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【大卒と高卒の違い5選】徹底比較!実は高卒ってそんなに不利じゃない!?

高卒者は大卒者よりも転職において不利であるとお考えの方は、一体どのくらいいらっしゃるでしょうか?おそらく、このコラムをお読みの方のほとんどがYESと答えるでしょう。 しかし、実は高卒者には高卒者にフィットした転職方法というものが存在するのです。

このコラムでは大卒と高卒の違いを徹底比較、検証をすることで高卒の転職が実は不利でないこと、そしてそれにも関わらず高卒の転職がなぜ不利といわれているのか、また高卒者に合った転職方法とは一体どんなものなのかを転職のプロの視点から明らかにしていきます。正社員になりたい就職活動でこんな悩みを抱えていませんか

「高卒は大卒よりも不利」は勘違い!?

「高卒だからなかなか転職ができない」
「大学を卒業していると就職・転職にそんなに困らないらしい」
「高卒は書類審査で落とされる」

今転職を志している高卒者の方の中には、このような話を耳にして不安でいっぱいの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

確かに大卒者が高卒者にない強みを持っているのは確かです。大卒者は面接まで審査を通過できるのに、高卒者は応募資格すらもてない求人なども存在します。

しかし、高卒者もまた大卒者にはない強みを多く持ち合わせていることに、皆さんはお気づきでしょうか?

「なかなか転職がうまくいかない・・・」という高卒者の方はひょっとしたら、高卒者は不利であるという一種の思い込みからなかなか高卒者の強みや良いところに気づくことができず、わざわざ難しい転職活動をしてしまっているのかもしれません。

実は高卒者には、高卒者に合った有利な転職法があるのです。このコラムでは、そんな「本来は難しくない高卒者の転職」について掘り下げていきます。

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【カテゴリー別】大卒と高卒の違いを徹底検証!

先にも述べたように、高卒は転職に不利である、または大卒はあまり就職・転職に困らないといった話を耳にして、転職活動に不安を感じてしまっている高卒者の方は少なくないかもしれません。

では、実際のところは一体何の分野で高卒者が不利で、一体何の分野で大卒者が有利なのか、みなさんははっきりとご存知でしょうか?

意外とただ漠然と不安をかかえるばかりで、実はよくご存知でない高卒者の方も決して少なくはないのではないでしょうか。

さて、この章ではカテゴリー別に大卒と高卒ではどちらがより優位に立っているのかを見ていき、大卒者と高卒者それぞれのメリット・デメリットを確認していきます。

【採用】されやすさは変わらない!※大手は注意

なぜ、転職活動において高卒者は不利であるといわれるのでしょうか。

確かに大卒以上を応募条件として掲げている企業は多く、そのような企業に対して高卒者は応募ができません。大卒以上を応募条件に掲げている企業の存在に注目すると、大卒者の方が有利に感じても無理はありません。

しかし、これは大卒以上を応募条件に掲げている企業が多く存在するというだけの話なのであって、高卒以上を応募条件として掲げている企業も業界を問わずかなり多く存在します。

そのような企業への高卒者の転職状況は決して悪いものではなく、高卒者でも正社員に転職することはしっかりと可能なのです。

したがって、高卒者が不利であるのは大卒者が中心のフィールドや企業での話なのであり、高卒者が中心のフィールドや企業では決して不利ではないのです。

ただし、大卒以上を応募条件にしている企業というのは、大手企業や大企業がほとんどを占めます。大手企業や大企業は未だに学歴重視の採用を行っている場合が多くあるのです。

大手企業が高学歴の人を優先して採用することには論理的思考(ロジカルシンキング)が備わっていると考えられやすいからです。学歴が高いほど頭の回転が速く、即時に効率的な思考を行うことができると予想されるのです。

しかし、最近ではベンチャー企業が増えてきた影響もあり、大手の中でもこういった企業なら学歴よりも実力ややる気を重視して採用を行っているところが多く存在します。

したがって、有利に進めたいながらも大手を狙いたいという高卒の方は、ぜひベンチャー企業などを視野に入れてみてください。


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【学費】大卒は多額のお金がかかる!

次に学費についてです。高校を卒業後大学に進学するとなると、国立大学で約500万円、私立文系で約700万円、私立理系で約900万円の費用がかかることになります。

一番安くても約500万円かかるのですね。

また大学の入学試験を受けるにも約1~3万円程の費用がかかり、例えば大阪などの離れた土地から東京の大学を受ける場合には交通費が往復約30000円、加えて宿泊費に約1万円弱の費用がかかることになります。

大学に進学し卒業するにはこれだけの大きな費用がかかってしまうのです。

その点、高卒の場合はこの約500~900万円の費用が浮くわけですから、その分色んな使い道ができますね。

これは有利であるとか不利であるとかの概念ではないかもしれませんが、高卒者はこれだけの大きな費用が免除されているということを頭の片隅に入れておきましょう。

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【社会人経験】高卒は独り立ちするタイミングが早い!

さて、上記のように大卒者は高校を卒業後、18歳から基本的には4年もの歳月をかけて大学卒業を目指し学業に励むことになります。

しかし、大学生が学校で勉強をしている間に高卒者は一足早く社会に出て一人の社会人として独り立ちをすることができるのです。

周りよりも先に社会の縮図を学ぶことができ、仕事のやりがいや人生の楽しさ、生きていくことの充実感に浸ることができます。

そして他の生徒が大学を卒業して新卒として正社員に就職をするころには、高卒者はなんと4年も先輩になっているのです。

同じ年齢なのに4年分多くの経験を経ている。こんなに有利なことはありません。

したがって、社会人経験においては高卒者の方が圧倒的に有利に働く場面が多いといえます。


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【生涯賃金】給与は大卒が高い

生涯賃金とは、労働者が新卒から定年までの間に取得する賃金の総額のことを指しますが、生涯年収は一般的に大卒者の方が高いといわれています。

上記でも見たように高卒者の方が早く働き始めているにも関わらず、大卒者の方がトータルで多くの賃金を得ているというのは一体どういうことなのでしょうか。

まず初任給などの違いがその理由の一つです。大卒の方が初任給の額を高く設定している企業が存在します。

新卒時の給与については大卒の方が多くもらっていることが多く、同様に転職の場合でも大卒者の方が高い金額を得ている場合が多いようです。

また平成29年に行われた厚生労働省による「賃金構造基本統計調査の概況」によると、学歴別の年収は以下の通りとなっています。

<男性>

*大学・大学院卒:3,977,000円
*高専・短大卒:3,110,000円
*高卒:2,907,000円

<女性>

*大学・大学院卒:2,915,000円
*高専・短大卒:2,548,000円
*高卒:2,109,000円

以上のように、賃金については統計上大卒の方が有利であるということになります。

しかしこれはあくまで統計であり、高卒者出身でも実際に多くの賃金を得ている方は非常に多く存在します。要は「高卒である」ことでエネルギーダウンをし続けてしまうと成功はどんどん離れていってしまうということです。

学歴の差を有利に捉えるかどうかでその人の成功の度合いは変わってきます。ぜひ、ほどよい危機感を持ちながら成功を目指しましょう。

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【仕事の種類】大卒は専門職を狙える

次に、大卒と高卒では仕事内容にも違いが出てきます。

例えば弁護士や検事などの法律を使う職業は、大学(基本的には法学部)を卒業後、法科大学院に進学して勉強を進めていく必要があります。

このように大学を卒業することを前提として+アルファーでスキルを積み上げていく必要がある仕事が存在するため、必然的に大卒の方が就くことのできる仕事の幅が広くなります。

また大卒が応募条件の求人に高卒は応募できませんが、高卒が応募条件の求人にはもちろん大卒も応募できますから、大卒の方が物理的に仕事の選択肢が広くなるということになります。

さて、これだけの要素を見ていると大卒の方が圧倒的に有利に感じてきますよね?

しかし、転職というフィールドにおいては学歴よりも実力や即戦力を重視する企業がとても多く、いくら大卒でも実力がなければどこも採用してくれません。

大卒者よりももっと早く働き始めている高卒者にとって、実力を重視する企業における転職活動は、常に有利に進められるものなのです。

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高卒が転職しやすくて高収入を狙える職業4選【未経験OK】

しかし、高卒で転職を志している方の中には今までに働いたことのない業界や職業に就きたいと考えている方も多くいらっしゃるかもしれません。

そこでここでは、高卒者が未経験からでも転職しやすいかつ高収入を狙える職業についてご紹介します。

営業職

営業職は自社の製品を取引相手に紹介、その購入を促す仕事を指します。

一口に営業といっても法人営業や個人営業、ルート営業、新規開拓などさまざまな種類の営業業務が存在し、それぞれ細かく見ていくと必要なスキルや適正が少しずつ違います。

スキルと言ってもすぐに求められるものがあるわけではなく、営業職は未経験歓迎の求人が多く学歴、職歴、経歴、資格のいずれも重要視しない企業も多いため

安心できます。

基本的に人と話すことが得意または好きだったり、人柄が明るくやわらかい印象であったり、相手の話を聞くことが上手いまたは好きな方に向いていると言われています。

また営業職は結果が全てという考えが前提となっているため、成果をあげればあげるほど高収入を得ることが可能で、同時にやりがいを感じることができます。

収入について平均を見てみると月収約30万円、年収役400万円とされており、ボーナスの有無などによってはもっと上を目指せる可能性もありますので、かなり狙い目の業種です。

嬉しいことに未経験からでも挑戦しやすい業種であると言われているため、明るさとガッツのある方はぜひ飛び込んでみましょう。

不動産業

不動産業にはアパートやマンションの管理を行う賃貸業、ウィークリーマンション業、不動産仲介業に不動産売買業などがあります。

パッと見ややこしそうな印象で、就職できてもやっていける気がしないという方もいらっしゃるかもしれませんが、不動産業もまた未経験歓迎の求人が多い業種。

ただ昨今は「不動産業=ブラック企業」というイメージもありとっつきにくい業界かもしれません。

しかし就職・転職エージェントなどの求職者支援を行っている企業からの求人であればブラック企業を紹介されるようなことはまずありませんので、不動産業に興味をお持ちの方はエージェントの利用を視野に入れてみるとかなり近道かもしれません。

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飲食業

飲食業のアルバイトを長い間経験していた方であれば、その経験を活かしてかなり早い段階でのキャリアアップを目指すことができるかもしれません。

飲食業は未経験からスタートしてもいきなり店長候補として働ける場合がそんなに珍しくもないため、高収入を狙っていたりキャリアアップを目指す方には非常に合った業種です。

なお飲食業も未経験歓迎の求人が多く、学歴や職歴、経歴や資格を求めない求人がほとんどですので、接客業が好きであったり飲食店でのアルバイト経験が長い方はぜひ狙ってみるべき業種でしょう。

ただし、飲食店に正社員として入った最初の段階は労力を伴うと言われています。

たとえば飲食業は正社員の人数よりもアルバイトの人数の方が多いところが複数あるため、アルバイトが複数人休む場合には正社員がその穴埋めをしなければならないことがあるのです。

しかし就職した最初の段階を頑張って乗り越えれば、その後は精神的にも金銭的にも余裕のある生活を送ることができます。

ちなみに飲食業の収入はその会社によって幅があるため、より高収入を得たい方はできるだけ都心(都内がベスト)の会社の求人に応募しましょう。

IT業界

IT業界での仕事では学歴不問で未経験歓迎の求人が多いにも関わらず比較的収入が多く、正社員になってかなり早めに年収約400万円を狙うことが可能な業種です。

ただ未経験でも正社員として働けるとは言っても、もともと知識があるとないとでは大きな差がありますので、独学でもいいので少し勉強をした上で作品を作ってみるくらいはしておいたほうがその後に繋がるでしょう。

ちなみにIT業界の業種中でもエンジニアプログラマーはかなり労力を使う仕事であると言われており早めに辞めてしまう人も多いため、ある程度の覚悟と自己分析を経た上で求人に応募すべきでしょう。


「高収入を叶える就職・転職」は何から取り組むべき?とお悩みの高卒の方へ

高卒の平均収入はいくら?上げることは可能なのか?

現在、中学校を卒業して高校に進学する子供達は97%を超えておりそのほとんどが高校に進学しています。

そして高校を卒業後に大学に進学する人は54%と、約半分の人が進学を選択し残りの約半分は就職かその他の道を選んでいるということになります。

そしてここで気になるのが、高卒で就職した場合の収入です。一般的に高卒は大卒よりも収入が低く設定されており、生涯賃金も大卒に劣るといわれています。

皆さんは、高卒で就職した場合の初任給はだいたいいくらくらいかをご存知でしょうか?厚生労働省の資料によると、平成28年度の高卒の初任給の平均は男性で約16万3千円、女性で15万7千円

男女で差があるのが気になりますが、それよりも気になるのが大卒の平均的な初任給との差です。大卒の平均初任給は男性で約20万5千円、女性で約20万円と、高卒の初任給よりもはるかに高く設定されています

初任給の時点でこれだけの差があるため、その後年数を経るにつれてその賃金の差はより大きなものになっていきます。
では、高卒者はその収入をUPさせることなんて可能なのでしょうか?

このコラムではその方法などを解説していきます。もっと読みたい方はコチラ!

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【見本つき】履歴書の書き方!

高卒者がより大卒者との差を広げて内定を勝ち取るためには、やはり履歴書作成が非常に重要です。

履歴書は書類とはいえど、企業に自分をしてもらう最初の場です。履歴書次第で自分の企業へ与える印象が決まってしまいます。

履歴書で受ける印象があまり良くない場合、ヘタをすると書類選考で落とされてしまい面接すらさせてもらえない可能性もあります。手を抜かずに作成することが重要です。

さて、ということでここでは履歴書の基本的な書き方について解説していきます。まずは表部分の書き方についてです。

まず、履歴書は以下のように記入していきます。はじめに完成型を確認してイメージをつかみましょう。

▼履歴書の表

字はヘタでも丁寧に

まず履歴書の表面には名前や住所、連絡先などの個人情報を記載します。履歴書の内容によって企業があなたに最初に抱くイメージが決まります。

手書きの場合は焦らず丁寧に書くことを心がけましょう。履歴書については字が下手でもかまいません。とにかく相手に読んでもらいやすいようにと丁寧にかけているか、それが大切です。

修正液はNG

なお、手書きの場合には書き損じてしまうこともあるかとは思いますが、絶対に修正液や修正テープを使用しないようにしましょう。公式の文書ではそのような修正を行なうとマナー違反にあたります。

間違えてしまった場合には新しい履歴書を作成するか、どうしても予備がない場合は間違えてしまって箇所に定規を使って字の上から二重線を引き、修正印を押せば問題はありません。

しかしあくまでも履歴書はミスのない綺麗な状態のものが好ましいため、履歴書を作成する際には呼び分も少し多めに購入しておくことをおすすめします。

学歴欄の書き方

学歴欄には学校名を正式名称で記入します。高校についても必ず「高等学校」と書きましょう。

なお、履歴書作成でよくわからなくなるのが自分がいつどのタイミングでその学校に入学して卒業したかです。年齢から逆算すれば出すことはできますが、意外と面倒でミスがないかと不安にもなります。

そこで下記の表を元に作成すれば間違いなく、かつ簡単に記載することが可能です。お困りの場合にはぜひ活用してください。

職歴欄はアルバイト経験を書いてもOK

職歴が少なすぎてアピールしにくい場合はアルバイト経歴も書くようにしましょう。必ず働いていた場所の名前と業務内容を明記して、自分にだいたいどのくらいの経験とスキルがあるかを知ってもらうのです。

なお、たとえアルバイトでも、勤め先が会社っぽくなくとも「入社」「退社」と表記するのが基本的なルールです。ここにも注意しましょう。

また退社理由については「一身上の都合」で問題ありません。ただし面接に進んだ場合に面接官から具体的な理由を質問される場合もありますので、その場合のことも想定しておきましょう。

資格欄には書けるものを全部書こう

▼履歴書の裏

履歴書の裏面にはこのように資格を書くスペースがあります。ご覧の通り漢検などの取得しやすいものでも記載して問題ありませんので、記載できるものは記載しましょう。

ただしTOEICについては高得点でないとアピールしづらい上に、あまり高得点ではない場合にそれをわざわざ伝える必要はありませんので、だいたい600点を越えるくらいの数値の場合のみ記載しましょう。

志望動機を制覇しよう!

志望動機については履歴書作成の中で最も難しく感じる難関かもしれません。これについては別コラムで詳細な情報をお伝えしているのでぜひチェックしてみてください。

高卒の人が働くときに面接を通るには

現代の日本でも学歴主義の傾向のある企業は決して少なくありません。応募条件が高卒以上となっていても、大卒の人が同時に応募してきた場合には大卒の人を採用するという企業も多く存在します。

そのため、学歴はさほど気にされずポテンシャルやその後の実力が重視されるような職種や仕事を選んで就職・転職活動を行えば、より成功へ近づきます

なお、以上のように自分一人で行う高卒者の仕事探しは決して簡単なものではないため、書類選考に通った際にはそのチャンスを逃さないよう全力で面接対策をしておくことが肝心です。

そして、高校を卒業してからの経歴によって効果の出る対策は違ってくるため、細かい対策の仕方をよく知らないまま就職・転職活動を続けているとどんどん成功から遠のいてしまうかもしれません。

そこで、最適なのはエージェントと相談して決める方法です。エージェントではプロのアドバイザーが一人一人に求人の紹介や面接・書類対策を行っていることが多く心強いです。

エージェントを利用すれば高卒の人も自由に仕事を選べるということがわかり、自信をもって安心して就職・転職活動に取り組めることでしょう。もっと読みたい方はこちらをCheck!


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高卒者が有利になる転職法とは

さて、ここまで高卒者と大卒者の違いをさまざまな観点から分析して参りましたが、思っていたよりも高卒者が不利な存在ではないということがお分かりいただけたかと思います。

しかし、それでもやはり大卒者のライバルに理想の求人をとられるのではないかなど不安が残ることも確かでしょう。

そんなときにはぜひ、転職エージェントの利用を検討してみてください。

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おわりに、「仕事探し」って実は難しくないんです

新たな環境に身を置こうと考えたとき、誰しも必ず「不安」と出遭うことになります。
本当に自分のやりたいことができるのか、よくない意味での「想像とのギャップ」はないだろうか、自分で務まる業務内容なのだろうか...。

「仕事探し」というものがとてつもなく難しいものに思え、孤独を感じている人もいるのではないでしょうか?

でも、「仕事探し」って実は難しくないんです!

仕事を決めるときに必要なのは「自分の良いところを武器に前向きにぶつかること」、言ってしまえばこれだけなんです。

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