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ニートになりたい!解決策とニートになるために必要な費用を調査!

「もうニートになりたい」「こんなに働くなんてわけがわからない!」などと、ニート生活を夢見ている方も少なくないのではないでしょうか?

ここではニートになりたい衝動を解決する方法や実際に必要となる金額を調査。仕事に疲れている方必見です!

ニートになるメリット&デメリットを知ろう!

ニート(NEET)とは「Not in Education, Employment or Training」の頭文字を取ったもので、総務省統計局の「労働力調査」では、ニートに近いものとして若年無業者を挙げています。

若年無業者とは15歳から34歳の非労働力人口で家事も通学もしていない人のことです。また内閣府では、若年無業者であり職業訓練を受けていない人のことをニートと定義しています。

このとき、若年無業者であっても就業意欲があればニートと見なされません。ただし、世間一般的には無職であれば働く意思があってもニートと認識されます。

とはいえ、働く意志がない若年無業者の方の中には介護やご自身の怪我、病気を理由にニートと呼ばれる生活を行っている方もいらっしゃるため、こういった方々については今回のコラムにおけるニートの定義からは除外します。

このコラムでは自らの意志で定職から外れ、完全に失業した状態になった場合についてのニートについて見ていきます。

さて、ニートになるといろんな自由が手に入りそうですが、実際のところはどうなのでしょうか?まずはニートになることによるメリットとデメリットを比較してみましょう。まずはメリットからです。

ニートになるメリット5つ

ニートとして生活することによって得られるメリットは大きくわけて5つあります。以下のラインナップをご覧ください。

【ニートになるメリット5つ】

(1)仕事をしなくて済む
(2)人間関係のストレスがなくなる
(3)時間の縛りがない
(4)やりたいことを規制されない
(5)やりたくないことをやらなくていい

それでは、上記のそれぞれについてお伝えして行きたいと思います。まずニートになることによって仕事をしなくて済むようになります。

仕事が好きという人は全世界的に見ても決して多くはないと思いますので、このメリットから得られる喜びは大きいのではないでしょうか?

後からお伝えする内容とも似てきますが、仕事をしなくて済むようになれば自分のやりたくない業務を義務的にやらされることもなくなり、関わりたくない人と無理やり関係を構築する必要もなくなります。

また朝早くに起きて夜遅く変えるなど、時間の制約もまた受けずに済みます。今現在必死に働いている方であればあるほど、そのような状況を心からうらやましく感じるのではないでしょうか?

さて、次にニート生活を始めることによって人間関係によるストレスを感じずに済むようになります。ニート生活に突入すると基本的には自分ひとりの空間が増えるため、人と接触する機会が極端に減るでしょう。

実家住まいの方であればご家族が近くにいることのなるかと思いますが、一人暮らしの場合にはそれすらもありません。とにかく人付き合いに疲れたという方にとってかなり大きなメリットでしょう。

また、時間の縛りを受けずに済むこともニートのメリットとして大きいです。当たり前ですが、ニートはしなければならないことがないため、自分の好きな時間に起きて、自分の好きな時間に移動したり、好きなことをしたり、好きな時間に寝ることができます。

満員電車に乗る必要もありませんし、平日の空いている時間にディズニーランドへ行くことだって可能です。

時間の制約を受けない生活もまた、せかせかとした日本の都会に生きる若者にとってはうらやましいのではないでしょうか?

そしてやりたいことについてもニートは規制されません。仕事があるなどすれば時間を制約され、好きなことに割ける時間も減ってしまいますが、すべての時間を自由に使える状況であれば好きなことを好きなだけやることができます。

一日中ゲームをしていても誰にもとがめられませんし、おやつを好きな時間に食べて好きな時間にお酒を飲んで、気分で外に出て・・・という夢のような生活を送ることができます。

さて、最後に、やりたくないことをやる必要がないというメリットがあります。これはニートが得られるメリットの中でも一番大きなものであるといっても過言ではないのではないでしょうか?

仕事も、人間関係も、仕事の勉強をするのも、得意先と会食に出かけるのも、つまらない勉強会に出席するのも、プレゼン資料を作って発表するのも・・・すべてのやりたくないことから開放されるのです。

こんなにラクで楽しそうな生活はないのではないでしょうか?

ただし、これらのメリットはすべて経済面で余裕のあるニートのみが得られるものであることを忘れないようにしましょう。ニートとして生きていくにもやはりお金がかかります。

お金に余裕のない状態でニート生活を送ることはまず不可能であり、どうしてもしたいのであれば借金をするなどないはずのお金に手をつける必要が出てきてしまいます。

ニートになるデメリット5つ

さて、全員が気づいていることではあると思いますが、ニートには大きなデメリットがあります。

自分がニートとして生きていくかどうかを決めるにはまず、以下のデメリットと上記のメリットを比較するところから始めてみるのが得策でしょう。

【ニートになるデメリット5つ】

(1)社会的身分がなくなる
(2)収入がなくなる
(3)時間がムダになりやすい
(4)不健康になりやすい
(5)精神を病む危険性がある

まずニートとなり定職を外れると、社会的身分がなくなり世間一般からかなり低い評価を受けやすくなることを忘れてはいけません。

ニートは仕事ができるにも関わらず仕事をしていない不届き者という扱いを世間からうけることになります。昔の同級生や同僚などからは陰口を叩かれるでしょうし、根拠のない悪い噂をささやかれることもあるでしょう。

しかし、社会的見分がなくなるというのは単純に世間一般からまともな目で見てもらえなくなるということだけではありません。

ニートは基本的に収入がありませんから、ローンを組むこともできません。

結構な額のお金を持っていても車を買ったり不動産を購入したりすることが不可能です。ご両親の名前を借りるなどの方策をとるか、一括で払えるくらいの貯金を用意するかしか方法がないのです。

ニートはよっぽどの大金持ちにならない限り、人間として一人で生きるということが不可能であるということとも同義になるかもしれません。

さて、次にニートは収入がなくなります。特異な例として以下のコラムでご紹介しているネオニートという存在もいることにはいますが、基本的にニートはお金を稼ごうとしていないため、お金が入りません。

たとえニートを始める前にお金をたくさん用意していたとしても、日を経るごとに貯金は生活費に消え行く一方・・・。いつかは完全にお金がなくなってしまいます。

そしてニートは働いている人と違って、すべての時間を自由に使うことができます。そのため、ニートはしたいことをしたいときにできるなどのメリットが挙げられますが、実態はそんな風にうまくいかないことの方が多いようです。

人間は時間を無限に与えられたと感じると途端に無気力になっていき、次第に「何もしたくない」という感覚に陥るようになります。

外にも出たくない、リモコンを取りに行くのも面倒くさい、まともな食事を取るのも面倒くさい、寝床からでることもしたくない・・・などと無気力感はだんだんエスカレートしていきます。

そうなることにより、ニートは24時間なんでもできるという状況下にいるにも関わらず、1日中何もしないという日が続くようになるのです。

「ニートになったら毎日ゲームをしよう」「ニートになったら好きな時間にスイーツを食べにいこう」などの贅沢な妄想は妄想で終わることが多いのです。

さて、他にもニート生活を送っていると外出頻度が減り、歩くなどの最小限の運動すらもしなくなる上に食生活のバランスも崩しやすくなるため、不健康な体になってしまいます。

社会人になるとその多くが運動不足になりがちですが、それでも勤め先にいくまでの少しの距離であっても週5日は歩くということを行っています。

また朝出勤するときにはおのずと日光にも当たるため、意外と最低限度の人間らしいサイクルは経ているものなのです。

日光には体内のビタミンDを活性化させる働きがあるといわれており、このビタミンDは丈夫な骨や歯をつくるために欠かせない栄養素であるとされています。

また朝に起きて日光を浴びることにより体内時計がリセットされる効果も期待でき、そうなれば生活リズムを整えることができます。

他にも日光を浴びることによってセロトニンが体内で分泌され、心を安定させてくれるともいわれています。

しかし、ニートになると外出しなくなることにより全身の筋肉が衰え、日光も浴びない生活になってしまうため体調だけでなく精神面も崩れやすくなってしまいます。

心身共に不健康な状態が続くと次第にネガティブな思考回路になり、今度は精神病を引き起こす可能性がでてきます。

ニートとして生きるために必要な費用は?

さて、ここまででニートになることのメリットとデメリットを見てきましたが、やはりニートになるにはお金が必要不可欠のようですね。

そこで、ここでは一人暮らしのニートが生活していくために一年間に必要になる費用を調査。一体どのくらいのお金を貯金しておけば一年間ニート生活を継続させることができるのでしょうか?

まずは項目別に一ヶ月に必要になる金額を算出してみました。

家賃 55000円
食費 30000円
水道高熱費 7000円
通信費(ネット回線) 7000円
スマホ代 10000円
国民健康保険 23000円
国民年金保険 16000円
住民税 20000円
=一ヶ月合計= 168000円

以上のように、ニートが一ヶ月生きていくためには16万8000円かかることがわかりました。想像していたよりもずっと高いように感じる方も多いのではないでしょうか?それもそのはず。

注意点としては、ニートが生活していくには税金を自分で払う必要があるという点です。「ニートになりたい!」と考えたときにどうしても意識が向かないのが税の支払い。

会社勤めの場合には保険関係は会社がややこしい計算やら手続きやらを代わりにやってくれますが、ニートとなるとそれがなくなります。

さて、この一ヶ月にかかる費用16万8000円×12ヶ月で、ニートが一年間で必要になる費用は201万6000円です。ニートは生きていくだけで201万円もお金が必要になるんですね・・・。

もし「どうしても仕事したくないから一年は休みたい!」と考えた場合には、まずこの201万円を貯めるところから始める必要があるでしょう。10年ニートをやりたいなら単純計算で2000万円貯める必要があります。

ニートになりたい理由別!現実的な解決方法とは?

ここまでお読みになって、今すぐにニートになるのはハードルが高くて難しいと感じた方が多いのではないでしょうか?ニートになるにもお金が必要で、そのためには働かなければいけない。

しかし、働きたくないからニートになりたいと考えている方がほとんどなのではないでしょうか?矛盾してしまいますよね。

では、そもそも働きたくない、仕事をしたくないと感じる理由にはどんなものがあるのでしょうか?以下では代表的なニートになりたい理由別に、現実的な対処法をお伝えします。

ぜひ自分に合った対処法がないか照らし合わせてみてください。

仕事に疲れた

単純に仕事に疲れて働きたくなくなったという方も多いでしょう。仕事はただタスクをこなすしか役割を与えられずに疲れてしまった方や、過度のプレッシャーに耐え切れなくなったという方もいらっしゃることでしょう。

日本人は中でも働きすぎなのではないかという声が上がるほど働き者の民族で、その文化に賛同できない方は日本ではなかなか思うような働き方ができません。

仕事の面白さを見出すまでの過程で膨大な仕事量を任せられたり、単純作業ばかりを押し付けられたり、まだまともに教えてもらっていないのにいきなり実践をやらされたり、納得いかないことだらけの現代社会。

仕事に疲れたからニートになりたいと考えるのは半ば自然だとも考えられます。さて、そういった場合の対処法にはどんなものがあるのでしょうか?

まずは職場環境に問題があるのか、自分のモチベーション次第でどうにかなるのかを見極めることからはじめましょう。

もしまわりの信頼できる友人や家族に相談した上で職場環境に問題があると考えられる場合には、早急に転職することも必要です。

社会では「最低3年以上は同じ職場で働かなければ転職に不利になる」などと言われていますが、実際のところブラック企業にあたってしまった方などは自身の精神状況などを懸念して早期に退職されていたりします。

その場合は事情が事情ですから、転職は意外とスムーズにいくものです。ホワイトな企業ほどそういった事情を深く考慮してくれるものです。

だからこそ、もしその職場環境に問題があって精神状態を病んでしまったり、体調を崩してしまうようなことがあれば、まずは自分の体を優先して考えるようにしましょう。

転職を考える前に休暇をとったり休職するなどして自分の心と体を休め、その間に冷静になって自分のこれからについて思考を巡らせるのがもっともスマートかもしれません。

ただし、中には自分のモチベーション次第でなんとかなる場合もあります。その場合は以下のポイントを試してみると幾分改善される可能性があります。

(1)目標を決める
(2)計画を立てる
(3)時間を計る
(4)ご褒美を用意する
(5)ライバルを決める

まず目標を決めることによって、自分が今何のために働いているのかが明確になります。

「なんで働いてるんだっけ・・・」とネガティブな気分になりそうな方はぜひ、将来こうなっていたいなど、ざっくりとしたビジョンでかまいませんので目標を考えてみましょう。

そして、目標を設定することができたら、そこから逆算して自分は何をすべきかを考えて計画を立ててみましょう。

たとえば「10年後には海外で暮らしたい」と考えたら、必要なことは何かを考え(貯金、語学力など)、それをいつまでに会得すべきか(1年で○○万円の貯金、2年後にはTOEIC○○点など)を考えるのです。

それを繰り返しおこなって、今の自分は何をすべきなのかを考えます。そしてそのすべきことと今勤めている仕事の共通点を見つけるのです。

するとおのずとモチベーションがUPし、他人からやらされているのではなく、自分の意志でその仕事を行っているのだという実感を得ることができます。

ちなみに、タスクをこなしていくだけの作業に耐えられなくなってきた方はぜひ、作業にかかる時間を計るなどして、いかに作業公立を挙げてスピードUPしていくかを試してみてください。

すると仕事をゲーム感覚で行えるようになり、つらさが減っていきます。なお、そんな風に頑張った自分のために、一日や一ヶ月の終わりに何かしらのご褒美を設定しておくのも有効です。

たとえば「今日この仕事をやり切れたら例のお店のチーズケーキを買おう」「今月この仕事を達成できたら○○の最新ゲームを買おう」など、具体的なご褒美を設定しておくとやる気を起こしやすくなります。

あとは、自分の中の負けず嫌い精神を呼び起こすという方法も時には有効です。今の自分の成績やスペックに近い同僚が近くにいたら、その人の成績を追い抜かすことを目標にしても良いかもしれません。

もし成績を追い抜かすことおができれば働くことに対するやる気がかなり大きくなるでしょう。仕事に対する漠然とした不安を抱えているという方であれば、安心を得ることにもつながります。

単純に働くのが嫌

中には働くこと自体が嫌だという方もいらっしゃるかもしれません。その場合は無理をしても精神状態に支障をきたしてしまう可能性がありますから、現実的な範囲内で自分の負担にならない生活を模索する必要があります。

まずは、自分にとって”働く”ことの何が嫌なのか、その嫌な感覚が指し示しているものを細かく考えてみましょう。

人によってはPCに向かってカチカチし続けることに嫌気が差しているかもしれませんし、決まった時間に決まった場所へ行くのが嫌な方もいるかもしれません。漠然と働くのが嫌と考えるのではなく細かくその原因を考えてみましょう。

もし自分の中で感じている”嫌な要素”が明確になったら、その要素がほとんど入ってこないような働き方を探すのもひとつです。

たとえばじっとするより動き回っていたいなら接客業や販売職などもありますし、時間にしばられたくないのであればフリーランスとして働ける方法を模索するのもアリです。

働くのが嫌になった時、ただちに働かない生活を送るのは現実的に難しいため、できるだけ自分の負担にならない働き方を模索してみることが大切です。

場合によってはアルバイトとして週3日働く状態にしてみるなど、”働く=完全フルタイム”という発想を外してみるとラクになるかもしれません。

いじめ、人間関係などの精神的ストレス

中には職場でいじめを受けていたり、人間関係で悩んでいる方も多くいらっしゃることと思います。

これに関しては自分ひとりでどうにかできるものでもなく、まわりに助けてくれる人がいないからこそ困っているはずですから、その職場に留まる方が精神的に危険かもしれません。

その場合には、転職活動をおこなって新しい職場で働くという選択をとってみてからでも遅くはないかもしれません。

いじめを受けている場合には「きっと自分が悪いんだ」と考え込んでしまいやすくなりますが、必ずしもそうではありません。職場のメンツが変わるだけでも人間関係は急に良好になったりもします。

場合によっては転職までせずとも異動によってストレスがなくなる場合もあるようですので、自分にとってどれがベストの選択なのか、ゆっくりと考えてみましょう。

ストレスのない働き方を目指すならプロに頼ろう

さて、ここまでニートになることの難しさや、将来ニートになるために働かなくてはならない矛盾についてもお伝えしてまいりましたが、いかがでしたでしょうか?

働かなくてはならないことはいいにしても、今の職場にい続けていては自分がダメになってしまいそうだという方も多いのではないでしょうか?そんな場合にはまず転職にチャレンジしてみることもひとつの選択肢です。

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