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一人でできる仕事20選!人と関わらない仕事を徹底リサーチ!

自分一人ですべての仕事を片付けられたらどんなに楽だろうと思ったことはありませんか?

職場での人間関係というものは、誰にとってもストレスの原因になり得るものです。人付き合いが苦手な人にとっては、かなり苦痛に感じられることでしょう。

では、一人で完結させられる仕事には一体どのようなものがあるのでしょうか?

そこで本記事では、一人でできる仕事20選をご紹介いたします。

一人で働ける仕事の探し方も併せてご紹介しておりますので、少しでもお役に立てれば幸いです。

正社員で黙々と一人でできる仕事

コミュニケーションをとるのが苦手な人も、仕事に集中したい人も、一人でできる仕事なら、人間関係などに悩まされることがありません。自分に合うストレスフリーの仕事を選びましょう。

ここでは、最初から最後まで一人で完結できる仕事を20種類紹介します。まずは正社員として企業に勤めながらでも一人でできる仕事をご紹介いたします。

プログラマー

プログラマーは、専用のプログラミング言語を用いてシステムを動かすためのプログラムを構築する仕事です。作業はシステムエンジニアが設計した仕様書に従って行います。

作業中はパソコンに向かって集中しなければなりません。一人で黙々と作業することが苦にならない人にぴったりの仕事です。

作業中は人と話す必要はないので、コミュニケーションをとるのが苦手な人でもやりやすいでしょう。

ただし専門ツールや言語を使用する必要があり、仕事の結果はシステムの動作を左右するため、誰でもできる仕事とはいえません。

プログラミングの専門知識と効率的に作業できるコーディングスキルが必要です。クライアントとの打ち合わせやシステムエンジニアとのやり取りもあります。

とはいえ、直接話をするよりも電話やメール、チャットなどを用いたやりとりの方が多いかもしれません。コミュニケーションが苦手な人には精神的な負担が少ない仕事といってよいでしょう。

年収は雇用形態や年齢などによって300~500万円と幅があります。

効率よく作業できれば高収入も夢ではありません。プログラムが正常に動くまでは、何度も修正を繰り返さなければならない点は大変です。

しかし、完成した時には社会の役に立っていることを実感できます。プログラマーの詳しい仕事内容は下記に詳しくまとめておりますので、気になる方はぜひ参考にしてください。

Webデザイナー

Webデザイナーは、Webサイトをデザインする仕事です。HTML、CSSなど基本的なプログラミング言語の知識と、デザインのセンスが問われるため、誰でもできるとは言いかねます。

しかし、それらを持ち合わせているなら、他人とあまり関わることなくできる仕事です。連絡は所属する会社の業務連絡やクライアントとの打ち合わせ程度で済みます。

作業自体は一人で黙々とパソコンに向かって行うので、周りを気にせず作業に没頭したいくらいの人の方がやりやすいかもしれません。

幅広い業界で需要があるのがこの職種の特徴です。平均年収は300~400万円ですが、どの業界の仕事を受けるかによっても大きく変わります。

クライアントに気に入られれば、繰り返し依頼を受けることも可能です。他人と関わるのが苦手な人でも、実力があれば平均よりも高い収入を得ることのできる仕事です。

クライアントあっての仕事なので、サイトのデザインに自分の好みを優先するわけにはいきません。しかし、要望などをきちんとサイトデザインに反映できた時には、やりがいを感じられるでしょう。

こちらの詳しい仕事内容も下記の記事にまとめてありますので、気になる方はぜひチェックしてください。

コピーライター

コピーライターは、企業やブランドのイメージに合わせて商品やサービスを売るための宣伝文句を考え出す仕事です。

ワードセンスが問われるのはもちろん、いかに世間の人の心に響くコピーを考えられるかという点が重視されます。

発信したコピーが世の中の流行にマッチしていれば、大きな反響に繋がるでしょう。作業中に周りと積極的にコミュニケーションをとる必要はありません。

しかし、常に世の中の流れやトレンドにアンテナを張り巡らせておくことは必要です。

年収は、仕事を受ける業界や会社の規模によって変わります。平均年収は300~500万円と幅が大きいです。

ただし、年収は年齢と共に上がっていく傾向があり、実力次第では、若くても高収入を得られます。

クライアントなどと方向性やターゲットについて打ち合わせをしますが、作業は基本的に一人で行います。

周囲とのコミュニケーションを気にすることなく、自分のセンスを活かせる仕事です。これという言葉が浮かばない時には生みの苦しみを味わいます。

それでも、自分の作ったコピーを街中で見かけた時には、やっていてよかったと感じるはずです。

警備員

警備員とは、工事現場や施設、イベントなどで人や財産を守る人のことです。

警備員の仕事には警備と警護があり、警備業法では第1号から第4号までの4種類に分類されています。

警備業務が第1号、交通誘導が第2号、現金輸送が第3号、要人の身辺警護が第4号です。このうち、第3号はチームで作業を行います。

第4号も警護する相手がいる仕事なので、人と接することなく作業するのは不可能です。人とあまり関わりたくないなら、第1号の警備か第2号の交通整理を選ぶとよいでしょう。

施設内の警備や道路の交通整理をする場合、あらかじめ場所を決めて1人ずつ人員を配置します。

巡回も1人ですることが多いので、人とあまり関わりたくない人でも働きやすいでしょう。警備員は雇用形態と業務内容によって給与体系が異なります。

アルバイトはほとんどが時給制で、目安は1000円前後です。正社員は月給制で、平均年収は300万円前後になります。

人の役に立っている実感がないと、自分のやり方は正しいのか不安になるかもしれません。

しかし、資格を取得するなど目に見える形でスキルアップしていけば、給料にも反映されます。やりがいも増していくでしょう。

警備員の詳しい仕事内容は下記の記事にまとめてありますので、気になる方はぜひチェックしてください。

ガス・水道などの検針

検針員とは、ガス、電気、水道のメーターを見て前回からの使用量を確認し、使用料金を知らせる仕事です。

あらかじめ決められた地域に出向き、1軒ずつメーターを確認していきます。

ガスや電気はハンディタイプの検針機で確認しますが、水道はメーターを目視した結果を入力して調査票をプリントアウトする形です。

水道はメーターの設置場所が家ごとに異なるので、もっとも手間がかかります。その分報酬は他よりも高めです。

1日200~400件ほど回らなければなりませんが、出勤するのは月間15日程度で済みます。

雇用形態はほとんどの場合がアルバイトかパートです。1日当たりの労働時間は約5時間で、時給は1100円前後、日給計算の場合は5000円+歩合給が目安になります。

天候が悪い日と重なると作業は大変ですが、仕事中は終始一人なので、自分のペースで仕事ができます。

コツをつかんで、効率よく仕事を進められれば、頑張った実感もわくでしょう。最後に事務所への報告が必要ですが、それ以外に他人と話す機会はほとんどありません。

周りの人とコミュニケーションをとるのが煩わしい人でもストレスを感じることなく働けます。

ビル管理

建物は放っておくと老朽化し、設備の故障や雨漏りなどさまざまな不具合が現れます。そのようなことが起こらないように、設備や建物の保守・点検をするのがビル管理の仕事です。

管理対象はオフィスビルを初め、大型商業施設や病院など多岐に渡ります。保守管理する設備も、電気設備、空調設備、ボイラー設備などさまざまです。

規模の大きなビルの点検項目や検査方法は、ビル管理法によって決まっています。

保守点検の結果、修理が必要だとわかった時には、自身で修理をしたり専門業者に作業を依頼したりするのもビル管理の仕事です。

不具合が重なって見つかった時には対処が大変ですが、自分の知識やスキルが役立った時にはやりがいを感じるでしょう。

前後の担当者と交代する際には引継ぎが必要ですが、施設内の巡回や各項目のチェックは一人で行います。

専門業者の作業に立ち会う時も、積極的に話しかける必要はありません。

勤務時間のほとんどを一人で過ごすことになるので、人間関係を煩わしく感じるくらいの方が働きやすいかもしれません。

平均年収は300万円前後ですが、資格を取得することによって平均以上の収入を得ることも可能です。

「第二種電機工事士」「危険物取扱責任者乙種4類」「二級ボイラー技士」「第三種冷凍機械責任者」の4つは、ビルメン4点セットとも呼ばれています。

ビル管理の仕事を目指すなら、取得しておくと役に立つでしょう。

翻訳

日本では、主に外国語を日本語に訳す仕事を翻訳と呼んでいます。

小説等の文芸作品を翻訳するのが文芸翻訳、ビジネス文書や研究論文などを翻訳するのが実務翻訳、映画等のセリフを翻訳するのが映像翻訳です。

それぞれ異なる知識やスキルが必要になります。文芸翻訳では、作品の世界観や著者の意図を読み取って訳す必要があるため、日本語と外国語両方の高いスキルが必要です。

実務翻訳では、専門用語の知識が必須で、特定の分野に精通している必要もあります。

映像翻訳は文字数が限られているため、内容を崩さず指定文字数にまとめる能力が必要です。外国の文化や風習、スラングなどを踏まえて訳すことを求められます。

翻訳は通訳とは異なるので、他人と話すのは打ち合わせの時くらいです。文献や資料を片手に一人で黙々と作業を進めます。

収入は雇用形態によって異なるうえに、実力による個人差も大きい業界です。年収1000万円を超える人も月収数万円の人もいます。

フリーランスは文字単価ですが、企業に所属する正社員の場合は、入社年数や年齢などが同じ他の職種の社員とほとんど変わりません。

うまく伝わらない時には悩みますが、ニュアンスまで正確に伝えられた時にはこの仕事をやっていてよかったと思えるでしょう。

さて、まずは正社員として働ける仕事をご紹介しましたが、気になるものはあったでしょうか?

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仕事選び

アーティスティック・芸術系の一人でできる仕事

次に、芸術的センスを問われるようなアーティスティックな仕事をご紹介いたします。

イラストレーター

イラストレーターはクライアントの要望に沿ってイラストを作成する仕事です。手描きで制作することもありますが、専用のソフトを使って作成するケースが増えています。

本や雑誌、チラシ、ポスターなど紙媒体だけでなく、Web上のサイトや商品パッケージなどのイラストも仕事の対象です。

特定分野の図やイラストを専門に描く、テクニカルイラストレーターやメディカルイラストレーターもいます。

イラストのテクニックだけでなく、時代やトレンドをうまく取り入れる感性が求められる世界です。

イラストレーターの場合、他人とのコミュニケーションが必要なのは、クライアントや所属会社の担当者との打ち合わせくらいでしょう。それ以外は一人で作業に打ち込めます。

打ち合わせも直接会うことより、メール等でのやり取りの方が多いかもしれません。一旦クライアントや所属会社から評価されると、引き続き仕事を依頼される可能性が高まります。

年収は、制作会社などに所属している場合で300~500万円です。クライアントの求めるイメージをうまく表現できない時は何度も描き直さなければなりません。

しかし、そうして描いたイラストが世に出た時には、つらさも喜びに変わるでしょう。こちらも下記の記事で詳しい仕事内容をご紹介しておりますので、ぜひチェックしてみてください。

YouTuber

もはやご存知ない方は少数派かと思いますが、YouTuberとは、YouTubeに自作の動画を投稿し、視聴者の数に応じた広告収入を得ている人のことです。

YouTubeにはパートナープログラムというものがあり、それに参加したうえで動画を投稿すると、視聴者数に応じて広告費が支払われます。

自分が見せたいものを投稿するのではなく、多くの人に支持される動画を投稿することが必要です。

一人ですべてを完結できる仕事ですが、視聴者を意識して動画を作成することが求められます。

数多くの動画が毎日投稿されているので、その中に埋もれない作品を投稿しなければなりません。

高い撮影スキルや編集スキルが必要なのは当然ですが、もっとも重要なのは企画力です。

一度多くのチャンネル登録者数を集めても、すぐに飽きられてしまったのでは、すぐに収入がなくなってしまいます。多くの視聴者を満足させ続けるアイデアを出し続けることが不可欠です。

YouTuberの収入は個人差が大きく、年間数百万円を稼ぐ人もいれば、まったく無収入という人もいます。

YouTuber同士の競争も激化しているため、収入源にするなら相当な覚悟をして臨む必要があります。

再生回数や登録者数が伸びないと、不安のあまり数字を稼げそうなネタに走ってしまうかもしれません。

しかし、安直なことはせず、方向性を定めてコツコツやっていくことで、しっかりとしたファンがついて自信にも繋がるでしょう。

在宅で一人でできる仕事

次に、主に在宅ワークとして一人でできる仕事をご紹介いたします。副業として取り入れている方も多いものですので、気になるものがないかぜひチェックしてみてください。

ブロガー

ブロガーとは、自分の得意なジャンルに関するブログ記事を書き、そこに掲載した広告の収入で生計を立てている人のことです。

ブログに掲載できる広告には、クリック型広告とアフィリエイト広告があります。それらを上手に組み合わせて、自然な形で読者を誘導するのがプロブロガーのテクニックです。

しかし、閲覧者が少なくては、広告を見てもらうことができません。魅力的な記事を書き続け、訪問者数をコンスタントに増やし続けることが重要です。

プロのブロガーとして一定以上の収入を得るためには、幅広い知識やスキルが必要です。

少なくとも、ライターとしてのスキルと、ウェブサイトの運営者としての知識や技術、記事の企画者としてのセンスは求められるでしょう。

個人の力量に左右される職種なので、年収200~300万円程度の人から1000万円を超える人までさまざまです。

一人でできる仕事ですが、すべてを一人でこなすのは簡単ではありません。

しかし、多くの人の目に留まれば、書籍化や講演の依頼などによって、さらに大きな収益を上げられる可能性もある仕事です。

Webライター

Webライターとは、Webサイトに掲載する文章を専門に書くライターのことです。

企業等が開設しているサイトに載せるためのコラム、インターネット広告の文章部分、ECサイトで販売する商品やサービスの説明文などを作成します。

検索エンジンで上位に掲載されることやSNSで拡散されることを意識して文章を書かなければなりません。

クライアントの要望をくみ取って書き方やまとめ方を変える必要もあります。想定読者に合わせた文章を書くためには、世の中の動向やトレンドにも敏感でなくてはなりません。

Webライターの仕事は、依頼を受けるところから記事の納品までほとんどがインターネット上で完結します。

そのため、仕事中に誰かと話さなければならなくなることはまずありません。初心者のうちは文字単価の高い仕事を得られないので、収入の個人差はかなり大きい職種です。

しかし、仕事を繰り返しこなし、クライアントや仲介業者の信頼を得られるようになれば、単価の高い仕事を任せられるようになります。

そうなれば、在宅フリーランスでも年間300万円前後稼げるでしょう。Webライターの詳しい仕事内容は下記にまとめてありますので、ぜひ参考にしてください。

アフィリエイト

Webサイトに広告を掲載し、そこから広告収入を得ることをアフィリエイトといいます。そして、アフィリエイトで生計を立てている人がアフィリエイターです。

Webサイトの訪問者が広告をクリックしたり、広告を通じて商品やサービスを購入したりすると報酬が発生します。ブロガーと共通している部分もありますが別物です。

ブロガーはブログ記事を書くことがメインで、アフィリエイトはあってもなくても構いません。一方、アフィリエイターはアフィリエイトが主です。

広告を掲載するのがブログ以外のWebサイトでもよいという点が違います。

アフィリエイトは、一度サイトを作って広告を掲載したら収入が上がるものだと思いがちですが、実際はそうではありません。

一定以上の訪問者数をキープできるように、常にサイトを魅力的なものに更新し続けなければなりません。

商品やサービスが売れるWebサイト運営をすることがとても重要です。飽きられないようにするため、地味な更新作業を一人でコツコツすることになります。

収入は人によってまちまちです。企業と契約し、アフィリエイトサイトの運営だけで月数百万円稼いでいる人もいますが、それはほんの一部にすぎません。

副業として月数千円程度を稼いでいる人が多いのが現状です。

しかし、他の仕事をしている間に収益が上がるので、一人でできる副業としては向いています。

地道な作業が功を奏して、コンスタントに収益が上がればやりがいも感じられるはずです。

投資

投資とは、将来利益が発生することを見越して、物や事業などにお金を投じることです。

投資の対象になるものは、株式や債券といった証券の他に、不動産や事業そのものなど多岐に渡ります。

仮想通貨を対象に投資する人も増えてきました。

個人投資家の中には、他の仕事を持ちながら空き時間に投資を行う兼業投資家と、投資だけで生計を立てている専業投資家がいます。

最初は安定収入を他で得ながら、相場を読む経験値を積み、コツをつかんでから専業投資家になるケースが多いようです。

自分の考えを信じて勝負し続ける仕事なので、周りに左右されたくない人には向いています。

ただし、リスクを取りすぎると取り返せず、大きな損失を出し、続けられなくなることもあります。

情報収集力と分析力が試される仕事です。自分の分析が当たり、もうけが出た時には、大きな喜びを感じられるでしょう。

個人投資家は年齢の幅が大きいので、年収も個人差があります。平均年収は約425万円ですが、5割近い人が300万円未満です。

データ入力

データ入力とは、読んで字のごとく、クライアントが提供するさまざまなデータをパソコン入力する仕事です。

クライアントの発注内容に従って入力したデータは、ファイルなどの形にまとめて納品します。

入力するデータは、録音音声やメモ書きの記録などが一般的です。紙やPDFの情報をWordやExcelに入力していく作業を単純データ入力といいます。

音声データを文字にする文字起こしもその一種です。キーワード検索の結果をまとめたり、条件に合う写真を検索し、結果を所定の位置に貼っていったりする作業もデータ入力に含まれます。

入力の正確さと納期の厳守が重要視される職種です。ただひたすらパソコンに向かいキーボードを操作し続ける作業なので、その間は周りを気にしなくても構いません。

むしろ一人で黙々と作業することが苦にならない人向きの仕事です。収入は、時給の場合と文字単価で計算される場合があります。

時給なら約1000円が目安です。文字単価は0.1円~1円と幅があり、成果報酬なので入力スピードに左右されます。

毎日似た作業を繰り返すため、慣れでうっかりミスをすると大変です。データ入力は、頑張った結果が文字数や入力スピードなど目に見える形になります。

給料にも反映するので、その点はやりがいを感じられるでしょう。

長時間一人でできる仕事

ここからは、メイン業務を長時間一人で進めることができる仕事をご紹介いたします。

新聞配達員

契約者の家庭などに新聞を配達するのが新聞配達員の仕事です。朝刊と夕刊の両方を担当する場合と、朝刊のみ、夕刊のみを担当する場合があります。

朝刊の配達時には、折り込みチラシがあるので、配る前に挟み込む作業もしなければなりません。

そのため、朝刊の担当者は、午前2時半~3時に出勤し、配り始める3時半ごろまでチラシを挟む作業をします。

担当部数が200~300部ほどなら、配り終わるのは5時半頃です。一方、夕刊には折り込みチラシがなく、部数も100部ほどなので、出勤は午後3時頃で構いません。

3時15分ごろから配り始めても、4時半頃には配り終わるでしょう。

給料はほとんどが時給制ですが、歩合制や日給制の店舗もあります。いずれの場合でも、時給換算するとほぼ変わらず1000円前後です。

労働時間は朝刊・夕刊の両方を担当しても4~5時間とあまり長くありませんが、1か月で20~30万円、年間300~400万円ほど稼げます。

勤務時間が早朝や夕方で、1軒ずつ郵便受けに新聞を入れていく仕事なので、誰かと話をするような機会はほとんどありません。

早朝や悪天候の日でも時間厳守で働かなければならない点は大変ですが、人とあまり関わることなく働けます。

効率よく働けばプライベートの時間を増やせる点は、この仕事ならではのよいところです。

長距離トラックドライバー

トラックに荷物を積み込み、指定の場所まで運ぶのがトラックドライバーの仕事です。

大きく分けて片道50~200kmまでのエリア内で仕事をするドライバーと、片道300kmを超えるエリアを専門に仕事をするドライバーがいます。

片道50~200kmまでのエリアにある複数の指定先を回って、荷物の積み下ろしをするのが短~中距離トラックドライバーです。

一方、片道300kmを超える距離を走るのが長距離トラックドライバーになります。

短~中距離トラックドライバーは、運転時間が短く、何度も乗り降りして荷物の積み下ろしをするのが特徴です。そのため、相手先の担当者と話す機会も多くなります。

それに対して、長距離トラックドライバーは、勤務時間のほとんどがトラックの運転です。運転中は一人なので他人と関わる必要がありません。

荷物の積み下ろしもほぼ1回なので、人と関わりたくない人にぴったりの仕事です。

長距離トラックドライバーは、短~中距離トラックドライバーよりも収入が高く設定されていることが多く、月収で30~60万円、年収で400~750万円程度稼げます。

長距離トラックの運転は夜間が多いので、睡魔との闘いに苦労するかもしれません。しかし、無事荷物を届け終えた時には達成感があるでしょう。

トラックドライバーの詳しい仕事内容は下記の記事にまとめてありますので、気になる方はぜひこちらもチェックしてみてください。

タクシードライバー

タクシードライバーは、車の後部座席に人を乗せ、目的地まで運んで運賃を受け取ります。客を乗せて車を走らせるので、第二種運転免許が必要です。

第二種運転免許は、普通自動車免許や中型免許を取得して3年以上の運転経験がなければ取得できません。

顧客を乗せる以上、人と接する仕事であることは間違いありません。とはいえ、職場の人と関わることはほとんどない仕事です。

お客様とは失礼のない程度にコミュニケーションをとる必要があります。しかし、どのルートを通るか、どのタイミングで休憩するかなど、自分でペース配分をし、自分で判断できる仕事です。

タクシードライバーの収入は歩合制のことが多く、年収はエリアや実働時間などによって異なりますが、年収は約300~600万円だといわれています。

始めてすぐは、道をなかなか覚えられず苦労することもあるはずです。しかし、ルート選びに成功してお客様に感謝された時にはやっていてよかったと感じることでしょう。

タクシードライバーの詳しい仕事内容も下記にまとめてありますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。

単純作業系・一人でできるアルバイト・パートの仕事

工場作業員

工場で働く人をまとめて工場作業員と呼ぶのが一般的です。仕事内容は主にライン作業とピッキングに分けられます。

ライン作業は、ベルトコンベアに乗って流れてくる製品を加工・検品する仕事です。ベルトコンベアのライン上に間隔を置いて配置されるのでライン作業と呼ばれます。

通常決まった場所に配置され、決まった作業を繰り返すことになるので、飽きずに集中して作業できる忍耐力と集中力が必要です。

一方、伝票や指示書を確認しながら、そこに書かれているものを倉庫などから取り出してくる作業をピッキングといいます。正確さと素早さが求められる作業です。

単純作業を苦痛に感じることなく、黙々と作業に打ち込める人がこの仕事には向いています。

周りにたくさんの人がいても、作業に集中しなければならないため、作業中は必要最低限のことしか話せません。

周りも黙々と仕事をしている環境であれば、人間関係が煩わしくて話すのを避けていても目立たないでしょう。

一口に工場作業員といっても、業種によって年収は異なります。とはいえ、サラリーマンの平均賃金よりは月収、年収ともに高めに設定されていることがほとんどです。

特に自動車、半導体、通信機器などは業績がよく、他の業界よりも収入が高くなる傾向があります。

夜勤や残業をすれば、その分割増賃金も発生するので、より高い収入を得られるでしょう。毎日同じ仕事を繰り返していると、たまには違うことをやりたいと思うかもしれません。

しかし、作業の正確さやスピードなど、自分なりに目標を決めて、クリアを目指しながら作業するとやりがいも生まれます。

ポスティング

各家庭の郵便受けにチラシを投函する仕事をポスティングといいます。チラシ1枚につきいくらという歩合制か、1日単位の日給制で、雇用形態はアルバイトがほとんどです。

日給制の場合は、1日に配るノルマが決められているため、効率よく短時間で配り終えれば、すぐに帰れる割のいいアルバイトになります。

チラシ1枚当たりの単価は配るエリアや発注元によって差があり、2~6円が相場です。単価6円のチラシを1000枚配るとしたら、1日6000円稼げることになります。

一軒家の多いエリアよりも、マンションの多いエリアの方が、ポストが1か所に固まっていることもあり効率的です。

ポスティングは一人で作業できるだけでなく、配る時間帯なども自由に決められます。

この期間に配ってほしいという大まかな期間は決められていても時間指定があるわけではないので、マイペースで作業できる仕事です。

慣れるまでは大変ですが、コツをつかめばかなりスピードアップでき、短時間で稼げるようになるでしょう。

配達バイト

飲食店のテイクアウトメニューを配達する仕事は、フードデリバリーとも呼ばれています。コロナ禍で出前の利用者が増えたこともあり、需要の多い職種です。

店がお客様からの注文を受けたら、デリバリー担当者に連絡が入ります。

店まで出来上がった料理を取りに行き、お客様の指定する場所まで運んで料金を受け取るというのが仕事の流れです。

ただし、キャッシュレス決済の場合は、料金を受け取る作業はいりません。料理を運べば終了です。

配達には、多くの場合自転車やバイクなどを使います。時給制の場合、1時間当たり1000~1200円が相場です。

天候によっては運ぶのに苦労し、割に合わないと感じることがあるかもしれません。しかしウーバーイーツなどのように、1回の配達ごとに報酬が発生するケースもあります。

そのような場合は、効率よく多くの件数をこなすことによって、1時間当たりの稼ぎがアップします。

やり方を工夫すれば作業スピードが上がり稼げるようになるので、それもやりがいに繋がるでしょう。自分のペースで働きたい人に向いている仕事です。

さて、気になる仕事はありましたか?もっと他の仕事が知りたい方や本当に自分に合った仕事が知りたいという方は、就・転職エージェントに相談すると自分の適職を無料カウンセリングしてもらえます。

私たち第二新卒エージェントneoでは、18歳以上の若年層に特化してお仕事を紹介させていただいております。ご希望であれば求人紹介から入社までを無料サポートいたします。

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一人でできる仕事のメリット

一人でできる仕事を選びさえすれば、何も悩むことはなくなるなどとは言い切れません。人間関係の悩みはなくなっても、ほかの悩みが発生する可能性があるからです。

一人でできる仕事にもメリットとデメリットがあります。それらをきちんと踏まえたうえで、自分に合う仕事を探すことが大切です。

ここでは、一人でできる仕事のメリットとデメリットについて解説します。まずはメリットです。

人間関係に左右されずに働ける

一人でできる仕事のメリットとして、まずは煩わしい人間関係に左右されずに働けるという点が挙げられます。

馬の合わない人と終始ペアやチームを組んで顔を突き合わせていなければならないのは、いくら仕事とはいえ耐え難いことでしょう。

苦手な人と一緒に仕事をしなくて済めば、ストレスはかなり軽減されるはずです。

自分のペースで取り組める

周りの状況に振り回されることがなくなる点もメリットとして大きいかもしれません。

自分の仕事が残っているのに急ぎの仕事を振られたり、他の人の作業が遅れて、自分の立てた計画が崩れてしまったりすることがなくなります。

一人でできる仕事なら、周りのペースに合わせなくてよいというのもメリットでしょう。周囲の雑談や会話に付き合う必要がないので、集中して仕事に打ち込めます。

他の人の作業スピードに合わせず、自分のやりやすいスピードで作業できるので、ストレスもそれほど溜まりません。

一人でできる仕事のデメリット

簡単に休めず、代役も立てられない

一人でできるということは、最初から最後まで一人でやらなければならないということでもあります。ほとんどの場合、代役を立てることはできません。

病気やケガで作業できない時でも、簡単に休むとは言えません。休んでしまうとその場の収入がなくなるだけでなく、それ以降の仕事も失う可能性があるからです。

自分で仕事を取ってくる必要がある

またフリーランス系の職種なら、一人でできる仕事の多くは自分自身でとってくる必要があります。

なかなか仕事を獲得できなければ、不安にもなるでしょう。やっと仕事をとれたとしても、次が約束されているわけではありません。

完成させることを約束して獲得した以上、その約束を果たせなかった時には、仕事も信用を失うことになってしまいます。

ミスの全責任を自分が負うことになる

ミスをした時も同様です。仕事中に失敗をすれば、その責任はすべて自分一人で被らなければなりません。

ペアやチームで仕事をしていれば、上司が代わりに責任を取ってくれたり、謝ってくれたりすることもあるでしょう。

しかし、一人で仕事をする場合は、自分以外に守ってくれる人はいません。責任を取るのも謝るのも自分しかいないという点はデメリットといえるでしょう。

一人でできる仕事を始めようという場合には、まずこれらメリットとデメリットを吟味することをおすすめします。

繰り返しになりますが、もし一人でできる仕事の求人を探そうという場合には書類対策や面接対策をサポートしてくれる就・転職エージェントを利用するのが便利です。


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一人でできる仕事に向いている人の特徴

一人でできる仕事には人によって向き不向きがあります。仕事選びをする前に、まずはご自身が一人でできる仕事に向いているかどうかをチェックしていただけたらと思います。

自己管理ができる

一人でできる仕事に向いている人は自己管理ができる特徴があります。

一人で完結できるということはなかなか周りにヘルプを頼めないということでもあるため、細かいスケジュール管理ができないと仕事になりません。また、体調管理も重要な自己管理スキルです。

特にフリーランスの場合は働けなければその分収入が途絶えますので、体調を崩して数日働けないとなると業務は山のように溜まりますし、納期を過ぎると信用問題に関わります。

集中力がある

次に、一人でできる仕事に向いている人は集中力がある特徴もあります。一人でできる仕事は一人で黙々と集中できる環境がある分、気が緩みやすくサボりやすい環境でもあります。

しかし一人でできる仕事は基本的に成果を見て判断・評価されます。集中して取り組めなければ良い成果を上げられませんし、時間がかかって納期漏れする可能性もあります。

働く環境の整え方を知っていたり、集中しやすいように1時間おきに休憩時間を設けるなどの自分なりの集中UP法を知っている方は一人でできる仕事に向いているでしょう。

決断力・判断力がある

また、一人でできる仕事に向いている人には決断力や判断力がある特徴もあります。特にフリーランスで働くような場合には、どの仕事を請け負うのかなどを自分で判断する必要があります。

時には、「AとB、どちらの仕事も魅力的だけどリソース的にどちらか一方を選ばないといけない」という場面もあるでしょう。こういった時に冷静に判断し決断する力がある方は一人でできる仕事に向いているといえます。

仕事の勉強を進んで行う

そして、一人でできる仕事に向いている人には仕事の勉強を自ら進んで行う特徴もあります。次の仕事に繋げ、より高い成果を出していくためには日々の勉強を積み重ねる必要があります。

特に重要なのは、これらの勉強を「楽しい」「面白い」「成長に繋がって嬉しい」などとポジティブな気持ちで取り組めることです。

無理に自分を奮い立たせて勉強しないと取り組めないものであれば、そもそもその分野が向いていない可能性があり、長続きしないでしょう。

複数のタスクを同時にこなせる

最後に、一人でできる仕事に向いている人には、複数のタスクを同時にこなせる特徴も見られます。

一人でできる仕事の多くは、メイン業務自体を一人で黙々こなすことができる一方で、関係各所への必要な連絡などは自分で全てこなす必要があります。

また資料作成などの雑務も基本自分で行うことになるでしょう。ドライバーや作業員などの仕事であれば話は別ですが、複数のタスクを同時にこなすことが得意だという方は一人でできる仕事に向いているといえます。

一人でできる仕事の見つけ方

一人でできる仕事はどのように見つければよいのでしょうか。やみくもに探しても非効率的です。

効率よく探せる方法を選ぶことが、自分に合う仕事を探すことにも繋がります。ここでは、一人でできる仕事を探せる3つの方法について解説します。

クラウドソーシングを利用する

クラウドソーシングは、群衆という意味のCrowdと、業務委託という意味のSourcingを組み合わせて造られた言葉です。

仕事の依頼主が、不特定多数の群衆に呼びかけ、業務委託することを意味します。インターネットを通じてアウトソーシング業務を請け負う人を募集する形が一般的です。

発注主は企業の場合が多いものの、個人が発注主になることもあります。

発注主が依頼したい業務内容と条件を提示して募集をかけ、複数の応募者の中から実際に仕事を依頼する人を選ぶというやり方です。

発注主と受注者の間で条件交渉を行い、契約が成立します。

クラウドソーシングは、応募も受注も納品もすべて、インターネットで完結するので、人と関わりたくない人には働きやすい環境です。時間や場所も気にせず働けます。

求人サイトを利用する

多くの求人情報が集められ、条件を入れて検索できるようになっているのが求人サイトの特徴です。1人で働ける仕事という条件でも求人を探せます。

条件に合う求人が見つかったら、すぐに応募できる点が便利です。また、スカウト制度がある求人サイトなら、条件を登録しておけば、条件の合う企業からオファーを受けられる可能性もあります。

ただし、求人情報の数が多すぎるため、条件を細かく設定しないと、なかなか自分に合う仕事を見つけられないかもしれません。

公開求人情報に関しては、常時探せるようになっているので、自分のペースで仕事を探せるというメリットはあります。

求人を探すという点では便利ですが、それ以上のサポートは受けられない点はデメリットです。

履歴書や面接の対策を自分で行わなければならないのはもちろん、条件交渉も自分だけで行わなければなりません。

一人で働きたい人であっても、応募の段階からすべて一人で行うのは大変でしょう。

プロへ相談する

一人でできる仕事を探すからといって、すべて自分一人でしなくてはと思う必要はありません。

わからないことがあったら、仕事の探し方や希望する業界について詳しい人に相談してみることも必要です。

一人でできる仕事ならどんな仕事を選んでもいいというわけではありません。自分に合う仕事を選ぶことがとても重要です。

自分のことは自分が一番よく知っているつもりでも、適性などをきちんと把握できていない可能性があります。自分に合う仕事を探すためには、客観的に見てくれる存在も必要です。

一人で仕事探しをしていると不安になってくる時もあるでしょう。そのような時には、仕事探しに精通したプロに相談すれば安心できます。

先ほども触れた就・転職エージェントに登録して、相談を受けられるようにするのがおすすめです。

【就・転職エージェントとは?】

専属のキャリアアドバイザーが就・転職活動の準備~入社までをサポートしてくれるサービスです。

カウンセリングを通じて自分に合った仕事を紹介してもらうことができ、履歴書・面接対策や面接日程の調整などを代行してもらえます。

就・転職エージェントには経験者層に特化したものやIT業界のみ対象にしているものなどさまざまなサービスがあるため、自分に合ったエージェントを利用するのが良いでしょう。

たとえば私たち第二新卒エージェントneoでは若年層に特化してサポートを行っている他、このようなメリットがあります。

ご紹介する企業はプロの観点で厳選しているため、ブラック企業を紹介される心配はありませんし、気になる求人がなければ利用をやめることもできます。

仕事選びでお悩みの方や、本当に自分に合った仕事が知りたいという方はご相談だけでもかまいません。ぜひ一度私たちにお話をお聞かせください。


仕事選び_2

おわりに、「仕事探し」って実は難しくないんです

新たな環境に身を置こうと考えたとき、誰しも必ず「不安」と出遭うことになります。
本当に自分のやりたいことができるのか、よくない意味での「想像とのギャップ」はないだろうか、自分で務まる業務内容なのだろうか...。

「仕事探し」というものがとてつもなく難しいものに思え、孤独を感じている人もいるのではないでしょうか?

でも、「仕事探し」って実は難しくないんです!

仕事を決めるときに必要なのは「自分の良いところを武器に前向きにぶつかること」、言ってしまえばこれだけなんです。

「でも自分に良いところなんてないよ~…」なんて嘆いているそこのあなた!長所や強みは誰しも絶対にあります。可能性のある存在を否定するほどもったいないことはありませんよ。

しかしどうしても自分の良いところや強みがわからないときにはぜひ、私たち第二新卒エージェントneoに頼ってください。これまで多数の内定者を輩出した確かな実力を持ってあなたの性格を分析、そして安心して働ける求人をご紹介致します。共に楽しい仕事探しを成功させましょう!

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