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具体的な就活方法を最初から最後まで公開!就職の流れ&書類・面接対策を把握しよう!

「就活って言っても何をすればいいか分からない」という人がたくさんいます。そこで、この記事では、具体的な就活方法を最初から最後まで説明します。就活は全体の流れをしっかり理解することも大切なので、ぜひこれを参考にして就活を成功させてください。内定をもらった人の体験談も紹介しているので、成功のヒントになれば嬉しいです。

なぜ正社員に就職すべきなのか

正社員になった方がよい大きな理由の一つとして、社会的信用度を得られることが挙げられます。社会的信用度とは、人間関係における信用度だけでなく、クレジットカードの審査や住宅ローンなど、金融機関を利用する際にも影響します。

フリーターで月給30万円以上だったとしても、正社員で月給20万円の人の方が社会的信用度は高いのです。

また正社員はフリーターや派遣社員よりも雇用が保証されている点も正社員になるべき大きな理由の一つです。

フリーターや派遣社員がどんなに無遅刻無欠勤で真面目に勤務していたとしても、契約期間が満了すれば会社の都合で退職させることができます。

もちろん、契約期間中に会社都合で退職させることは出来ませんが、契約の延長は会社側が自由に判断できるのです。これに対し、正社員は雇用期間が決められていません。

本人が希望して退職しない限り、原則として定年退職するまで働くことができます。さらに、労働基準法により正社員は本人の過失などの特別な理由がない限り会社の都合で退職させることはできないと定められています

さらに、正社員であることの利点として人脈の形成がしやすいという点もあります。業種や職種、仕事内容によって差は出ますが、仕事をしていくと自然と社内外で社会的な人脈を広げることができます。

良好な繋がりがあれば、転職などの理由で業界内の情報が欲しい時は頼ることもでき、転職先を紹介してくれることもあります。

アルバイトやパートだと、会社にもよりますが社外の人との取引や関わりが少ない傾向にあるので、社会的な人脈を広げるのが難しくなってしまいます。

またフリーターの場合、不安なのが老後の生活です。老後になるとほとんどの人が年金暮らしになります。

正社員で厚生年金に加入していた場合は平均で約14万円(2018年度)ですが、フリーターが加入する国民年金だと満額払っていても年金受給額は約5万円ほどです。これでは生活できないので、フリーターを続けていく場合は老後に向けての貯蓄が必要となります。

これらの理由を踏まえて、フリーターはぜひ正社員に就職するべきであると言えます。確かに、アルバイトや派遣社員になるよりも、正社員で内定を貰うための対策は大変です。

しかし、これを乗り越えることで社会的信用を得て、将来的にも経済的にも安定した仕事を手に入れることができるのです。

就職活動に不安を感じている人も、就職活動自体が初めての人も、何度か転職を繰り返している人も、ここで紹介する就活方法を参考に、チャレンジしてみる価値はあるのではないでしょうか。

フリーターが就職するには?就活対策やおすすめ職種、フリーターと正社員の違いなど公開

フリーター生活から正社員への就職を考えたものの、何から始めればいいのかわからない!という方も多くいらっしゃることでしょう。

まず、皆さんは自分がどうして正社員に就職したいと思ったのか、明確に把握できているでしょうか?

フリーターの就職活動においては、自分が納得できる理由や希望を軸に就活をすすめることが成功への近道となります

お金をたくさん稼ぎたい、プライベートを充実させたい、安定した雇用に就きたい、将来の生活を豊かにしたい、将来起業したい・・・。

仕事探しを行う際には、それぞれの希望に沿った企業や職場を探す必要があります。ぜひ今一度、自分の心の声に耳を傾けてみてください。

また、正社員とフリーターの生活の違いを知ると「今すぐ正社員になりたい!」と感じる方も多いかもしれません。このコラムではそれについても記載しています。

他にもだいたいどのくらいの期間で就活を成功させるようにゴールを設定すべきかなど、これから正社員を目指す方に知っていただきたい情報がたくさんあります。

ぜひ就活に必要なポイントを押さえ、フリーターから正社員になるために必要な情報を知ってください!もっと読みたい方はこちらをCheck!

就職の事前準備について

就職活動をスムーズに進めていく上で重要なのが、事前準備です。事前準備では主に自己分析と業界と企業の分析を行います。自分の能力ややりたいことを理解して、どのような業界のどの企業で活躍できるのかを擦り合わせていく作業です。

やりたい仕事が明確に見つかっていない場合でも、自己分析を丁寧に行っていくことで、興味を持てる職種や活躍できそうな業界を見つけることができます。

反対に、この事前準備を怠ると、志望動機や自己PR、面接での受け答えをする上で考えにブレが出てしまい就職活動が滞ってしまいます。ここでは、事前準備ではどのようなことをしたら良いのか説明します。

自己分析

自己分析のゴールは、自分がどんな人間で何にやりがいを感じ、どんなことにチャレンジしてみたいのかの3つを深く理解することです。これらをクリアすると、自分の長所短所が分かり、業界選びと企業選びの軸を明確にすることができます。

分析と聞くと難しそうなイメージを持ってしまいますが、自己分析とはこのゴールに向かってこれまでの人生の振り返りや普段何に興味を持っているのか、自分の価値観などを探っていくことを指します。

まずは、自分の過去の経験を整理するために、どんな些細なことでもいいので学生時代に打ち込んだことを紙に箇条書きにしていきましょう

この打ち込んだことから「なぜその経験を選択したのか?」「その経験から学べたことは何か?」「その経験の中でどんな問題があり、それに対してどのように行動したのか?」を掘り下げます。

これらを深掘りしていくことで、自分の強みや成長ポイント、何がモチベーションになっているのかなどが分かってきます。自分をアピールできる材料もたくさん発見できるので、自己PRを書くためにも重要な作業です。

また、他者の意見も参考にするのもおすすめです。自分の魅力や長所は自分ではなかなか見えづらいものです。友人や家族に、自分について聞いてみると新しい一面に気づくことができるかもしれません。

業界分析

業界分析とは、世の中にどのような種類の業界があり、どのような特徴を持っているのかを知り、自分が興味を持てる業界を見つけることを目的に行います。

自己分析で自分の長所や何にモチベーションを感じるかを理解したら、どんな業界で活躍できるか擦り合わせを行っていきましょう。

まずはじめに業界全体の動きや構造、置かれている状況などを調べましょう。業界の種類はたくさんあるので、はじめは広く浅くの知識で構いません。代表的な企業などを知って、自分がその業界で働くイメージを掴める程度で大丈夫です。

次に、少しでも興味を持った業界を深くリサーチしていきます。業界の現状や課題、それに対しての動向を調べていきましょう。ここで重要なのが、業界の今後の可能性を理解することです。

現状で繁栄している業界でも、将来のビジョンが明確にならない業界は長く勤めていくには不安になってしまいます。業界内の企業同士の関係や各企業の特徴、業界の成長の見込みなどをしっかりチェックしましょう。

インターネットで調べるだけでなく新聞やニュースを定期的にチェックすることで、タイムリーな世の中の動きを知ることができます。

紙の新聞を入手するのが困難な人やテレビを見る時間がない人は、スマホで新聞社やニュースサイトのアプリをダウンロードして情報を知ることも可能です。

企業分析

業界分析で自分が働いてみたいと思う業界をいくつか挙げられたら、企業分析を進めていきましょう。この時点では、なるべく自分が活躍できそうな業界や企業を幅広い視野で見て、たくさんの企業をリストアップしておくと良いです。

そうしておくと、後で比較することができ、そこからさらに自分に合った企業を絞っていくことができます。企業分析の目的は、自分の志向に合い活躍できそうな企業を見つけて、本当にその企業と自分がマッチしているのか見極めることです。

そのためには企業への理解を深めなければいけません。また、企業分析をすることで、志望動機を具体化し説得力のあるものにすることができます。

では、実際に企業分析では何を調べたらいいのかを説明します。まずは企業のウェブサイトに載っている情報は全てに目を通しましょう

企業理念や事業内容、主要取引先などの基本的な情報を知ることができます。次に、求人サイトに企業が載せている情報をチェックしましょう。

採用人数や募集職種、選考プロセスなど、仕事を探している人にとって重要な情報を得ることができます。求人サイトには掲載せずに、企業のウェブサイトに直接採用情報が記載されている場合もあります。

基本的な企業の情報を頭に入れたら、業界の中でその企業がどの位置にいて、同業の他社と違っている点を確認しましょう。

どのようなクライアントがいるのか、売上高や従業員数などの数字の推移、グループの系列に属しているか独立しているかの資本構成の3つに着目すると、企業それぞれの特色が見えてきます。

それぞれの企業の特徴や魅力を理解して、自分の志向と合う企業を探しましょう。最後に、企業を理解したら自分の興味や能力と擦り合わせて、自分と企業のマッチング具合を分析しましょう。

就活の流れを把握しよう!

事前準備が終わったら、いよいよ本格的な就職活動に突入します。「就活といっても実際に何をやればいいのかわからなくて、行動できない」という人がたくさんいます。

就活の全体の流れをしっかり把握しておくことで、内定をもらうために今やるべきことを理解し、行動に移すことができます。事前準備を最大に活かして就活を成功させるためにも、全体的な流れを把握しておきましょう。

履歴書&職務経歴書作成と対策、求人へ応募

応募したい企業が決まったら、早速応募するための書類を作成しましょう。多くの企業が一次選考として書類での選考を行っています。必ず必要となるのが履歴書です。転職する場合は職務経歴書も必要になります。

また、企業によっては志望動機や自己PR、これまでの経験などを詳細に記載する企業独自のエントリーシートを別途提出する場合もあります。

初めて就職活動をする人や志望動機などの文章を書くのが苦手な人にはハードルが高く感じてしまうかもしれませんが、安心してください。

事前準備を丁寧に行ったことによって、質の高い志望動機や自己PRの材料はしっかり揃っています。ここでは、志望動機、自己PRの書き方と提出書類の作成方法を説明します。

まずは志望動機の書き方を説明していきます。志望動機とは、あなたがなぜその会社に入りたいのか、なぜその仕事をやりたいのかを企業に伝えるためのものです。応募先の企業は、数多くある企業の中からなぜ自社を選んだのかを知りたがっています

事前準備で自分の志向と業界・企業との擦り合わせをしっかり行った人にとっては、すでに志望動機は明確になっています。あとは、相手に熱意が伝わるような文章に起こすだけです。

応募先の魅力的だと思った点、活かせそうなスキルと経験を織り交ぜながらあなたのオリジナルの志望動機を書きましょう。履歴書に記入する場合や企業指定のエントリーシートに記入する場合で適当な文字数が変わってきます。

文字数がオーバーしないように、枠に対して少なすぎないように調整してください。面接で志望動機を話す場合は、書面で提出したものを暗記しただけのものではなく、補足情報や自分の気持ちがより具体的になるように話してください。

次に、自己PRです。志望動機と同様にエントリーシートや面接で必ず訊かれる事項です。良質な自己PRの材料も、事前準備によって揃えられています。

自己PRは、「これまでどういう経験をしてきたか」「何ができるのか」「どのように企業に貢献したいか」を盛り込みながら書いていくと、説得力のあるものになります。

企業が歓迎しているスキルがある場合はそれを存分にアピールし、スキルがない場合は自分の長所を応募先の業務に紐付けてアピールしましょう。自己PRも志望動機同様に、履歴書とエントリーシート、面接などで量や内容を工夫しましょう。

志望動機と自己PRが明確になったら、履歴書を作成しましょう。履歴書は企業への一番最初のアプローチになります。意欲が伝わるように、丁寧に書きましょう。丁寧に書かれた字はそれだけで好印象になります。

また貼付する顔写真も印象を大きく左右するので、服装や表情に注意しましょう。真顔よりも少し口角を上げ気味にした方が明るい印象になります。

また、履歴書は正式な書類なので数字の間違いや誤字脱字、押印を忘れるなどのうっかりミスは絶対にしないようにしましょう。修正液で修正するのはマナー違反になってしまうので、面倒でも新しいものを書き直さなければなりません。

企業が指定したエントリーシートがない場合は、市販の履歴書で大丈夫です。インターネットで履歴書のテンプレートをダウンロードして使用することも可能です。

用紙サイズや記入内容、記入枠の大きさなど異なる様々な種類のフォーマットがあるので、自分に合ったもの、書きやすいと感じるものを使ってください。「履歴書、テンプレート」と検索すればたくさんの種類のテンプレートが出てきます。

また職歴がある人は、履歴書と同時に職務経歴書を提出します。履歴書の職歴部分には単純に会社名と在籍期間だけ記入しますが、職務経歴書には自分がどのような仕事を任されていたのかを詳細に分かりやすく書く必要があります。

職務経歴書とは「要約」「職歴」「スキルと資格」「自己PR」をA4用紙1〜2枚でまとめたものを指します。

職務内容や達成事項などは、応募先の企業で活かせそうな経験をピックアップして書くと良いです。歓迎されそうなスキルがある場合はしっかりとアピールしましょう。

提出書類が揃ったら、いざ、応募です。必要書類を郵送にて提出、メールで書類データを送付する、就活サイトからエントリーするなど企業によって応募方法は異なります。

誤字脱字などのミスがないか、ビジネスマナーに違反するようなことをしていないかをもう一度確認して、指定された方法で応募しましょう。

面接対策

書類選考に通ったら、いよいよ面接です。面接の回数は企業によって異なりますが、1回〜3回で合否を決める企業が多いです。

面接の形式は、面接官と1人の応募者で行う個人面接と、複数の応募者が同時に面接を受ける集団面接があります。

一般的には、これまでに準備してきた志望動機や自己PRだけではなく、様々な質問をされます。これまでの経験について詳しく聞かれたり、将来のビジョンを聞かれたり、仕事とは一見関係のない趣味の話を質問されたり、企業や面接官によって大きく違ってきます。

ネットや就活本などで面接でよくある質問として挙げられているものには自信を持って答えられるようにあらかじめ用意しておくべきですが、質問内容を全て予想して準備していくのは困難です。

想定外の質問が来ても慌てずに、面接官の質問の意図を汲み取って、「自分がどういう人なのか」を伝えられるように自分の考えを落ち着いて答えるようにしましょう。

集団面接の場合、応募者達で指定されたテーマについて話し合う「グループディスカッション」を行う可能性もあります

相手を言い負かすのが目的ではなく、面接官はあなたがチームで仕事をした時にどのポジションでどのように動いていくかを見極めようとしています

黙って意見を聞いているだけではなく、司会の役割をしたり、アイデアを出したり、必ず何かの役割を担ってディスカッションに参加するようにしましょう。

面接の最後に、多くの場合「何か質問はありますか?」と逆質問を聞かれます。ここは意欲をアピールできるポイントなので、絶対に質問をするようにしましょう

会社説明や面接時に何か気になることがあった場合はそれを質問しても良いですが、緊張しているとなかなか質問が浮かばなくなってしまいます。

そのため、逆質問用に企業に聞きたいことをあらかじめいくつか用意しておきましょう。ここで注意したいのは、ウェブサイトや求人サイトに載っていたり調べればすぐに分かったりするような質問は、企業研究を怠っていると思われてしまうのでNGです。

「1日の具体的な業務スケジュールを教えてください」「入社までにどのようなことを勉強するべきですか?」など、実際に自分が働くことを具体的にイメージするために必要な質問をすると、その企業に入りたいという意欲をアピールできます。

内定獲得後

内定の通知の方法は、電話や書面の郵送、メールなどがあります。また、企業によっては面接中に口頭で内定を告げられることもあります。

内定を貰ったら、その企業の内定を受けるのか断るかの判断をしなければなりません。面接は企業が応募者を見るためでもありますが、応募者が企業をチェックする場でもあります。

面接官の態度に違和感はなかったか、会社説明で受けたものが想定していたものと違っていなかったかなど、慎重に吟味することをおすすめします。

また、内定が出た時点では労働条件の詳細が伝えられないことも多々あります。条件を確認しないまま内定を受けて、後々トラブルになることを避けるために、労働条件はきちんと確認しておきましょう

内定をもらえたお礼とともに、「条件をもう一度確認して判断したいので、メールか文書で詳細をいただけますか」と伝えてみましょう。

内定を受ける場合も辞退する場合も、どちらにするか決まったらできるだけ早く連絡しましょう。企業側の人事も計画を立てて採用業務を進めています。採用業務になるべく影響を与えないためにも、配慮した行動を心がけましょう。

もちろん、焦って判断を急ぐ必要はありませんが、1週間以内には返事を出しましょう

他に選考の結果を待っている企業がある場合は、正直にその旨を話して返事を待ってもらうこともできます。企業も応募者が選考を複数受けていることは承知なので、嘘をつく必要はありません。

労働条件を再確認して内定を承諾することに決めたら、電話で連絡しましょう。担当者がいない場合はメールでも大丈夫です。

その時はメールの文面に、「お電話させていただきましたが、ご不在だったので誠に失礼とは存じますが、メールにてご連絡させていただきます」といった旨の文を入れておくと良いです。

連絡した際に、入社までに勉強しておくと良いものなどを聞いておくと勤務開始日までの時間を有効に使えます。

【フリーターの方に捧ぐ!志望動機の作り方Part10】面接を活かす志望動機とダメにする志望動機って?

フリーターの方かどうかにかかわらず、企業採用で非常によく聞かれる質問の一つに「志望動機」が存在します。

志望動機は人材採用を行う上で企業側が注目するとても重要なポイントの一つ。だからこそその志望動機の書き方次第で他者と大きく差をつけることも、逆に後れを取ることもあります。

企業面接で問われることの多い志望動機ですが、多くの企業では履歴書と面接の両方でその内容を問います

履歴書は時間をかけて書くことができます。またインターネットで「志望動機」と検索すれば参考になるサイトを多数見つけることができるため、一度型を決めれば、簡単に書くことができます。

しかし、問題は面接で問われる志望動機です。面接では志望動機について聞かれることが多いものです。

せっかく履歴書に素晴らしい志望動機が書かれていたとしても、面接の答え次第ではマイナスイメージにつなげてしまうこともあります。

しかし、他者を引き離すほどのプラスイメージを抱かせることもできます。では、両者の違いは一体どこにあるのでしょうか。

このコラムではこのように、面接を活かす志望動機とダメにする志望動機について考えます。もっと読みたい方はこちらをCheck!

体験談を知って安心しよう!

就活の進め方は理解したけれど、実際にそれでうまくいくのか?と不安になってしまう人もいるかもしれません。ここでは、就活に成功した体験談を2つ紹介するので、これを参考に成功のイメージを膨らませ、就活成功のヒントを見つけましょう。

体験談その1.「一番不安だった面接も自信を持って本番に臨めました」

事務職で、勤務地が実家から通える範囲にある仕事を探していました。ネットの検索でヒットした第二新卒エージェントNEOを利用し、希望通りの企業から内定を頂くことができました。

履歴書や職務経歴書を書くのは初めてだったので、きっと一人では自分をアピールできるものを作ることができませんでしたが、第二新卒エージェントNEOのサポートのおかげで内定に繋がるものを書けました。

その他にも、不安なことはなんでも相談に乗ってくれ、面接日などの大切な日程も細かく連絡してくれたので、とても安心できました

一番不安だった面接の対策も丁寧で分かりやすく、受け答えや服装などを抜け目なくチェックし、自信を持って本番に臨めました。

これから就職活動を始める人も、しっかりサポートしてくれるので、自分にできることを全力でやってください。安心して任せられます。(第二新卒・22歳)

体験談その2.「マイナスだと思っていたところをプラスに変えてくれた」

新卒で入社した会社を3ヶ月で辞めてしまいました。転職するためにもう一度自己分析や性格診断をしてみようと思いましたが、自信があまりなかったのでキャリアカウンセラーの方がフォローしてくれると聞いて第二新卒エージェントNEOに登録しました。

実際に自己分析では自分ではマイナスな部分だと思っていたところを言い回しでプラスに変えてくれました。エントリーする会社を選ぶときはその会社の良いところをたくさん教えてくれたので、具体的にイメージすることができました。

面接では、面接官の方がほのぼのとした雰囲気で、過度な緊張はしませんでした。会社説明では仕事のやりがいや自身の経験を熱心に話してくれたことと、実際に業務を少し体験させてもらえたことが入社の決め手になりました。

転職しようか迷っている人は早めに行動することをおすすめします。早めに行動すれば、自分のやりたいことも見えてくると思います。(第二新卒・23歳)

【体験談】フリーターから就職を成功させた人はこんなにいます!

「今までずっとフリーターだったからまともな職歴もないし、正社員に就職できずに失敗するんじゃないか・・・」と不安な気持ちでいっぱいの方も少なくないと思います。

しかし、実はこんなにたくさんのフリーター出身の方が正社員就職に成功しているのです。ぜひ体験談を読んで安心と勇気をもらいましょう!

おわりに、「仕事探し」って実は難しくないんです

新たな環境に身を置こうと考えたとき、誰しも必ず「不安」と出遭うことになります。
本当に自分のやりたいことができるのか、よくない意味での「想像とのギャップ」はないだろうか、自分で務まる業務内容なのだろうか...。

「仕事探し」というものがとてつもなく難しいものに思え、孤独を感じている人もいるのではないでしょうか?

でも、「仕事探し」って実は難しくないんです!

仕事を決めるときに必要なのは「自分の良いところを武器に前向きにぶつかること」、言ってしまえばこれだけなんです。

「でも自分に良いところなんてないよ~…」なんて嘆いているそこのあなた!長所や強みは誰しも絶対にあります。可能性のある存在を否定するほどもったいないことはありませんよ。

しかしどうしても自分の良いところや強みがわからないときにはぜひ、私たち第二新卒エージェントneoに頼ってください。これまで多数の内定者を輩出した確かな実力を持ってあなたの性格を分析、そして安心して働ける求人をご紹介致します。共に楽しい仕事探しを成功させましょう!

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