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高卒が転職できる業界4選・仕事6選まとめ|高卒転職の3つのコツとは?

皆さんの中には「高卒だけど、未経験の職業に転職ってできるのかなぁ」という疑問をお持ちの方も意外と多いのではないでしょうか?結論としては高卒で未経験でも転職は十分可能です。

ただし、高卒者でかつ未経験でも転職のしやすい業種というものが存在しますので、こういった職業を狙って転職活動を進めていくのが近道といえるでしょう。

本記事では、高卒・未経験でも転職できる仕事や業界をご紹介いたします。

また、企業が高卒者に対して抱きやすい懸念点と、それぞれの挽回のコツもお伝えいたしますので、少しでも参考になれば幸いです。

高卒者の転職は難しいってホント?

実は大卒と同じくらい高卒も正社員になれている

現在高卒として転職を志している方の中には「高卒で正社員目指しても不利なんじゃ…」と感じている方も多くいらっしゃることでしょう。

しかし、平成30年に公表された文部科学省のデータによると、高卒者の就職率は98.1%となっており、ほとんどの高卒者が正社員になれていることがわかります。

そしてさらに興味深いのが、高卒者の就職率は大卒者と比較してもほとんど差がなく、平成29年に公表された文部科学省のデータによると、大卒は98.0%、短期大学卒は99.1%でほとんど高卒と変わらないことが分かります。

ちなみに、高卒と大卒の違いについて下記の動画でわかりやすくご紹介しておりますので、気になる方はぜひ参考にしてください。

なぜ「高卒=正社員になるのが難しい」といわれるのか

では、なぜ高卒は正社員になるのが難しいといわれているのでしょうか。まずひとつ目の原因は「高卒=不利」というイメージが世間で先行してしまっていることです。

このイメージが存在する理由は1990年代~2000年前半にかけて生じた「就職氷河期」にあると考えられます。

この時代はバブル崩壊によって急速に悪化した不景気に伴い、各企業が新入社員の雇用を従来どおりに行えなくなり、就職そのものが非常に難しいものとなっていたのです。

そのため大卒者ですら就職が難しい状況となってしまい、高卒者たちはより一層苦しい状況を強いられたのです。

その結果、例の「高卒=不利」というイメージが世間に浸透し、就職率がかなり上がった現在でもそのイメージが先行してしまっているのです。

また企業や職種・業種によって、学歴を重視する雇用方法がいまだに存在することもまた高卒が正社員になりづらいと考えられてしまう原因になっています。

学歴を重視する場合というのは、基本的に応募者数があまりに多くなってしまう大手企業が内定者を絞るためであったり、多くの知識が必要になる業種であることが基本的な理由です。

そのため、その企業や業種の傾向をきっちりと把握してから応募すればより効率的な転職活動を行うことができます。

ということで、先にも述べたように現在は高卒者のほとんどが正社員になることができていますので、ぜひ悲観的にならず前向きに転職を目指しましょう。


高卒だって良い仕事がしたい!

高卒が転職できる業界4選

最終学歴が高校卒業の人が向いている転職先、就職先はどのようなところがあるのでしょうか?

学歴があまり不利にならないような実力主義の業界を将来的に目指すのがひとつのポイントになるでしょう。

IT業界~スキル重視~

たとえば、IT業界は学歴ではなくスキルを重視する傾向があります。

プログラマーwebデザイナーなどは仕事の成果次第で評価されますので、能力さえあれば順調に昇進や昇給を狙うことができる環境です。

職歴が長くなり、一流の技術を身に付けたエンジニアはフリーになって高収入を得続けることも可能になります。

飲食業界~求人が多い~

飲食店も実力がものをいう仕事です。高卒でもひたすらに働き続けることで社長にまで上り詰める人が珍しくない業界ですのでチャンスは将来的な豊富です。

アルバイトであればいざ知らず、正社員として採用されるためには年齢的に若くないと厳しい面があります。

人件費を抑制する影響で労働時間が長くなることもあるので、そういった点でも体力には自信がある若者が有利でしょう。

運輸業界&製造業界~積極採用~

恒常的に採用を実施を続けるような企業に応募するのもおすすめです。タクシー運転手、バス、トラックなどのドライバーは最終学歴が高校卒業でも採用がされやすい職種のひとつです。

大手の鉄道会社も高卒者の中途採用を募集しています。工場などの製造業も高卒者が中心になって活躍している業界です。

大手メーカー、中小企業の工場を問わず、慢性的な人手不足といわれていますので今はもちろん今後また転職する際にも将来的に求人はたくさんあります。優良企業であれば残業は少なめです。

弁護士業界&税理士業界~努力が結果に!~

学力に自信があるのであれば、将来弁護士や税理士などの国家資格を目指す方法もあります。

これらの国家資格は基本的に大学教養課程や専門大学院を修了しなければ受験できないので、高卒者は認定試験を受ける必要があります。

ハードルはかなり高いですが、がんばり次第では高卒でも弁護士になることは不可能ではないと言うことができるでしょう。

まだ20代であれば警察官、消防官、自衛官など公務員の採用試験を受けるのも将来的に良いでしょう。公務員についてはこちらで詳しく解説しています。

【おまけ】高卒に向いていない業界

メディア・新聞社、代理店業界

高卒者の就職・転職では厳しい業界についても一応把握しておきましょう。職種にもよりますが、テレビ局、新聞社、代理店などは学歴を重視しますので高卒にはやさしくないと言うことができるでしょう。

ただし、上記の業界でも中小企業や下請けであればチャンスが全く無いとは言えません。まずは求人を出しているかを確認して、あればぜひ応募をしてみてください。

金融業界~学歴重視の傾向~

銀行などの金融機関も高卒での採用がむずかしい業界です。

一昔前であれば、商業高校の出身者がよく採用されていましたが、1990年代を過ぎてからはほとんど採用がなくなりました。金融業界は大卒以上の学歴が求められることを覚えておきましょう。

ただし、地方の銀行や新しい銀行をはじめ、学歴を問わず採用をしている企業もありますので最初から諦めることはせず、挑戦してみてください。

商社~大卒に人気&競争率が高い~

大手商社に関してもほぼ同じことを言うことができます。大手商社も大卒、もしくは大学院修了者のみの採用がほとんどです。

小さな会社であれば採用を行っている場合もありますが、その場合は職務経験を問われることが多いです。商社に関しては大卒以上でも人気の就職先になりますので競争率はさらに高くなります。

しかし、「学歴不問」や「高卒以上」の求人があればあなたも企業の求める人材の一人です。まずは選考に参加してみましょう。


大卒に負けない!高卒もワンランク上の転職を。

高卒が転職できる仕事6選

営業職

生活の中でもよく耳にする「営業職」。これはお客様へ自社商品やサービスなどの購入を促進して契約を取りつける仕事のことを指します。

営業では、比較的その商品やサービスを購入したいという意志の低いお客様に対してもその商品やサービスの内容や利点を解説し、最終的にご購入いただけるように進めていきます。

また営業職の中でも扱う商品やサービスによって仕事の種類は多岐に渡りますが、どの営業職も人と接する仕事であるため、それぞれに向き不向きがあると考えられます。

営業職は接客・販売職と並んで未経験者歓迎の求人が多く必要な資格もない上に、学歴よりも実力を大きく重視する傾向にあるため、その時点で営業のスキルがなくてもやる気とガッツがあれば問題なく転職できます。

そしてやる気の高い高卒者には嬉しい要素として、営業職は努力次第で多く収入を得ることも十分に可能です。

営業職に向いている人物像はやわらかい雰囲気のある方や明るい方で、コミュニケーション能力や相手の話を聞く能力、負けん気を持って突き進む行動力が求められます。

営業職を視野に入れている高卒者の方はぜひ、この職種が自分の性格に合っているかどうかを今一度確認してみましょう。

営業職は単に商品やサービスを売り込む仕事ではなく、お客様に「価値」を提供することのできる素敵な仕事です。興味がある人はぜひ転職を考えてみましょう。

事務職

「事務職」とは書類の作成・処理、ファイリングなどの整理、電話応対・来客応対、その他データ入力などの業務全般を担う、その組織にとって必要不可欠な仕事を指します。

そして事務職は扱う内容によってさまざまな種類が存在し、一般事務、営業事務、経理事務、人事事務・労務事務、総務事務、医療事務、学校事務などが存在します。

事務職は基本的に資格が不必要な場合が多いため、未経験で特に学歴に強みがなくても転職することが可能です。

ただし事務職は他の正社員の方のサポートをすることが主な仕事です。したがって回りに気を配ることができる能力が必要です。

また、事務職の場合は複数の業務を同時にこなす必要がありますので、物事を並行して同時進行させることができる人はかなり向いていると考えられます。

接客・販売職

「接客・販売業」についてはある程度イメージがつきやすいかと思いますが、単純に言ってしまえばお客様にものを売る仕事です。

ただ「ものを売る」という点で営業と似た印象をお持ちの方もおられるかと思いますが、販売は店舗などで購入意思のあるお客様に対して購入を促すのが主な仕事ですので営業職に比べて少々ハードルが低いと考えられます。

接客・販売系統の業界や職種も未経験歓迎の求人が多く、学歴も重視しない求人が多いです。

また接客・販売職も明るくやわらかい印象の方に向いており、基本的なコミュニケーション能力やわかりやすい説明をするスキルが求められますが、これらは練習すればできるようになりますので心配は無用です。

公務員

さて、ここで「公務員」と聞いて「高卒でも公務員になれるの!?」と驚いた方もいらっしゃることでしょう。実は高卒でも職種を絞れば公務員を目指せるのです。

高卒が目指せる職種として存在するのは市役所の窓口や経理に人事などを担当する行政事務、学校の運営や教員の福利厚生に関する事務担当する学校事務、そして各警察署や本部にて事務全般を行う警察事務があります。

そして高卒で地方公務員を目指す場合、各都道府県が実施している地方初級試験III類試験を受験するところから始まります。

市町村の職員になりたい場合は、市町村が独自に行っている職員採用試験を受験し、東京都23区については23区共通の特別区採用試験に合格したら希望の区の面接を受けることができます。

ちなみに、高卒程度の公務員試験を受ける際に注意点があります。それはズバリ、年齢制限です。

公務員試験の場合には試験の種類それぞれにおいて年齢制限が存在するのです。

そして高卒程度の公務員試験に関しては国家公務員、地方公務員を問わず若い方を対象にしており、中学や高校を卒業後2年以内という条件のケースが多いため注意が必要です。

もし上記の対象外の場合は高卒程度の公務員試験の受験資格を得ることは難しいため、大卒資格を取得した上で公務員試験に向けて勉強するのが成功法だと考えられます。

プログラマー

高卒者で未経験の方へおすすめの職業の代表格といっても過言ではない「プログラマー」。この職業の主な仕事は、プログラム設計、プログラミング、単体試験になります。

詳細設計の内容を確認して、指定のプログラミング言語のどの関数を使用してどのライブラリを使用して、どのようにロジックを組み立てていくのかといったプログラム構成を設計します。

そしてその後、実際にコーディングを行い完成したモジュールを単体で動作させ、試験を繰り返してバグを潰していくのがメインの仕事です。

つまりプログラマーとは、そのプロジェクトにおいて一番最後の工程を担う、非常にやりがいのある仕事なのです。

ちなみに上記の「コーディング」「モジュール」といった用語の意味がわからず、「プログラマーなんてややこしそうでとっつきにくい!」と感じた方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、このような感覚はIT業界に入った新人全員が感じるものだそうで、最初はちんぷんかんぷんでも次第に慣れてきて内容をしっかり掴んでいけるようになるのだそうです。

またプログラマーをはじめとしたIT業界の仕事は基本的に学歴よりも実力を重視する実力主義の世界。したがって学歴を気にする人はIT業界にはおらず、努力した分だけ評価される業界なのです。

高卒・未経験で興味のある方はぜひ飛び込んでみましょう。

施工管理職

「施工管理」とは、建設工事現場の監督としてその時行っている工事の全体に関する管理を行う仕事を指します。

「管理」と聞くと、大卒などの学歴や経験が必要なのではないかと感じるかもしれませんが、施工管理は基本的に図面通りに建物や設備を作る仕事であり、ルールを少しずつ覚えていけば決して難しい内容ではないため、高卒・未経験の方も十分転職が可能です。

施工管理と聞くと男性が多いというイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、最近では女性も多く目指している業種ですので、女性でも踏み込みやすい業界となっておりおススメです。

また、高卒で未経験でも施工管理でキャリアアップを目指して年収を増やすことは可能ですので、その場合はぜひ資格を取得しましょう。

中でも年収の高い仕事を目指したい方は、1級または2級施工管理技士の資格を取得することを目指すのが確実です。

施工管理の仕事はビルや大規模なマンションの建設現場、そして公共事業などに多く必要とされるため、高待遇で迎えられるケースが多いのが魅力です。

高卒・未経験でキャリアアップまたは高収入を目指している方には狙い目の職業です。

さて、興味のある業界や仕事はあったでしょうか?少しでも気になったものがあれば、その業界にはどのような仕事があるのか、その仕事はどんな業務内容なのかなどを調べてみましょう。

しかし、この中にはあまりピンとくるものがなかったという方や、もっと他の仕事についても知りたいという方もいらっしゃるでしょう。そこでぜひ知っておいていただきたいのが転職エージェントです。

転職エージェントでは、専属のキャリアアドバイザーが個別に仕事選びの相談に乗ってくれます。

そして気になる仕事の求人を紹介してくれるため、自分一人では本当に自分に合った仕事がわからないという方におすすめです。

第二新卒エージェントneoは高卒者の転職にも特化しており利用料も無料ですので、転職の失敗を少しでも減らしたいという方は、ぜひチェックしてみてください。


仕事選び

企業は高卒のナニを心配している?

さて、高卒の方が転職をするうえで気になりやすいのが、「企業に学歴だけで判断されてしまうのではないか」というポイントかと思います。

近年では学歴だけで採用不採用を判断するという職場は少なくなってきていますが、高卒者は大卒者に比べて、企業からの懸念点が多いということもまた事実です。

では、企業は高卒者に対して一体何を心配しているのでしょうか?

そこでここからは高卒者が企業から抱かれやすい懸念点と、それらの印象を挽回するコツをご紹介いたします。

「学習意欲が低いのでは?」と思われやすい

企業の高卒に対する懸念点としてはまず、「高卒は学習意欲が低いのではないか」と思われやすいことが挙げられます。

人それぞれ高卒となったことには理由があると思いますが、特に大卒者以上の経歴を持っている方は「勉強したくなくて進学しなかったのではないか」と考えがちです。

勉強したくなくて進学しなかった人材は、仕事関係の勉強や、役立つ資格の勉強をあまりしてくれないだろうと考えられてしまい、企業側に生産性を感じてもらえないのです。

しかし、中には早く社会に出て働きたかったという方もいらっしゃれば、経済的な理由で進学が難しかった方、夢を追いかけるために進学も就職もしなかったという方もいらっしゃるはずです。

そのため高卒者の方が転職を行う際には、面接で高卒となった理由を明確に示せるようにあらかじめ準備しましょう。

「努力を継続できないのでは?」と思われやすい

また、「高卒=勉強嫌い」というイメージを持っている採用担当者の場合、高卒者に対して努力を継続できない人材なのではないかと考えがちです。

努力を継続できない場合、仕事で嫌なことや面倒くさいことがあった場合に人任せにしたり、最初はテキパキと働いていたのに数か月後にはダラダラしだすのではないかと懸念されるのです。

そのため、転職を希望している職種の仕事内容をしっかりと調べたうえで、転職後にはこの業務をこんな風に頑張っていきたいです、などと具体的に示すことができれば、その懸念をある程度払しょくすることができます。

「早期退職してしまうのでは?」と思われやすい

また、努力を継続できない人材は早期退職する可能性が高いとも考えられます。嫌なことがあっても前向きに頑張ろうという姿勢があまり見られないと考えれているのです。

そのため、志望動機などで「できるだけ長くお世話になりたい」「10年後には御社でこのような働き方ができる人間になりたい」など、早期退職するつもりがないことをアピールするのが得策です。

高卒者転職のコツ

好きなこと、興味のあること、嫌なことを洗い出す

これは自己分析とも呼ばれていう作業になりますが、紙とペンを用意して、自分の好きなこと、あるいは得意なこと、興味のあることを思いつくままに書き出してみましょう。

もしあまり思いつかなかった場合には、自分の嫌いなことを書き出してみましょう。好きなことに比べて思いつきやすいかもしれません。

やはり仕事をやっていくとなると、好きなこともしくは嫌ではないことでないと毎日がしんどいですよね。したがってまずは自分自身を見つめなおし、自分は一体何に向いているのかを考えてみましょう。

学歴不問、未経験歓迎の求人を狙う

高卒で未経験の職業に転職したい場合には、学歴不問、未経験歓迎の求人に応募するのが近道です。

先にも述べたように企業や職種・業種によっては、残念ながら大卒や経験者が優遇される場合が存在するのです。

やはり転職は若ければ若いほど有利ですので、時間を無駄にしないためにもなるべく効率的な方法で転職活動を進めましょう。

続けられそうな仕事かどうかを考える

これは言わずもがなかもしれませんが、アルバイトと違って正社員の仕事は基本的にすぐに辞めてしまうと周りに大きな迷惑をかけてしまう場合があります。

転職後そんな時間が経たないうちに「この仕事は自分には合わないかもな~」などとすぐにまた転職しようとしてしまうと、ころころと変わっている職歴を見てどの企業も雇うのをためらってしまいます。

基本的にどんな仕事でも最初は慣れるまで少々時間がかかるものですので、慣れていないから仕事が思うように進まないのか、慣れてきたけどやっぱり自分には向いていないのか、そのあたりをしっかりと判断する必要があります。

したがって、そもそもやりたくない仕事に転職することは自分にとっても周りにとっても苦しいことになってしまいますので、ぜひ自分はこの仕事を続けられそうか、ある程度の予測でも構いませんので考えてみてください。


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内定獲得率

おわりに、「仕事探し」って実は難しくないんです

新たな環境に身を置こうと考えたとき、誰しも必ず「不安」と出遭うことになります。
本当に自分のやりたいことができるのか、よくない意味での「想像とのギャップ」はないだろうか、自分で務まる業務内容なのだろうか...。

「仕事探し」というものがとてつもなく難しいものに思え、孤独を感じている人もいるのではないでしょうか?

でも、「仕事探し」って実は難しくないんです!

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