上司や顧客から業務を依頼された時に「こんなのできるわけない」と最初から諦めてしまう人は、成果に結びつかないため出世から遠のいてしまいます。

先ほど、出世する人は「物事をまずは受け入れて、そのうえで違うと感じたらそこで初めて取捨選択をする」とお伝えしましたが、出世しない人はこの逆で、自ら成長機会を放棄しまう傾向があるのです。

誰しも最初から何でも完璧にこなすことはできません。ご自身の周りにいる仕事ができる人たちも、たくさん失敗してそこから学びを得たからこそ今があるはずです。

初めからできないと決めつけてしまう癖がある方は、”まずは受け入れてやってみる”というところから始めてみてはいかがでしょうか。

出世するための工夫をしていない

次に、出世するための工夫をしていないことが挙げられます。

同僚の出世を羨ましがるだけで何も勉強しようとしなかったり、失敗をそのまま放置して改善策を考えないなど、自分を変化させるための工夫を何もしなければ出世に繋がることはありません。

一方で、出世していく人は現状に満足できないからこそ成長するための努力を惜しみませんし、悔しいと感じた気持ちを糧にしてさらに高みを目指していきます。

スキルアップに消極的

次に、スキルアップに消極的であることが挙げられます。

先ほど、出世しない人は自分を変化させるための工夫をしない傾向があるとお伝えしましたが、Officeソフトのスキルアップにトライしたり仕事で必要な知識を取り入れるアクションを取らないなど、スキルアップに消極的な人は出世できない傾向があります。

自責で捉える習慣がない

次に、自責で捉える習慣がないことが挙げられます。

物事をなんでもかんでも他人のせいにする人は、なかなか出世には近づけません。なぜなら、物事を他人のせいにするだけでは何も解決しないからです。

たとえば、プレゼン資料を完成させて上司に見せたところ、掲載するデータをいくつか追加するよう指示があったとします。

この時、出世しない人は「資料を作る前に言ってくれれば二度手間にならずに済んだのに」と上司のせいにする傾向がありますが、一方で出世する人は「最初に構成を作った時点で上司に確認を取っておけばその時点で教えてもらえたかもしれない。次からは気を付けよう」と改善策を考えます。

たとえ相手のミスが原因でこちらに非がなかったとしても、ただ相手の責任にしているだけでは同じようなトラブルがまた発生しかねません。

出世する人は「一度起きたトラブルはまた起こる可能性がある」と慎重に考えるため、相手が同様のミスをしてしまわぬよう、本人に最終チェックをお願いしたり、前倒しの納期を伝えるなどの工夫を行うのです。

当たり前の基準が低い

次に、当たり前の基準が低いことが挙げられます。たとえば下記のような考えが当てはまります。

・目標は達成できなくても問題ない
・納期は多少待ってもらえるから守らなくても大丈夫
・企画会議では周りが意見を出してくれるから自分は何も言う必要がない

当たり前の基準が低いと、現状に危機感を覚えづらいため成長機会がどんどん失われていってしまいます。ゆえにいつまで経っても経験値や知識量が増えず、専門スキルがしっかり身につくこともなく、出世から遠のいてしまうのです。

自分一人でなんとかしようとする

最後に、自分一人でなんとかしようとすることが挙げられます。繰り返しになりますが、自分一人で完璧に仕事をこなすことには限界があります。より大きな成果を出すためには人の助けを借りることも必要です。

無理矢理自分一人で仕事を片付けようとすると仕事が片付くのが遅くなったり、集中力が低下してミスが増えやすくなり、逆に組織のためになりません。

成果を出して出世するためには、チームワークを大切にすることがポイントです。

キャリアアップを目指すなら

いかがでしたか?本記事では出世する人の特徴を見て参りました。ぜひ、今回の内容を参考に出世できる人材になれるよう工夫してみてください。

ちなみに、出世する人の特徴には当てはまっているのに、今の職場では出世できそうにないという方もいらっしゃるかもしれません。そういった方は、転職を通してキャリアアップを狙うのも一つです。

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