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フリーターの就職は難しい?就職できないフリーターの特徴10選とは

「正社員になりたいけど、フリーターからじゃ就職って難しいのかな・・・」
「もう何十社も受けてるけど、全然就職できない・・・」

このようにお悩みのフリーターの方は多いのではないでしょうか?確かにフリーターからの就職は、新卒就活生に比較すると難しい側面もあります。

そこで本記事では、フリーター就職が難しくなってしまう理由や、就職できないフリーターの特徴10選をご紹介いたします。少しでも参考になれば幸いです。

フリーターの就職は難しい?

冒頭でもお伝えしましたが、フリーターからの就職は確かに難しい側面があります。主な理由は下記です。

・「働く意欲が少ないのでは」と思われているから
・フリーター期間にネガティブな印象を持たれているから
・教育に時間がかかるから

企業の採用担当者の多くは、フリーターの方に対して「就職したくなくてフリーターになったのではないか」という認識を少なからず持っています。

もちろん、芸術家や俳優、パフォーマーなどを目指すために、スケジュール調整がしやすいアルバイトで生計を立てていたという方も多くいらっしゃるでしょう。

そういった理由であれば、目的意識が明確で意欲的な人材であることをアピールできますが、そうでなかった場合には「働く意欲が少ないのではないか」というネガティブな印象を与えやすいです。

また、「フリーター期間にただダラダラと日々を過ごしていたのではないか」というイメージもフリーターは持たれてしまいがちです。

そして、一度も正社員や契約社員などとして働いたことがなく就業経験がないフリーターの方の場合、ビジネスの基礎を新卒のように一から教える必要があるため、コストがかかると捉えられます。

このことから、フリーターからの就職は比較的難しいと言われているのです。

しかし、これは逆に言えばこれらの懸念点を払しょくすることができれば、フリーターからでも問題なく就職できることを示しています。

そこで本記事では、就職できないフリーターの特徴をご紹介したうえで、フリーターからの就職を成功させるためのポイントをご紹介いたします。

就職できないフリーターの特徴10選

中には何十社も企業を受けたのに、全く内定がもらえずに就職できないでいるという方もいらっしゃることでしょう。そこでここからは就職できないフリーターの特徴10選をご紹介します。

ご自身に当てはまっている部分がないか、照らし合わせてみてください。

理想や目標が明確になっていない

まず、将来の理想や今後の目標が明確になっていないフリーターの方は、就職できない傾向があります。

働くにあたり、将来の理想や達成したい目的など、何かしら自分にとってメリットとなるものがなければ、人のモチベーションはなかなか継続できません。

もちろん働くわけですから対価として賃金を得ることができますが、仕事で苦しい壁にぶつかった時、よっぽどの高収入でない限り、賃金だけが対価ではなかなか乗り越えることが難しいです。

しかし、「40歳までに独立したい」「32歳までにあの車が買いたい」など、規模を問わず、将来の理想や目標があれば、そのために頑張ろうと踏ん張ることができます。

そのため、採用する企業サイドとしては、モチベーションを継続させられる人材を採用した方が早期離職に繋がりにくいため、理想や目標が明確になっている人材を選ぶ傾向があるのです。

入社の目標時期を決めていない

次に、いつまでに内定あるいは入社したいかという具体的な目標時期を立てていないフリーターの方も、就職できない傾向にあります。

いつまでに就職したいという目標を立てておけば、そこから逆算して就活の計画を立てることができます。

そうなれば、もっとスピーディーに就活を進める必要があることに気づいたり、そのためにはもっと求人探しの手段を広げるなど、おのずとより就活が成功しやすい方法を模索するようになります。

しかし、目標時期を決めていないといつまでもダラダラと時間を過ごしてしまうことになりますしし、「就活いつまで続くんだろう」というネガティブな感情が湧いてしまい、モチベーション低下に繋がってしまいます。

選択肢を選び過ぎている

そして、業界や職種を選び過ぎているフリーターの方も、なかなか就職できない傾向にあります。

よっぽど高学歴であったり、フリーターになる前に正社員として大きな営業成績を上げていたなど、特別大きな強みがある場合は問題ないかもしれません。

しかし、そうでないフリーターの方が自分の理想を優先し過ぎると、企業が求めているスキルや能力、経歴に追いつくことができず、結果的になかなか就職できない状況に陥ってしまうのです。

自信がない

また、自分に自信がなさ過ぎるフリーターの方も、なかなか就職できない傾向にあります。

就職の際の面接では、自分がその企業にどのようなメリットを与えられるのかをいかにアピールするかがポイントです。

だからこそ、志望動機や自己PRの伝え方など、面接ではさまざまな部分に留意して準備しておく必要があります。

しかし、どんなにやる気に満ち溢れた受け答えをしていたとしても、自信のなさは声色や表情、姿勢などあらゆる側面に現れます。

企業の採用担当者は何百人という人材を見てきているため、そういった部分にはすぐに気がつくでしょう。

自信満々である必要はありませんが、特別自信がない人材は仕事においても大きな成果を発揮しにくいのではないかと捉えられ、採用を見送られるケースがあるのです。

好印象を与えるコツを知らない

そして、面接において好印象を与えるコツを知らないフリーターの方も、就職できない傾向にあります。服装や髪型など、最低限の部分の清潔感ひとつをとっても、印象は大きく左右されます。

それに加え、話し方がハキハキとしていなかったり、姿勢が悪かったり、目線がなかなか面接官と合わないなどすると、好印象を与えることはできません。

面接での受け答えが問題なくとも、印象があまり良くない人材は社内外の人間関係に問題を生んでしまうのではないか、などと懸念され、採用を見送られてしまうのです。

マナーが身についていない

先ほどの内容とも近いですが、最低限のマナーが身についていない方もまた、企業サイドに良くない印象を与えてしまい、就職できない傾向にあります。

きちんと敬語を遣えていないなど言葉遣いが丁寧でなかったり、面接の際の待合室でスマホを触ってしまうなど、無意識のうちにマナー違反をしてしまい、採用を見送られてしまう方は多いのです。

対策をしていない

履歴書にしろ面接にしろ、就活を行う場合には、すべてにおいて細やかな対策をしておかなければ、なかなか内定に結び付くことができません。

フリーターは基本的に中途採用枠に応募することになりますが、ライバルは実務経験のある人材であったり、自分より若い人材かもしれません。

そして、真剣に就活をしている方であればあるほど、履歴書の書き方や面接での振舞い、受け答えに関して徹底した対策をしてきています。

だからこそ、そういったライバルたちに少しでも引けを取らぬよう、こちらも細やかな対策をしておかなければ、簡単に内定は遠のいてしまいます。

フリーター期間の説明を準備していない

フリーターの方は、ほとんどの企業の面接において「フリーターとして働いていた期間は、どのように過ごしていましたか?」と聞かれます。

この時、受け答えの準備をしておらず「特に変わったことはしていませんでした」「アルバイトをしながらちょくちょく就活をしていました」など、ふわっとした答え方をしてしまったり、ネガティブな印象をさらに強めてしまうと、採用は遠のいてしまいます。

逆質問の準備をしていない

また、ほとんどの面接では「最後に何か質問はありますか?」と質問されます。これは逆質問と呼ばれるもので、こちらから気になることがあればここで質問することができます。

ただ、これはただの質問タイムではなく、企業がこちらの熱意を図るものでもあります。

たとえば、「特にありません」と答えてしまうと「そんなに入社意欲が強くないのかな?」と捉えられてしまいます。

また、求人情報やホームページを見ればすぐにわかるようなことを質問してしまうと、「事前に調べてきていないとなると、本気で入社したいわけではないのかも」と受け取られかねません。

そのため、逆質問に対する準備をしっかりしておかなければ、最後の最後に印象を悪くしてしまう可能性があるのです。

条件面に関する質問ばかりする

そして最後に、条件面に関する質問ばかりをしてしまうフリーターの方も就職できない傾向にあります。

「給与はいくらくらいいただけますか?」「ボーナスはだいたいどれくらいですか?」など、給与や待遇に関する質問ばかりしてしまうと「うちの会社ではなく、条件に魅力を感じたんだな」と捉えられてしまい、熱意を疑われてしまう可能性があります。

就職できないフリーターが押さえるべきポイント5つ

では、就職できないフリーターの方が就職を成功させるためにはどうすれば良いのでしょうか?ここでは押さえるべきポイントを5つご紹介します。

理想・目標を明確にする

まずは、自分の理想や目標を明確にするところから始めてみましょう。

「リーダーシップを発揮できる人間になりたい」「こんな家に住みたい」など、規模に関係なく自分が率直に感じる理想や目標を掲げてみましょう。

おすすめなのは、自己分析を行い、自分がやりたいことや興味のあること、得意なことや苦手なことを明確にし、そこから自分がやりたいことないしは活躍できることを洗い出すことです。

それができたら、自分がやりたいことが実現できる、あるいは活躍できる業界や職種を選ぶことで、今後長く働きやすい職場を選び安くなります。

そして、就活において自己分析が重要であると言われる理由は、企業に自分がどのような経歴を経たどのような人間であるかを伝えることで、企業が求めている人材に近いかどうかを判断してもらうためでもあります。

そのため、自己分析を経て自分に適正のある業界や職種、企業を選ぶことができれば、その時点で企業サイドに自分がマッチしていることをアピールすることができるのです。

職場に求める条件は最大3つまで

次に、職場に求める条件が多いという方は、最大3つまでに絞るようにしましょう。

たとえば
「年収500万円以上」
「今の自宅から30分圏内」
「インフラエンジニア職」
「ボーナス有り」
「男女比5:5の企業」

などの条件を全てクリアしている職場に入りたいと考えた場合、もしそういった職場が存在したとしても、そこに自分が就職するには高いハードルがあります。

そのため、理想の条件が複数あるという方は、譲れない条件を優先度の高い3つに絞ることで、選べる職場の範囲を広げられれば、内定獲得に一歩近づくことができます。

選考対策を怠らない

そして、フリーターからの就職では履歴書や面接などの選考対策を徹底することが不可欠です。

先ほどもお伝えしたように、中途採用枠に応募してくる経験者などのライバルに採用枠を奪われないようにするためには、最低限選考対策をしっかり行っておくことが重要です。

「履歴書 書き方」や「面接対策 ポイント」などのキーワードでWeb検索をかければ情報はたくさん得られますので、必ず対策しておくことをおすすめします。

フリーター期間の説明の準備をする

また、これは選考対策に含まれることでもありますが、フリーター期間について質問された際の説明の準備をしておくことも重要です。

この質問は逆にいえば、フリーターに対する「ダラダラと過ごしてきたのではないか」「働く意欲が少ないのではないか」という企業からの懸念を払しょくするチャンスでもあります。

そのため、確固たる理由があってフリーターになったこと、フリーター期間も目的意識を持って意欲的に活動していたことを伝えると良いでしょう。

たとえば、「なぜフリーターになったのかの理由と、フリーター期間には何をしていたかを教えていただけますか?」と質問された際には、このような受け答えが可能です。

「就職活動がうまくいかず卒業に至ったためです。在学中も就職活動を行っていたものの、私の力不足により内定をいただくことができませんでした。

現在は学生時代に始めたアルバイトを継続し、週4~5で勤務しておりますが、2021年◯月までに正社員になるという目標を決めております。

アルバイトでは裁量権を持たせていただいているものの、周囲で既に正社員として働く方の成長した姿を見ていると危機感が大きくなり、年齢的にも早く就職したいと考えるようになったため現在就職活動を本格的に行っております。

自身の甘さを非常に反省しており、ここから後れを取り戻すべく、日々努力し成長していきたいと考えております。」

就職エージェントを利用する

最後に、なかなか就職できないフリーターの方には就職エージェントの利用をおすすめします。

このあと詳しくお伝えしますが、就職エージェントでは求人紹介の他、履歴書・面接対策、企業への推薦(エージェントによる)など、就活を全面的にサポートしてもらうことができます。

フリーター期間の受け答えや逆質問の内容をアドバイスしてもらえることはもちろんのこと、本当に自分に合った仕事を紹介してもらうこともできます。

たとえば私たち第二新卒エージェントneoではフリーターの方にも特化してサポートを行っている他、このようなメリットがあります。

ご紹介する企業はプロの観点で厳選しているため、ブラック企業を紹介される心配はありませんし、気になる求人がなければ利用をやめることもできます。

なかなか就職できずにお悩みの方や、一人での就活が不安な方はご相談だけでもかまいません。ぜひ一度私たちにお話をお聞かせください。


仕事選び

就職活動の流れ

中にはまだ就職に踏み切っていないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?ここでは就活初心者の方に向けて、就活の流れをご紹介いたします。

求人を探す

まずは先ほども触れたように、自己分析を行って、どの業界、職種を希望するかを決めましょう。そして希望が明確になったら、求人を探します。

フリーターの方が求人を探すには、下記の4つの場所・方法が挙げられます。

(1)大学のキャリアセンター
(2)ハローワーク(職業安定所)
(3)求人サイト
(4)就職エージェント

大学のキャリアセンター

まず、卒業生も対象にしている場合は、大学のキャリアセンターで求人を紹介してもらうことが可能です。具体的なメリットとしては下記が挙げられます。

【大学のキャリアセンターの利用のメリット】

・無料で利用できる
・大学の就職状況を理解してアドバイスしてもらえる
・OB・OGの進路情報を知れる
・大学向けの企業の求人がある
・ES添削・選考対策をしてもらえる

大学のキャリアセンターであれば丁寧に対応してもらえる他、その大学出身者だからこそ歓迎されている求人を紹介してもらうことができるなど、メリットが多いです。

ただし、一方でこのようなデメリットもあります。

【大学のキャリアセンターの利用のデメリット】

・スタッフには就活経験がない
・スタッフにはビジネスに触れた経験がない
・紹介してもらえる企業が少ない
・就活時期は混んでいる

デメリットの中でも大きいのは、紹介してもらえる企業が少ないことと、キャリアセンターの職員は就活をした経験や実際にビジネスに携わった経験がないため、表面的なアドバイスしか受けられないことです。

ハローワーク(職業安定所)

次に、最寄りのハローワーク(職業安定所)で求人を紹介してもらう方法です。利用にあたっての具体的なメリットは下記になります。

【ハローワーク利用のメリット】

・地元の求人が豊富
・無料で利用できる
・担当者に直接話が聞ける
・就活のサポートを受けられる

ハローワークの強みは地元の求人が豊富にあるため、地元で就職したい方に向いていることです。

また、担当者に直接その求人についての情報を聞いて相談することができる他、就活対策を受けることができるのも嬉しいポイントです。しかし、一方でこのようなデメリットもあります。

【ハローワーク利用のデメリット】

・担当者によってサポートの質が異なる
・ブラック企業が紛れている可能性

最も大きいデメリットとしては、ハローワークは求職者が無料で利用できる施設ですが、求人を出す企業側もまた費用がかかりません。

そのため、求人数が多い一方でブラック企業が紛れている可能性があります。

求人サイト

次に、求人サイトを利用して求人を探す方法です。こちらにはこのようなメリットが挙げられます。

【求人サイト利用のメリット】

・求人数が多い
・自分のペースで進められる
・予想外の業界からスカウトが来ることも

求人サイトの強みはその求人数の多さと、自分のペースで就活を進めることができる点です。

また、求人サイトに登録しておくことで、自分では想像もしていなかったような業界からスカウトの連絡が入ることもあるため、就職の幅が一気に広がります。

【求人サイト利用のデメリット】

・自分一人で進める必要がある
・リアルな環境を判断しづらい
・サイトによっては非公開求人がほとんど

ただし一方で、求人サイトを利用して就活を進める場合、履歴書対策や面接対策、企業との条件交渉など、すべてを自分一人で行わなければなりません。

就活を経験したことのないフリーターの方にとっては少々ハードルが高いかもしれません。

また、求人サイトの情報だけではその企業や職場のリアルな雰囲気や環境を判断することができないため、入社前後で想像とのギャップが生じる可能性も否めません。

就職エージェント

そして最後が就職エージェントを利用して求人を紹介してもらう方法です。先ほども触れましたが、改めてメリットをご紹介します。

【就職エージェント利用のメリット】

・専属のキャリアアドバイザーに直接話が聞ける
・リアルな環境を教えてもらえる
・就活のサポートを受けられる
・無料で利用できる
・企業に自分を推薦してもらえる(エージェントによって異なる)

就職エージェントを利用することで、各種就活のサポートを受けられる他、専属のキャリアアドバイザーにカウンセリングをしてもらえるため、本当に自分に合った仕事を紹介してもらうことができます。

また、エージェントによっては企業に自分を推薦してもらうこともできるため、自分一人だけで就活を進めるのが不安な方や、なかなか就職先が決まらずに困っている方に向いています。

【就職エージェント利用のデメリット】

・エージェントによっては興味のない求人ばかり勧められる
・自分のペースで就活を進めにくい
・担当者との相性に左右される

ただし、エージェントによっては興味のない求人ばかりを勧められてしまい断れないケースがあったり、苦手なタイプの担当者にあたってしまうことでスムーズに就活を進めにくいケースもあります。

私たち第二新卒エージェントでは、ご自身に興味のない業界や職種を無理やりおすすめするようなことはございません。

また、担当者の変更をご希望の際は迅速に対応させていただきますので、安心してサービスをご利用いただけます。


企業とのやり取り代行

求人に応募する

さて、求人を探すことができたら、次はその求人に応募します。

応募先に履歴書や職務経歴書を送付することになりますが、フリーターの方もアルバイト経験についてまとめた職務経歴書を用意するのが望ましいです。

直近で勤めていたアルバイトについてまとめ、少しでも多く自分をアピールできる要素を用意しておきましょう。

面接を受ける

書類選考に通ったら、次は面接です。面接ではフリーターになった理由やフリーター期間の過ごし方など、フリーターだからこそ聞かれやすい質問があるため、慎重に準備をしておきましょう。

志望動機や自己PR、自分の長所と短所についてなど、面接で必ず聞かれるであろう王道の質問は必ず対策をしておきましょう。

なお、見出しなみだけでなく、面接会場に入る段階でのマナーや、面接室に入る際のマナーなど、面接では留意しておくべきポイントがたくさんありますので、必ず事前に対策を行いましょう。

内定、入社

そして、何回かの面接に通過することができれば内定、入社となります。しかし、内定をもらえたらもらえたで、「本当にこの企業に入社して後悔しないだろうか」などの不安を感じる方もいらっしゃいます。

内定をもらえたタイミングでこのような気持ちになってしまわないためにも、最初の仕事(求人)選びの段階で、自分の適性と照らし合わせて慎重に吟味しておきましょう。

就職できないフリーターはエージェントに相談しよう

いかがでしたか?確かにフリーターの就職は他の経歴の方と比べて難しい傾向がありますが、しっかりと対策を行えば十分就職は可能です。ぜひ、自信を持って取り組んでみてください。

そして、一人での就活が不安な方や、どうしても内定がもらえずにお悩みの方はぜひ、私たちにご相談ください。


内定獲得率

おわりに、「仕事探し」って実は難しくないんです

新たな環境に身を置こうと考えたとき、誰しも必ず「不安」と出遭うことになります。
本当に自分のやりたいことができるのか、よくない意味での「想像とのギャップ」はないだろうか、自分で務まる業務内容なのだろうか...。

「仕事探し」というものがとてつもなく難しいものに思え、孤独を感じている人もいるのではないでしょうか?

でも、「仕事探し」って実は難しくないんです!

仕事を決めるときに必要なのは「自分の良いところを武器に前向きにぶつかること」、言ってしまえばこれだけなんです。

「でも自分に良いところなんてないよ~…」なんて嘆いているそこのあなた!長所や強みは誰しも絶対にあります。可能性のある存在を否定するほどもったいないことはありませんよ。

しかしどうしても自分の良いところや強みがわからないときにはぜひ、私たち第二新卒エージェントneoに頼ってください。これまで多数の内定者を輩出した確かな実力を持ってあなたの性格を分析、そして安心して働ける求人をご紹介致します。共に楽しい仕事探しを成功させましょう!

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